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年代別 映画作品( 1961年 ~ 1985年 まで合計27映画作品)

1985年

カポネ大いに泣く

  • 1985年2月16日(土)公開
  • 出演(立川団十郎 役)

禁酒法の時代にアメリカに渡った浪花節語りの男とその女の姿を描く。梶山季之の同名の小説の映画化で、脚本は「マタギ」の大和屋竺、美術監督の木村威夫、鈴木岬一の共同、監督は「陽炎座」の鈴木清順、撮影は「華魁」の高田昭と藤沢順一がそれぞれ担当。

監督
鈴木清順
出演キャスト
萩原健一 田中裕子 柄本明 チャック・ウィルソン
1979年

くるみ割り人形(1979)

  • 1979年3月3日(土)公開
  • 出演(声)(イギリス風名士 役)

チャイコフスキーのバレー組曲を基に人形アニメーションで映画化したもので、脚本は辻信太郎、監督は中村武雄、撮影は大谷文夫、杉田安久利、高森菱児がそれぞれ担当。

監督
中村武雄
出演キャスト
杉田かおる 志垣太郎 夏川静枝 一の宮あつ子
1976年

はだしのゲン

  • 1976年1月24日(土)公開
  • 出演(堀川ガラス店主 役)

太平洋戦争終了時の広島を舞台に一人の少年を通して戦争の悲惨さと原爆の非道さを告発する。原作は中沢啓治の同名劇画。脚本・監督は「太陽の詩」の山田典吾、撮影も同作の安承[王文] がそれぞれ担当。

監督
山田典吾
出演キャスト
三國連太郎 左幸子 佐藤健太 石松宏和
1970年

ハレンチ学園 タックルキッスの巻

  • 1970年9月12日(土)公開
  • 出演(ヒゲゴジラ 役)

永井豪原作の『ハレンチ学園』映画化三作目。脚本は「青春喜劇 ハレンチ学園」の鴨井達比古。監督は第一回の林功。撮影は「反逆のメロディー」の山崎善弘。

監督
林功
出演キャスト
牧伸二 宍戸錠 世志凡太 平凡太郎

喜劇 度胸一番

  • 1970年4月25日(土)公開
  • 出演(くらやみの政 役)

「太陽の野郎ども」の井上梅次が脚本・監督した喜劇。撮影は「いつか来るさよなら」の長岡博之が担当。

監督
井上梅次
出演キャスト
財津一郎 岡田茉莉子 中川加奈 伴淳三郎

縁結び旅行

  • 1970年1月31日(土)公開
  • 出演(堀部安吉 役)

「よさこい旅行」の舟橋和郎が原作・脚本を執筆し、コンビを組んだ瀬川昌治が監督したシリーズ第五作。撮影は「美空ひばり・森進一の花と涙と炎」の丸山恵司。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 悠木千帆 大村崑 長門勇
1969年

猛烈社員 スリゴマ忍法

  • 1969年6月24日(火)公開
  • 出演(出口大平 役)

「喜劇 一発大必勝」の森崎東と「極道社員遊侠伝」の長谷部利朗が脚本を共同執筆し、「恋の乙女川」の市村泰一が監督した社員シリーズ第五作。撮影はコンビの小杉正雄。

監督
市村泰一
出演キャスト
牧伸二 生田悦子 古都清乃 藤村有弘

喜劇 婚前旅行

  • 1969年4月26日(土)公開
  • 出演(佐々木 役)

「喜劇 大安旅行」の舟橋和郎、瀬川昌治、高羽哲夫が脚本・監督・撮影を担当した喜劇。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 森田健作 伴淳三郎 ミヤコ蝶々
1968年

喜劇 大安旅行

  • 1968年12月28日(土)公開
  • 出演(森岡 役)

「夜の歌謡シリーズ 伊勢佐木町ブルース」の舟橋和郎がシナリオを執筆し、「喜劇 “夫”売ります!!」の瀬川昌治がメガホンをとった旅行喜劇。撮影は「吹けば飛ぶよな男だが」の高羽哲夫が担当した。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
フランキー堺 伴淳三郎 新珠三千代 笠置シヅ子

コント55号と水前寺清子の神様の恋人

  • 1968年12月28日(土)公開
  • 出演

「白昼堂々」を共同執筆した吉田剛と野村芳太郎に山根優一郎が加ってシナリオを執筆し、同じく野村芳太郎が監督したコメディ。撮影は同作品を担当した川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
萩本欽一 坂上二郎 悠木千帆 伴淳三郎
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