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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1986年 まで合計21映画作品)

1986年

極道の妻たち

  • 1986年11月15日(土)公開
  • 出演(柴田梓 役)

暴力抗争下で、様々な境遇を生きる極道の妻たちの姿を描く。『週刊文春』に連載された家田荘子原作の同名ルポタージュの映画化で、脚本は「春の鐘」の高田宏治、監督は「十手舞」の五社英雄、撮影は同作の森田富士郎がそれぞれ担当。

監督
五社英雄
出演キャスト
岩下志麻 かたせ梨乃 佳那晃子 円浄順子
1985年

キッズ(1985)

  • 1985年9月14日(土)公開
  • 出演(ローズ藤本 役)

弟と恋人を殺された少女が、拳銃を手にしてたちあがる姿を描く。脚本は「聖女伝説」の塩田千種、監督はこれが第一回作品となる高橋正治、撮影は「聖女伝説」の長沼六男がそれぞれ担当。

監督
高橋正治
出演キャスト
早見優 佐藤浩市 小坂一也 高橋ひとみ
1974年

新仁義なき戦い(1974)

  • 1974年12月28日(土)公開
  • 出演(青木文子 役)

“仁義なき戦い”シリーズ前五部作の装いを変えた新シリーズ第一作目。広島・呉にあるやくざ組織の内部分裂、権力闘争をドキュメンタリー風に赤裸々に描いたやくざ映画。脚本は「あばよダチ公」の神波史男、と荒井美三雄、監督は「仁義なき戦い 完結篇」の深作欣二、撮影も同作の吉田貞次が担当。

監督
深作欣二
出演キャスト
菅原文太 金子信雄 中谷一郎 田中邦衛
1971年

現代やくざ 血桜三兄弟

  • 1971年11月19日(金)公開
  • 出演(政美 役)

全国制覇を狙う大阪誠心会とそれに対抗するチンピラやくざの抗争を描く「現代やくざ」シリーズ第四作。脚本は「カポネの舎弟 やまと魂」の野上龍雄。監督は「セックスドキュメント 性倒錯の世界」の中島貞夫。撮影も同作の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
中島貞夫
出演キャスト
菅原文太 伊吹吾郎 渡瀬恒彦 荒木一郎

夜の手配師 すけ千人斬り

  • 1971年6月25日(金)公開
  • 出演(九条ユリヤ 役)

華やかな赤坂の夜を舞台に、ネオン街に棲息するヒモとコールガールの生態を描く。脚本は「未亡人殺しの帝王」の小野竜之助。監督も同作の内藤誠。撮影は「現代やくざ 盃返します」の星島一郎がそれぞれ担当。

監督
内藤誠
出演キャスト
梅宮辰夫 川口浩 榊ひろみ 賀川雪絵
1966年

喜劇 駅前弁天

  • 1966年1月15日公開
  • 出演(歌謡芸者福丸 役)

「喜劇 駅前大学」の長瀬喜伴がシナリオを執筆、コンビの佐伯幸三が監督した“駅前”シリーズ第十四作目。撮影は「あんま太平記」の黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 フランキー堺 三木のり平
1965年

あんま太平記

  • 1965年11月21日公開
  • 出演(真木花子 役)

「大冒険」の笠原良三がシナリオを執筆、「喜劇 駅前大学」の佐伯幸三が監督した喜劇。撮影は、「花のお江戸の法界坊」の黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
フランキー堺 伴淳三郎 淡島千景 三木のり平

喜劇 駅前金融

  • 1965年7月4日公開
  • 出演(松井和江 役)

「喜劇 駅前医院」でコンビの長瀬喜伴がシナリオを執筆、佐伯幸三が監督した“駅前”シリーズ十二作目。撮影もコンビの岡崎宏三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 フランキー堺 三木のり平
1963年

特別機動捜査隊

  • 1963年3月31日公開
  • 出演(松岡和枝 役)

「第八空挺部隊 壮烈鬼隊長」の大和久守正のオリジナル・シナリオを、新鋭大田浩児が監督する刑事もの。撮影は「恐怖の魔女」の星島一郎。

監督
太田浩児
出演キャスト
安部徹 織本順吉 南廣 亀石征一郎

浪人街の顔役

  • 1963年2月17日公開
  • 出演(お島 役)

「旗本退屈男 謎の竜神岬」のコンビ、結束信二が脚本を執筆、佐々木康が監督した時代活劇。撮影は「若さま侍捕物帳 お化粧蜘蛛」の山岸長樹。

監督
佐々木康
出演キャスト
市川右太衛門 黒川弥太郎 徳大寺伸 有馬宏治
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