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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1984年 まで合計31映画作品)

1984年

高原に列車が走った

  • 1984年9月29日(土)
  • 撮影

軽井沢の高校に赴任してきた音楽担当の若い女性教師が、高校の非行グループに接していくうち、過疎ダイヤの悪影響を知って列車増発運動に打ち込んでいく姿を描く。中沢憲一の同名小説の映画化で、脚本は本田英郎、監督は脚本も執筆している「どろ犬」の佐伯孚治、撮影は林七郎がそれぞれ担当。

監督
佐伯孚治
出演キャスト
美保純 尾藤イサオ 萩尾みどり 牧口昌代
1971年

新網走番外地 吹雪の大脱走

  • 1971年12月29日(水)
  • 撮影

白雪におおわれた網走刑務所とその周辺の野原を舞台に男の争いを描く。“新番外地シリーズ”第七作目。脚本は「尼寺博徒」の大和久守正、監督は脚本も執筆している「新網走番外地 嵐呼ぶ知床岬」の降旗康男。撮影は「ごろつき無宿」の林七郎がそれぞれ坦当。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 星由里子 牧紀子 黒沢年雄

ごろつき無宿

  • 1971年6月25日(金)
  • 撮影

九州の炭坑を飛びだして東京にやってきた、正義感の強い青年が主人公のアクション映画。脚本は伊藤俊也と澤井信一郎。監督は「新網走番外地 吹雪のはぐれ狼」の降旗康男。撮影も同作の林七郎がそれぞれ担当。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 南利明 奈美悦子 志村喬
1970年

新網走番外地 吹雪のはぐれ狼

  • 1970年12月30日(水)
  • 撮影

“新番外地シリーズ”第五作。雪化粧をした零下の北海道、カムイベツを舞台に高倉健が暴れ廻る。脚本は「新網走番外地 大森林の決闘」の村尾昭。監督、撮影も同作の降旗康男と森七郎がそれぞれ担当。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 谷隼人 岡田眞澄 ジューン・アダムス

昭和残侠伝 死んで貰います

  • 1970年9月22日(火)
  • 撮影

一年ぶりで東映に戻ってきたマキノ雅弘が、傑作「残侠伝」シリーズの演出にあたる。脚本は「博徒仁義 盃」の大和久守正、監督は「牡丹と竜」のマキノ雅弘、撮影は「新網走番外地 大森林の決闘」の林七郎がそれぞれ担当。

監督
マキノ雅弘
出演キャスト
高倉健 加藤嘉 荒木道子 永原和子

新網走番外地 大森林の決斗

  • 1970年8月14日(金)
  • 撮影

“新番外地シリーズ”第四作。脚本は「博徒一家」の村尾昭。監督は「捨て身のならず者」の降旗康男。撮影は「昭和残侠伝 人斬り唐獅子」の林七郎が担当。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 宍戸錠 北村晃一 星由里子
1969年

昭和残侠伝 人斬り唐獅子

  • 1969年11月28日(金)
  • 撮影

「日本暴力団 組長と刺客」の神波史男と「日本暴力団 組長」の長田紀生が共同で脚本を執筆し、「緋牡丹博徒 鉄火場列伝」の山下耕作が監督したシリーズ第六作。撮影は、「新網走番外地 流人岬の血斗」の林七郎が担当した。

監督
山下耕作
出演キャスト
高倉健 大木実 長谷川明男 小山明子

新網走番外地 流人岬の血斗

  • 1969年8月13日(水)
  • 撮影

伊藤一の『網走番外地』(プレス東京刊)を原案に「現代やくざ 与太者仁義」の村尾昭が脚本を執筆し、同作品の降旗康男が監督した“新番外地シリーズ”第二作。撮影は林七郎が担当した。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 志村喬 大木実 岩崎加根子
1966年

地獄の掟に明日はない

  • 1966年10月30日(日)
  • 撮影

「座頭市の歌が聞える」の高岩肇と長田紀生が共同でシナリオを執筆し、「非行少女ヨーコ」の新人降旗康男が監督したギャングもの。撮影は「昭和残侠伝 唐獅子牡丹」の林七郎。

監督
降旗康男
出演キャスト
高倉健 十朱幸代 串田和美 今井健二

昭和残侠伝 唐獅子牡丹

  • 1966年1月13日(木)
  • 撮影

「昭和残侠伝」でコンビの山本英明と松本功が共同でシナリオを執筆、第一作以来コンビの佐伯清が監督した“昭和残侠伝”シリーズ第二作目。撮影は「おんな番外地 鎖の牝犬」の林七郎。

監督
佐伯清
出演キャスト
高倉健 菅原謙二 三田佳子 保積ペペ
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