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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2013年 まで合計8映画作品)

2013年

竜宮、暁のきみ

  • 2013年6月15日(土)公開
  • 出演(浦浜晴子 役)

浦島伝説の残る香川県・荘内半島を舞台に、事故で親友を失った青年と不思議な少女との出会いを描く青春ファンタジー。監督・脚本は、本作が劇場デビュー作となる青木克齊。出演は、「しんしんしん」の石田法嗣、「心霊病棟 ささやく死体」の谷内里早、「三十九枚の年賀状」の松本明子。2013年さぬき映画祭奨励賞受賞。2013年6月15日より、香川県・ホール・ソレイユにて先行公開。2014年7月19日より全国公開された。

監督
青木克齊
出演キャスト
石田法嗣 谷内里早 松本明子 西山浩司
2009年

三十九枚の年賀状

  • 2009年6月20日(土)公開
  • 出演(星サヨ 役)

少女と兵隊との絆をつづったエッセイを豪華キャストで映画化した感動作。宮崎を舞台に、彼らのその後、40年におよぶ交流の物語が描かれる。東国原英夫宮崎県知事も特別出演。

監督
図師三千男
出演キャスト
夏未エレナ 颯太 美木良介 松本明子
2008年

ふるさとをください

  • 2008年4月12日(土)公開
  • ヘアメイク応援

和歌山の障害者の働く共同作業所をめぐり、彼らと地域住民との対立や心の触れ合いをつづるドラマ。大路恵美とベンガルが障害者の集団をめぐって対立する親子を熱演する。

監督
冨永憲治
出演キャスト
大路恵美 ベンガル 烏丸せつこ 春口宏彰
2007年

マリと子犬の物語

  • 2007年12月8日(土)公開
  • 出演(長谷川冴子 役)

2004年に中越地方を襲った大地震。そこで起きた実話の絵本をもとに、被災者家族とイヌたちの感動ドラマを映画化。船越英一郎、宇津井健らの実力派と子役の名演が涙を誘う。

監督
猪股隆一
出演キャスト
船越英一郎 松本明子 広田亮平 佐々木麻緒
1996年

スーパーの女

  • 1996年6月15日(土)公開
  • 出演(レジ 役)

激安店の出現により営業危機に追いやられたスーパーの専務が、幼なじみのスーパー好きの主婦の協力を得て経営を立て直すまでを描いたコメディ。監督・脚本は「静かな生活」の伊丹十三。撮影も「静かな生活」の前田米造。主演は「お葬式」以来、伊丹映画には欠かせない伊丹夫人の宮本信子と、同じく常連の津川雅彦。

監督
伊丹十三
出演キャスト
宮本信子 津川雅彦 矢野宣 六平直政
1994年

家なき子(1994)

  • 1994年12月17日(土)公開
  • 出演(サーカス団員 役)

94年4月に放映を始め、「同情するなら金をくれ!」という流行語を生み出し、最高視聴率37・2%を弾き出した、野島伸司原案による人気テレビ・ドラマの映画化。みなし子・すずの、その後を描いた作品。監督は、同作品のテレビ・シリーズも手掛けた細野英延。脚本は、いとう斗士八と細野英延の共同。撮影は、「水の旅人 侍KIDS」の阪本善尚。

監督
細野英延
出演キャスト
安達祐実 堂本光一 斉藤洋介 小柳ルミ子
1985年

タンポポ

  • 1985年11月23日(土)公開
  • 出演(アベック 役)

タンクローリーの運転手が、さびれたラーメン屋の美しい未亡人に惹かれるまま、そのラーメン屋を町一番の店にするまでを、奇想天外の食物がらみのエピソードを混ぜて描く。脚本、監督は「お葬式」の伊丹十三、撮影は「火まつり」の田村正毅がそれぞれ担当。

監督
伊丹十三
出演キャスト
山崎努 宮本信子 役所広司 渡辺謙

ユー・ガッタ・チャンス

  • 1985年2月9日(土)公開
  • 出演(本郷あゆみ 役)

人気絶頂のアイドルスターが、悩みながら自分を見つめなおし新たに出発するまでを描く。脚本は「晴れ、ときどき殺人」の丸山昇一、監督は「すかんぴんウォーク」の大森一樹、、撮影は「主婦と性生活」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
大森一樹
出演キャスト
吉川晃司 浅野ゆう子 柴俊夫 阿藤海
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