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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1986年 まで合計32映画作品)

1986年

白い野望

  • 1986年5月24日(土)
  • 出演(字都宮の妻 役)

東京の国立病院を舞台に、エリート脳外科医の野望と挫折を描く。門田泰明原作の同名小説の映画化で、脚本は「乱」の井手雅人、監督は「玄海つれづれ節」の出目昌伸、撮影は同作の飯村雅彦がそれぞれ担当。主題歌は、五輪真弓(「密会」)。

監督
出目昌伸
出演キャスト
草刈正雄 十朱幸代 浅野ゆう子 佐藤慶
1976年

パリの哀愁

  • 1976年2月11日(水)
  • 出演(みつ 役)

パリを舞台に、日本人の青年とフランス人の人妻の悲恋を描く。脚本は「がんばれ!若大将」の田波靖男と「三億円をつかまえろ」の菊島隆三、監督は「沖田総司」の出目昌伸、撮影は「黒薔薇昇天」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

監督
出目昌伸
出演キャスト
沢田研二 クローディーヌ・オージェ 浅野真弓 イヴ・バルサック
1974年

沖田総司

  • 1974年11月2日(土)
  • 出演(おちさの老婆 役)

激動の幕末、封建体制内にいるが故に、自己を殺し苦悩しながらもただひたすら剣の道に生き、若干二十五歳の若さでこの世を去った沖田総司の生涯を描く。脚本は大野靖子、監督は「神田川」の出目昌伸、撮影は「血を吸う薔薇」の原一民がそれぞれ担当。

監督
出目昌伸
出演キャスト
草刈正雄 高橋幸治 米倉斉加年 河原崎次郎
1966年

石中先生行状記(1966)

  • 1966年12月7日(水)
  • 出演(大沼よし子 役)

石坂洋次郎の原作を「若い野ばら」の松木ひろしが脚色し「父子草」の丸山誠治が監督した青春喜劇。撮影はコンビの梁井潤。

監督
丸山誠治
出演キャスト
宝田明 藤木悠 黒沢年雄 井上紀明

何処へ(1966)

  • 1966年3月16日(水)
  • 出演(すえ 役)

石坂洋次郎の同名小説を「女の中にいる他人」の井手俊郎が脚色、「喜劇 駅前弁天」の佐伯幸三が監督した文芸もの。撮影は「大工太平記」の村井博。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
加山雄三 星由里子 池内淳子 沢井桂子
1963年

河内風土記 おいろけ繁盛記

  • 1963年4月21日(日)
  • 出演(おりき 役)

週刊新潮連載・今東光原作を藤本義一が脚色、「ハイハイ3人娘」の佐伯幸三が監督した風俗喜劇。撮影もコンビの梁井潤。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
伴淳三郎 フランキー堺 進藤英太郎 織田政雄
1962年

風流温泉 番頭日記

  • 1962年12月16日(日)
  • 出演(おとよ 役)

井伏鱒二原作「掛け持ち」より、「喜劇 駅前温泉」の長瀬喜伴が脚色「雲の上団五郎一座」の青柳信雄が監督した風俗喜劇。撮影は「放浪記(1962)」の安本淳。

監督
青柳信雄
出演キャスト
小林桂樹 司葉子 志村喬 丘寵児

おへその大将

  • 1962年6月20日(水)
  • 出演(お時 役)

「世界大戦争」の木村武と「貸間あり」の藤本義一が共同で脚本を執筆、「はぐれ念仏 歓喜まんだら」の佐伯幸三が監督した社会ドラマ。撮影もコンビの黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
フランキー堺 新珠三千代 船戸順 桂洋子

あべこべ道中

  • 1962年5月9日(水)
  • 出演(ばあや 役)

伊勢野重任原作「国士無双」を、「瞼の母(1962)」の加藤泰と映画評論家瓜生忠夫が共同で脚色、「右門捕物帖 卍蜘蛛」の河野寿一が監督した風刺時代劇。撮影は「源氏九郎颯爽記 秘剣揚羽の蝶」の松井鴻。

監督
河野寿一
出演キャスト
東千代之介 山形勲 多々良純 本郷秀雄
1961年

東から来た男

  • 1961年3月18日(土)
  • 出演(やす 役)

須藤勝弥・蓮池義雄・井上梅次の共同脚本を「女は夜化粧する」の井上梅次が監督したアクション・ドラマ。「縞の背広の親分衆」の岡崎宏三が撮影した。

監督
井上梅次
出演キャスト
加山雄三 星由里子 矢代和雄 船戸順

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2020/10/26更新
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