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年代別 映画作品( 1985年 ~ 1991年 まで合計7映画作品)

1991年

ご挨拶

  • 1991年11月23日(土)
  • 製作総指揮

日常で交わされる挨拶をテーマに、現代に生きるオンナ達の本質と本音を三話形式のオムニバスで描く。第一話の脚本・監督は「グッバイ・ママ」の脚本家・寺田敏雄。撮影は福元文一。第二話は「つぐみ」の市川準が脚本・監督。撮影は「家庭教師」の小林達比古。第三話は寺田敏雄脚本で、女優のモモイカオリ(桃井かおり)が監督。撮影は「チー公物語 ネズミ小僧のつくりかた世紀末版」の鈴木達夫がそれぞれ担当。

監督
寺田敏雄 市川準 桃井かおり
出演キャスト
蟹江敬三 真行寺君枝 林美里 寺田農
1990年

ゴールドラッシュ

  • 1990年12月22日(土)
  • 製作総指揮

70年代の原宿を舞台に、北海道から上京してきた一人の青年が自らの夢を築き上げていくまでの姿を描くサクセスストーリー。森永博志原作「原宿ゴールドラッシュ」の映画化で、脚本・監督は「さらば愛しのやくざ」の和泉聖治。共同脚本は坂田義和と「SO WHAT」の水谷俊之。撮影は「さらば愛しのやくざ」の東原三郎がそれぞれ担当。

監督
和泉聖治
出演キャスト
大友康平 南野陽子 布施博 相田翔子
1987年

ちょうちん

  • 1987年5月23日(土)
  • 製作

新宿を舞台に、ガンに冒されたヤクザの生き様を描く。金子正次原作の映画化で、脚本は金子と塙五郎が共同執筆。監督は「悪女かまきり」の梶間俊一、撮影は「波光きらめく果て」の鈴木達夫がそれぞれ担当。

監督
梶間俊一
出演キャスト
陣内孝則 新田恵利 渡辺正行 小沢仁志
1985年

タブーX倒錯

  • 1985年9月7日(土)
  • プロデューサー

恋文(1985)

  • 1985年10月5日(土)
  • プロデューサー

余命いくばくもない昔の恋人のもとに走った男と取り残された妻と子の葛藤、その妻と恋人の友情を描く恋愛映画。原作は第91回直木賞を受賞した連城三紀彦の同名小説。脚本は「いつか誰かが殺される」の高田純と「美加マドカ 指を濡らす女」の神代辰巳、監督も同作の神代辰巳、撮影は「テラ戦士Ψ BOY」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
神代辰巳
出演キャスト
萩原健一 倍賞美津子 和田求由 高橋惠子

ブレイクタウン物語

  • 1985年8月24日(土)
  • プロデューサー

新宿の歌舞伎町にやってきた二人の少女が、セックス産業の世界で生きていく姿を描く。江藤カズオの同名小説の映画化で、脚本は原作の江藤カズオと監督も手掛ける「とりたての輝き」の浅尾政行、撮影は「美姉妹・剥ぐ」の鈴木耕一がそれぞれ担当。

監督
浅尾政行
出演キャスト
橘美奈子 木元優子 梅宮辰夫 川地民夫

カポネ大いに泣く

  • 1985年2月16日(土)
  • 製作

禁酒法の時代にアメリカに渡った浪花節語りの男とその女の姿を描く。梶山季之の同名の小説の映画化で、脚本は「マタギ」の大和屋竺、美術監督の木村威夫、鈴木岬一の共同、監督は「陽炎座」の鈴木清順、撮影は「華魁」の高田昭と藤沢順一がそれぞれ担当。

監督
鈴木清順
出演キャスト
萩原健一 田中裕子 柄本明 チャック・ウィルソン

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2020/7/5更新
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