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年代別 映画作品( 1961年 ~ 1985年 まで合計4映画作品)

1985年

火まつり

  • 1985年5月25日(土)
  • 出演(達男の姉 役)

海洋公園建設で揺れる海と山に挟まれた小さな街を舞台に、嵐の山の中で神の啓示を受けた木こりの姿を描く。芥川賞作家・中上健次がはじめて映画の脚本を執筆、監督は「さらば愛しき大地」の柳町光男、撮影は「逆噴射家族」の田村正毅がそれぞれ担当。

監督
柳町光男
出演キャスト
北大路欣也 太地喜和子 中本良太 宮下順子
1979年

日蓮

  • 1979年3月10日(土)
  • 出演(彌三郎の妻・とき 役)

古代王朝から新興武士へと政権が移りつつあった承久四年(一二二二年)に生まれた日蓮の、言語を絶する迫害をはねのけての布教活動の生涯を描く。原作は川口松太郎、脚本監督は、「遺書 白い少女」の中村登、撮影は「俺は田舎のプレスリー」の竹村博がそれぞれ担当している。

監督
中村登
出演キャスト
萬屋錦之介 伊藤洋一 田村高廣 岸田今日子
1975年

想い出のかたすみに

  • 1975年4月26日(土)
  • 出演(笹原政子 役)

ゆれ動く青春期の青年と娘の生活とさわやかな恋を描いた青春映画。脚本・監督は「泣いてたまるか」の宮崎晃、撮影は「砂の器」の川又昂がそれぞれ担当。

監督
宮崎晃
出演キャスト
中村雅俊 檀ふみ 水谷豊 大出俊
1961年

黒い画集 ある遭難

  • 1961年6月17日(土)
  • 出演(江田夫人 役)

松本清張の原作を、「火線地帯」の石井輝男が脚色し、「七人の敵あり」の杉江敏男が監督した推理映画。「漫画横丁 アトミックのおぼん 女親分対決の巻」の黒田徳三が撮影した。

監督
杉江敏男
出演キャスト
伊藤久哉 和田孝 児玉清 香川京子

松下砂稚子の関連人物

八木昌子  那智恵美子  和田孝  伊藤久哉  萬屋錦之介 
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2020/10/25更新
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