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年代別 映画作品( 1985年 ~ 1995年 まで合計2映画作品)

1995年

耳をすませば(1995)

  • 1995年7月15日(土)
  • 出演(声)(雫の父(声) 役)

少女期の恋と出会いの奇跡をテーマに描いたアニメーション。監督はこの作品がデビュー作となる近藤喜文。脚色・絵コンテ・製作プロデューサーには「紅の豚」の宮崎駿が名を連ねている。

監督
近藤喜文
出演キャスト
本名陽子 高橋一生 立花隆 室井滋
1985年

宇宙からの帰還

  • 1985年8月31日(土)
  • 原作、監修

宇宙の謎と神秘をNASAの秘蔵フィルムで構成したドキュメンタリー。アポロ1号の火災による宇宙飛行士死亡事故の真相。宇宙に飛びかう閃光の謎。宇宙飛行士たちの驚愕の変貌。16年間NASAで待機し続けた宇宙飛行士。緊急帰還の壁=大気圏突入。宇宙飛行士オルドリン発狂の怪現象。無重力環境での人間は? 宇宙飛行士ジェラルドが体験した新事実。深夜、ヒューストンに緊急招集を受けた30人の科学者。宇宙的誕生(コズミック・ボーン)を経験した男の至福。隠されていた月面活動の問題のシーン。NASAが確認したUFO。一秒間に11Km、時速39000Kmで軌道を回る人間衛星。宇宙から地球へ送信実験し、証明された超能力。死の空間にただひとり、人類史上最も苛酷な孤独体験。記録に賭ける男の超人的執念。性格を宿したロケットなど、宇宙に潜む19の謎と衝撃を描く。立花隆原作の同名小説の映画化で、脚本は監督も担当している「だいじょうぶマイ・フレンド」の中島紘一と同じく監督担当のテオドール・トーマスの共同執筆。構成は「小説吉田学校」を遺作として亡くなった森谷司郎、撮影はエリック・ダーステッドがそれぞれ担当。日米合作映画

監督
中島紘一 テオドール・トーマス
出演キャスト

立花隆の関連人物

本名陽子  高橋一生  室井滋  小林桂樹  露口茂 
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2020/10/23更新
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