映画-Movie Walker > 人物を探す > 高間賢治

年代別 映画作品( 1979年 ~ 2019年 まで合計73映画作品)

1990年

香港パラダイス

  • 1990年4月28日(土)公開
  • 撮影

世紀末の混沌を象徴する香港と東京を舞台にミステリアスな事件に巻き込まれたヒロインの活躍を描く。脚本・監督は「どっちにするの。」の金子修介、共同脚本は「まんだら屋の良太」の高橋正康と長谷川隆、撮影は「どっちにするの。」の高間賢治がそれぞれ担当。

監督
金子修介
出演キャスト
斉藤由貴 大沢誉志幸 相原勇 井森美幸
1989年

どっちにするの。

  • 1989年8月27日(日)公開
  • 撮影

コンピュータのミスで、突然副社長に抜擢されたOLの恋と冒険を描く。赤川次郎原作の小説『女社長に乾杯!』の映画化で、脚本・監督は「ラスト・キャバレー」の金子修介、撮影は「風の又三郎 ガラスのマント」の高間賢治がそれぞれ担当。主題歌は、中山美穂(「VIRGIN EYES」)。

監督
金子修介
出演キャスト
中山美穂 風間トオル 宮沢りえ 伊藤智恵理

風の又三郎 ガラスのマント

  • 1989年3月11日(土)公開
  • 撮影

村の分教場に転校してきた風の又三郎と子供達との交流を描く。宮澤賢治原作の童話『風の又三郎』の映画化で、脚本・監督は「花園の迷宮」の伊藤俊也、共同脚本は「華の乱」の筒井ともみ、撮影は「ラスト・キャバレー」の高間賢治がそれぞれ担当。

監督
伊藤俊也
出演キャスト
早勢美里 小林悠 志賀淳一 雨笠利幸
1988年

ラスト・キャバレー

  • 1988年4月23日(土)公開
  • 撮影

都市開発のため経営不振に陥ったキャバレーを舞台に、経営の父親の苦悩と娘の自立を描く。脚本はじんのひろあきが執筆。監督は「1999年の夏休み」の金子修介、撮影は同作の高間賢治がそれぞれ担当。

監督
金子修介
出演キャスト
かとうみゆき 大地康雄 渡辺航 橋本杏子

1999年の夏休み

  • 1988年3月26日(土)公開
  • 撮影

全寮制の学院に学ぶ美少年たちの愛と憎しみを描く。萩尾望都作の漫画『トーマの心臓』をモチーフに「ベッドタイムアイズ」の岸田理生が脚本を執筆。監督は「山田村ワルツ」の金子修介、撮影は「ビリィ・ザ・キッドの新しい夜明け」の高間賢治がそれぞれ担当。2018年7月28日より30th Anniversary デジタルリマスター版が全国順次公開(配給:アニプレックス)。

監督
金子修介
出演キャスト
宮島依里 大寶智子 中野みゆき 水原里絵

山田村ワルツ

  • 1988年2月11日(木)公開
  • 撮影

深刻な嫁不足に悩む山田村を舞台に独身の青年団が起こす集団見合い劇を描く。脚本は「私をスキーに連れてって」の一色伸幸が執筆。監督は「恐怖のヤッチャン」の金子修介、撮影は「国東物語」の高間賢治がそれぞれ担当。

監督
金子修介
出演キャスト
天宮良 米山善吉 我王銀次 上杉祥三
1986年

ビリィ・ザ・キッドの新しい夜明け

  • 1986年8月1日(金)公開
  • 撮影

ギャングたちの襲撃から一軒の店を守るため、6人の用心棒たちが店のマスターと共に闘うまでを描く。高橋源一郎の原案を基に、彼と山川直人が脚本を共同執筆。監督は自主映画を撮り続け、これが初の35ミリ監督作品となる山川直人。撮影は「国東物語」の高間賢治が担当。主題歌は、ゼルダ(「黄金の時間」)。

監督
山川直人
出演キャスト
三上博史 真行寺君枝 室井滋 石橋蓮司
1985年

国東物語

  • 1985年4月27日(土)公開
  • 撮影

キリシタン大名として知られる戦国時代の若き武将大友義鎮と西洋の運命的な出会いを描く。原作・脚本は「遠野物語」の高山由紀子、監督も同作の村野鐵太郎、撮影も同作の吉岡康弘と高間賢治がそれぞれ担当。

監督
村野鐵太郎
出演キャスト
隆大介 貞永敏 峰岸徹 滝田裕介
1984年

さあ、お口あけて!

  • 1984年9月5日(水)公開
  • 撮影

福岡市で心身障害者を専門に治療する歯科医院を舞台に、ここを訪れる患者と家族、医師と歯科衛生士たちとの触れ合いを記録したドキュメンタリー。製作・企画緒方克也。演出的場徹。撮影高間賢治、片岡二郎。音楽渡辺俊幸。解説原野佐季美。1984年7月完成。16ミリ100分。

監督
的場徹
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