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年代別 映画作品( 1960年 ~ 2003年 まで合計11映画作品)

2003年

恋は邪魔者

  • 2003年10月18日(土)公開
  • 出演(Theodore Banner 役)

人気スター、レニー・ゼルウィガー&ユアン・マクレガー共演の痛快ラブ・コメディ。革新的な女流作家とプレイボーイの記者との恋のかけ引きを、コミカル&スタイリッシュに描く。

監督
ペイトン・リード
出演キャスト
レニー・ゼルウィガー ユアン・マクレガー デヴィッド・ハイド・ピアース サラ・ポールソン
1984年

キング・オブ・コメディ

  • 1984年5月19日(土)公開
  • 出演(Tony_Randall 役)

コメディアン志望の一青年の偏執狂的な売名作戦を描く風刺喜劇。製作はアーノン・ミルチャン。エグゼキュティヴ・プロデューサーはロバート・グリーンハット。監督は「レイジング・ブル」(80)のマーティン・スコセッシ。『ニューズウィーク』の映画批評家だったポール・D・ジンマーマンが脚本を執筆。撮影はフレッド・シュラー、音楽はロビー・ロバートソン、編集はスコセッシとの長年のコンビであるセルマ・スクーンメイカーが担当。出演はロバート・デ・ニーロ、ジェリー・ルイス、ダイアン・アボット、サンドラ・バーンハート、シェリー・ハックなど。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ジェリー・ルイス ダイアン・アボット サンドラ・バーンハード
1981年

フーリング

  • 1981年3月14日(土)公開
  • 出演(Peddicord 役)

アメリカ中西部の、ミネソタ大学を舞台に、1人の一本気な青年が婚約者のいる大金持ちの娘を獲得するまでを描く。製作はアーノルド・コペルソン、監督は「マイ・ライフ(1978)」のリチャード・T・ヘフロン、脚本はマイク・ケインとデイヴィッド・スウィフト、撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はシールズ&クロフツが各々担当。出演はゲイリー・ビジー、アネット・オトゥール、ジョン・カルビン、エディ・アルバート、クロリス・リーチマン、トニー・ランドールなど。

監督
リチャード・T・ヘフロン
出演キャスト
ゲイリー・ビジー アネット・オトゥール ジョン・カルヴィン エディ・アルバート

ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう

  • 1981年2月11日(水)公開
  • 出演(The_Operator 役)

いつの時代にも人間と深い関わりをもつSEXについてをデイビッド・ルーベン医学博士の同名の小説を基に7つの挿話に分け描くパロディ映画。製作総指揮はジャック・ブロドスキー、製作はチャールズ・H・ジョフィ、監督・脚本は「スターダスト・メモリー」のウディ・アレン、撮影はデイビッド・M・ウォルシュ、音楽はマンデル・ロウ、編集はジェームズ・T・ヘッカート、製作デザインはデール・ヘネシーが各々担当。出演はウディ・アレン、ジョン・キャラディン、ルー・ジャコビ、ルイーズ・レッサー、アンソニー・クェイル、トニー・ランドール、リン・レッドグレーブ、バート・レイノルズ、ジーン・ワイルダーなど。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン ジョン・キャラダイン ルー・ジャコビ ルイーズ・ラッサー
1966年

Mr.ライオン

  • 1966年4月12日公開
  • 出演(Daniel_Potter 役)

サム・ロエカのオリジナル・シナリオを、TV出身のアール・ベラミーが監督したライオンをめぐるコメディー。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はアーヴィング・ガーツが担当した。出演者は「花は贈らないで!」のトニー・ランドール、「寝室ものがたり」のシャーリー・ジョーンズのほかにエドワード・アンドリュース、アーネスト・トルエックス、ハワード・モリスなど。製作はゴードン・ケイ。

監督
アール・ベラミー
出演キャスト
トニー・ランドール シャーリー・ジョーンズ エドワード・アンドリュース アーネスト・トルエックス
1965年

花は贈らないで!

  • 1965年1月23日公開
  • 出演(Arnold 役)

ノーマン・バラシュとキャロル・ムーアのブロードウェイでヒットした脚本をジュリアス・エプスタインが脚色、「スリルのすべて」のノーマン・ジュイソンが監督したコメディ。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はデ・ヴォル、主題歌はハル・デイヴィッド詞、バート・バカラック作曲、ドリス・デイが歌う。製作はハリー・ケラー。出演は「夜を楽しく」のコンビ、ドリス・デイ、ロック・ハドソン、「シャイアン」のクリント・ウォーカー、トニー・ランドール、エドワード・アンドリュースほか。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ロック・ハドソン ドリス・デイ トニー・ランドール ポール・リンド
1962年

プレイボーイ

  • 1962年7月6日公開
  • 出演(George_Drayton 役)

マーヴィン・ワースとアーン・サルタンの原作をアイラ・ワラックが脚色、マリオン・ハーグローブが潤色、「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影も同じくアーサー・E・アーリング。作曲はフランク・デヴォール。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァクを中心に「噂の二人」のジェームズ・ガーナー、「恋人よ帰れ」のトニー・ランドールのほか、ハワード・ダフ、歌手のパティ・ペイジ、ゲストとしてザザ・ガボール、ウィリアム・ベンディックスなど。製作はマーティン・ランソホフ。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジェームズ・ガーナー トニー・ランドール ハワード・ダフ

恋人よ帰れ

  • 1962年2月24日公開
  • 出演(Peter_Ramsey 役)

広告代理店を舞台にとった都会喜劇。監督は「階段の上の暗闇」のデルバート・マン。脚本はスタンリー・シャピロとポール・ヘニングが共同で執筆。撮影はアーサー・E・アーリング。音楽は「九月になれば」のフランク・デヴォールが担当。出演者はロック・ハドソン、ドリス・デイ、トニー・ランドール、イーディー・アダムス、ジャック・オーキーなど。製作はスタンリー・シャピロとマーティン・メルチャーが共同で当たっている。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ロック・ハドソン ドリス・デイ トニー・ランドール イーディー・アダムス
1960年

恋をしましょう(1960)

  • 1960年12月27日公開
  • 出演(Alex_Coffman 役)

「奥様ごめんなさい」のノーマン・クラスナーの脚本を「西部に賭ける女」のジョージ・キューカーが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「5つの銅貨」のダニエル・L・ファップ、音楽をライオネル・ニューマンが担当した。サミー・カーン作詞、ジェームズ・ヴァン・ヒューゼン作曲の主題歌“恋をしましょう”ほか5曲、コール・ポーターの“私の心はパパのもの”が歌われる。出演は「お熱いのがお好き」のマリリン・モンロー、「掟」のイヴ・モンタン、ほかにトニー・ランドール、フランキー・ヴァーン、ウィルフリッド・ハイド・ホワイト、マイケル・デイヴィッドら。製作ジェリー・ウォルド。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
マリリン・モンロー イヴ・モンタン トニー・ランドール フランキー・ヴァーン

恋に税金はかからない

  • 1960年3月12日公開
  • 出演(Lorenzo_Charlton 役)

H・E・ベイツの小説『5月の可愛い蕾』の映画化。脚色はウィリアム・ロバーツ。スタッフは「それはキッスで始まった」のコンビで、監督はジョージ・マーシャル、撮影がロバート・ブロナー、音楽をジェフ・アレクサンダーが担当。出演は「それはキッスで始まった」のデビー・レイノルズ、「夜を楽しく」のトニー・ランドール、ポール・ダグラスら。製作フィリップ・バリー・ジュニア。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
デビー・レイノルズ トニー・ランドール ポール・ダグラス フレッド・クラーク
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