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年代別 映画作品( 1986年 ~ 1995年 まで合計9映画作品)

1995年

君を忘れない(1995)

  • 1995年9月23日(土)公開
  • プロデューサー

戦争という暗く悲しい時代を、明るく懸命に生き抜いた7人の若きゼロ戦乗りたちの、恋と友情を描いた青春物語。監督は「居酒屋ゆうれい」の渡邊孝好。脚本は「エンジェル 僕の歌は君の歌」でも渡邊と組んだ長谷川康雄。撮影監督は「サンクチュアリ」の高間賢治がつとめ、キャストには「高校教師」の唐沢寿明、「シュート!」の木村拓哉ほか豪華なメンバーが顔を揃えている。

監督
渡邊孝好
出演キャスト
唐沢寿明 木村拓哉 袴田吉彦 反町隆史
1992年

エンジェル 僕の歌は君の歌

  • 1992年11月7日(土)公開
  • 製作

別れた恋人の命があと1週間だと知った青年の姿を描くラヴ・ストーリー。監督は「スキ!」の渡邊孝好、脚本は「「バカヤロー!3 「へんな奴ら」」の一編「過ぎた甘えは許さない」の監督を担当した長谷川康雄、撮影は「薄れゆく記憶のなかで」の高間賢治が担当。

監督
渡邊孝好
出演キャスト
織田裕二 和久井映見 小木茂光 生田智子
1991年

おいしい結婚

  • 1991年5月18日(土)公開
  • プロデューサー

現代の結婚事情をテーマに、結婚という日常の一大事を巡って奮闘する母娘と、その周りの人々の人間模様をユーモラスに描くヒューマン・ドラマ。脚本・監督は「キッチン」の森田芳光。撮影は「どっちもどっち」の前田米造がそれぞれ担当。

監督
森田芳光
出演キャスト
三田佳子 斉藤由貴 唐沢寿明 田中邦衛

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  • 1991年1月26日(土)公開
  • プロデューサー

世渡り下手な三人のアウトローたちの傷だらけの青春像を描く。脚本は「微熱 MY LOVE」の斉藤猛が執筆。監督は「バカヤロー! 私、怒ってます」(第四話/英語がなんだ)の堤ユキヒコ。撮影監督は「香港パラダイス」の高間賢治がそれぞれ担当。

監督
堤ユキヒコ
出演キャスト
柴田恭兵 錦織一清 大槻ケンヂ 岡部まり
1990年

香港パラダイス

  • 1990年4月28日(土)公開
  • プロデューサー

世紀末の混沌を象徴する香港と東京を舞台にミステリアスな事件に巻き込まれたヒロインの活躍を描く。脚本・監督は「どっちにするの。」の金子修介、共同脚本は「まんだら屋の良太」の高橋正康と長谷川隆、撮影は「どっちにするの。」の高間賢治がそれぞれ担当。

監督
金子修介
出演キャスト
斉藤由貴 大沢誉志幸 相原勇 井森美幸
1989年

君は僕をスキになる

  • 1989年11月3日(金)公開
  • 製作

クリスマス・イブをめぐって四人の男女の恋愛模様をコミカルに描く。脚本は野島伸司、監督は渡邊孝好で共にこれがデビュー作。撮影は「ガンヘッド」の藤沢順一がそれぞれ担当。

監督
渡邊孝好
出演キャスト
山田邦子 斉藤由貴 加藤昌也 大江千里
1987年

「さよなら」の女たち

  • 1987年当年公開
  • 製作

大学を卒業し社会人になろうとする22歳の女性が、旅の途中でさまざまな女たちと出会い、自分を見つけるまでを描く。脚本・監督は「トットチャンネル」の大森一樹、撮影は「赤い縄 果てるまで」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
大森一樹
出演キャスト
斉藤由貴 雪村いづみ 古村比呂 朝加真由美

トットチャンネル

  • 1987年当年公開
  • プロデューサー

NHKが日本で初めてのテレビ放送を始め、その専属俳優となった少女が失敗をしながらも成長していく様を描く。黒柳徹子が自分の体験を基に綴った同名小説の映画化で、脚本・監督は「恋する女たち」の大森一樹、撮影は「映画女優」の五十畑幸勇がそれぞれ担当。

監督
大森一樹
出演キャスト
斉藤由貴 渡辺典子 村上里佳子 網浜直子
1986年

恋する女たち(1986)

  • 1986年12月13日(土)公開
  • 協力製作

金沢を舞台に3人の女子高生が恋に悩み、成長していく姿を描く。氷室冴子原作の同名小説の映画化で、監督は脚本も兼ねている「テイク・イット・イージー」の大森一樹、撮影は「姉妹坂」の宝田武久がそれぞれ担当。

監督
大森一樹
出演キャスト
斉藤由貴 高井麻巳子 相楽ハル子 柳葉敏郎
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