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年代別 映画作品( 1951年 ~ 2005年 まで合計134映画作品)

1971年

昭和ひとけた社長対ふたけた社員

  • 1971年5月22日(土)
  • 出演(鈴木 役)

二代目社長森繁久弥に代って三代目の小林桂樹が登場の社長シリーズ三十五作目。脚本は「激動の昭和史 軍閥」の笠原良三。監督は「喜劇 三億円大作戦」の石田勝心。撮影も同作の志賀邦一が各各担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
小林桂樹 酒井和歌子 東野英治郎 加東大介
1970年

バツグン女子高校生 16才は感じちゃう

  • 1970年8月14日(金)
  • 出演(太田 役)

「娘ざかり」の松森健が監督した学園青春コメディ。「幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形」の長洋野が脚本を執筆し、「不思議な仲間」の安本英が撮影を担当した。

監督
松森健
出演キャスト
黒沢年雄 夏木陽介 内藤洋子 吉沢京子

激動の昭和史 軍閥

  • 1970年8月11日(火)
  • 出演(内藤 役)

激動の時代を生きた日本人の魂の真実を描こうとした「日本のいちばん長い日」につづく“激動の昭和史”シリーズ第二作。新名丈夫著『政治』をもとに、「続社長学ABC」の笠原良三が脚本を書き、「狙撃」の堀川弘通が監督した。撮影は「待ち伏せ」の山田一夫が担当。全国公開は1970年9月12日より。

監督
堀川弘通
出演キャスト
中村又五郎 小林桂樹 中谷一郎 垂水悟郎

喜劇 頑張れ!日本男児

  • 1970年5月23日(土)
  • 出演(轟 役)

野坂昭如の原作『アメリカひじき』を「白昼の襲撃」の白坂依志夫が脚色し、これが監督昇進第一作の石田勝心によるコメディ。撮影は志賀邦一が担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
藤岡琢也 白川由美 小沢昭一 春川ますみ
1969年

日本海大海戦

  • 1969年8月1日(金)
  • 出演(伊地知大佐 役)

ベテラン八住利雄がシナリオを執筆し、「連合艦隊司令長官 山本五十六」の丸山誠治が、メガホンをとった戦記もの。特技監督は「怪獣総進撃」の円谷英二、撮影は「肉弾」の村井博が担当した。

監督
丸山誠治
出演キャスト
三船敏郎 加山雄三 仲代達矢 黒沢年雄

クレージーの大爆発

  • 1969年4月27日(日)
  • 出演(自衛隊の隊長 役)

「クレージーのぶちゃむくれ大発見」の田波靖男、古沢憲吾、永井仙吉のトリオがそれぞれ脚本、監督、撮影を担当した喜劇。

監督
古澤憲吾
出演キャスト
植木等 ハナ肇 谷啓 犬塚弘

クレージーのぶちゃむくれ大発見

  • 1969年1月1日(水)
  • 出演(捜査課長 役)

「フレッシュマン若大将」の田波靖男が脚本を執筆し、「日本一の男の中の男」の古沢憲吾が監督した喜劇。撮影は同作品でコンビを組んだ永井仙吉。

監督
古澤憲吾
出演キャスト
ハナ肇 植木等 谷啓 犬塚弘

ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃

  • 1969年12月20日(土)
  • 出演(刑事 役)

「緯度0大作戦」の関沢新一が脚本を執筆し、本多猪四郎が監督した怪獣もの。特技監督は円谷英二、撮影は富岡素敬が担当した。

監督
本多猪四郎
出演キャスト
矢崎知紀 佐原健二 中真千子 天本英世
1968年

連合艦隊司令長官 山本五十六

  • 1968年8月14日(水)
  • 出演(航空参謀 役)

「でっかい太陽」の須崎勝弥と「父子草」の監督丸山誠治が共同でシナリオを執筆し、丸山誠治が監督した戦記もの。撮影は「100発100中 黄金の眼」の山田一夫が担当。

監督
丸山誠治
出演キャスト
三船敏郎 初代松本白鸚 森雅之 柳永二郎

リオの若大将

  • 1968年7月13日(土)
  • 出演(小村教授 役)

「ゴー!ゴー!若大将」のトリオの田波靖男が脚本、岩内克己が監督、斎藤孝雄が、撮影をそれぞれ担当した。昭和三六年「大学の若大将」でスタートしたシリーズの最終作。

監督
岩内克己
出演キャスト
加山雄三 有島一郎 飯田蝶子 中真千子

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2020/9/28更新
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