映画-Movie Walker > 人物を探す > 丹野雄二

年代別 映画作品( 1961年 ~ 1990年 まで合計11映画作品)

1990年

チスト みどりのおやゆび

  • 1990年3月24日(土)公開
  • 監督

花と緑を愛する少年の目を通して、平和と生命の尊さを描くアニメ。モーリス・ドリュオン原作の同名小説の映画化で、脚本は「ガラスのうさぎ」の立原りゅうが執筆、監督は「ブンナよ、木からおりてこい」の丹野雄二、作画監督は黄瀬和哉がそれぞれ担当。日本=フランス合作。

監督
丹野雄二
出演キャスト
山瀬まみ 大滝秀治 山本圭 若村麻由美
1987年

ブンナよ、木からおりてこい

  • 1987年3月21日(土)公開
  • 監督

蛙たちの世界を舞台に、生命の尊厳を描く。水上勉原作の同名小説のアニメ化で、脚本は「あゝ野麦峠・新緑篇」の山内久、総監督は小沢栄太郎、監督は丹野雄二がそれぞれ担当。

監督
丹野雄二
出演キャスト
榊原郁恵 小沢栄太郎 河上幸恵 山野史人
1970年

ハレンチ学園 身体検査の巻

  • 1970年8月1日公開
  • 監督

話題をまいた第一作にさらに輪をかけたハレンチぶり。脚本、監督は前作にひきつづいて、山崎巌と鴨井達比古、丹野雄二がそれぞれ担当。撮影は「盛り場流し唄 新宿の女」の萩原憲治が担当。

監督
丹野雄二
出演キャスト
高松しげお 宍戸錠 近藤宏 林家こん平

青春喜劇 ハレンチ学園

  • 1970年5月2日公開
  • 監督

永井豪の同名漫画をもとに、現代の断絶を徹底的にカリカチュアライズした喜劇。脚本は「残酷おんな情死」の山崎巌と「喧嘩博徒 地獄の花道」の鴨井達比古が共同執筆、監督は「女の警察 国際線待合室」の丹野雄二。撮影は「斬り込み(1970)」の高村倉太郎が担当。

監督
丹野雄二
出演キャスト
小松方正 藤村俊二 由利徹 大泉滉

女の警察 国際線待合室

  • 1970年2月7日公開
  • 監督

「華やかな女豹」の中西隆三と佐藤道雄が共同でシナリオを執筆し、「涙でいいの」の丹野雄二が監督した“女の警察”シリーズ第三作。撮影は、「嵐の勇者たち」の山崎善弘が担当した。

監督
丹野雄二
出演キャスト
小林旭 青江三奈 戸部夕子 左時枝
1969年

涙でいいの

  • 1969年11月1日公開
  • 監督、企画

「恋のつむじ風」の才賀明が脚本を書き、「残酷おんな私刑」の丹野雄二が企画・監督し、ピロ企画で製作した青春もの。撮影は、「女の手配師 池袋の夜」の山崎善弘が担当した。

監督
丹野雄二
出演キャスト
松原智恵子 稲垣美穂子 日野道夫 御木本伸介

残酷おんな私刑

  • 1969年6月28日公開
  • 監督

「あらくれ(1969)」の山崎巌が脚本を執筆し、「涙の季節」の丹野雄二が、監督した風俗もの。撮影は「野蛮人のネクタイ」の山崎善弘。

監督
丹野雄二
出演キャスト
太田雅子 嘉手納清美 長谷川照子 美波節子

涙の季節

  • 1969年3月12日公開
  • 監督

「燃えろ!青春」の松木ひろしが脚本を執筆し、「BG・ある19才の日記 あげてよかった!」の丹野雄二が監督した青春コメディ。撮影は「青春の鐘」の萩原憲治。

監督
丹野雄二
出演キャスト
浜田光夫 今陽子 和泉雅子 ジョージ・浜野
1968年

BG・ある19才の日記 あげてよかった!

  • 1968年11月2日公開
  • 監督

才賀明と山崎巌が、週刊女性に投書された身上相談をヒントにシナリオを執筆し、丹野雄二が監督昇進第一作のメガホンをとった。撮影は「孤島の太陽」の萩原憲治が担当した。

監督
丹野雄二
出演キャスト
西恵子 浜川智子 笹森みち子 太田雅子
1967年

愛は惜しみなく(1967)

  • 1967年12月9日公開
  • 脚色

川内康範の原作を、「喜劇 大風呂敷」の才賀明と丹野雄二が共同で脚色し、「花と果実」の森永健次郎が監督した歌謡メロドラマ。撮影は「恋のハイウェイ」の藤岡粂信。

監督
森永健次郎
出演キャスト
園まり 杉良太郎 園井啓介 佐野周二
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