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年代別 映画作品( 1973年 ~ 1991年 まで合計16映画作品)

1991年

ゴジラVSキングギドラ

  • 1991年12月14日(土)公開
  • オプチカルスーパーバイザー

超ドラゴン怪獣キングギドラと対決するゴジラの死闘を描くシリーズ第十八弾。脚本・監督は「満月(1991)」の大森一樹。特技監督は「ゴジラVSビオランテ」の川北紘一。撮影は「リトル・シンドバッド 小さな冒険者たち」の関口芳則がそれぞれ担当。

監督
大森一樹
出演キャスト
中川安奈 豊原功補 小高恵美 原田貴和子
1987年

竹取物語(1987)

  • 1987年9月26日(土)公開
  • 視覚効果

〈かぐや姫〉の誕生から、月の世界に戻るまでをロマンスを織りまぜて描く。古来から伝わる物語の映画化で、脚本は「国士無双」の菊島隆三、映画評論家の石上三登志、「映画女優」の日高真也、同作の監督も手がけた市川覚の共何執筆。特技監督は「首都消失」の中野昭慶、撮影は「鹿鳴館」の小林節雄がそれぞれ担当。

監督
市川崑
出演キャスト
三船敏郎 若尾文子 沢口靖子 石坂浩二
1984年

ゴジラ(1984)

  • 1984年12月15日(土)公開
  • 視覚効果

火山の爆発で出現した怪獣ゴジラの大破壊と、それに対する人間の行動を描く。田中友幸の原案に基づき永原秀一が脚色。監督は「さよならジュピター」の橋本幸治、特技監督は「日本海大海戦 海ゆかば」の中野昭慶、撮影は「さよならジュピター」の原一民がそれぞれ担当。

監督
橋本幸治
出演キャスト
小林桂樹 田中健 沢口靖子 宅麻伸

零戦燃ゆ

  • 1984年8月11日(土)公開
  • 光学撮影

第二次世界大戦で活躍した名機零戦の誕生から散華するまでを、それに関わった人間たちの運命と共に描く。原作は週刊文春連載中の柳田邦男の同名小説。脚本は「日本海大海戦 海ゆかば」の笠原和夫、監督は「エル・オー・ヴィ・愛・N・G」の舛田利雄、撮影も同作の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
丹波哲郎 加山雄三 あおい輝彦 目黒祐樹

さよならジュピター

  • 1984年3月17日(土)公開
  • 合成

ブラックホールの太陽系接近による大惨事を阻止するために努力する人々を描くSF映画。脚本・総監督は作家の小松左京(同名ノヴェライゼイションも執筆)、監督はこれが第一作になる橋本幸治、特技監督は「大空のサムライ」の川北紘一、撮影は原一民がそれぞれ担当。

監督
橋本幸治
出演キャスト
三浦友和 ディアンヌ・ダンジェリー 小野みゆき レイチェル・ヒューゲット
1981年

連合艦隊

  • 1981年8月8日(土)公開
  • 光学撮影

太平洋戦争を背景に、そこに生きた人々の愛、悲しみ、苦闘、怒りを描く。脚本は「どんぐりッ子」の須崎勝弥、監督は「関白宣言」の松林宗恵、撮影は「トラブルマン 笑うと殺すゾ」の加藤雄大、特技監督は「地震列島」の中野昭慶がそれぞれ担当。

監督
松林宗恵
出演キャスト
永島敏行 金田賢一 中井貴一 丹波義隆
1980年

地震列島

  • 1980年8月30日(土)公開
  • 光学撮影

大地震に襲われる東京。再三に渡って地震を予告していた若き地震学者の勇気ある行動を描く。脚本は「絞殺」の新藤兼人、監督は「岸壁の母」の大森健次郎、撮影は西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
大森健次郎
出演キャスト
勝野洋 松尾嘉代 永島敏行 多岐川裕美
1978年

火の鳥(1978)

  • 1978年8月12日(土)公開
  • 光学撮影

生とは……?死とは……?そして命とは……?人間が存在する限り、永遠の宿命的問題を壮大なスケールで描いた手塚治虫原作『火の鳥』の古代ヤマタイ国を舞台にした第一部『黎明篇』の映画化。脚本は詩人の谷川俊太郎、監督は「女王蜂(1978)」の市川崑、撮影は「女王蜂(1978)」の長谷川清、特撮監督は「惑星大戦争 THE WAR IN SPACE」の中野昭慶がそれぞれ担当。1978年8月19日より全国公開。

監督
市川崑
出演キャスト
若山富三郎 尾美としのり 高峰三枝子 江守徹
1977年

惑星大戦争

  • 1977年12月17日(土)公開
  • 光学撮影

一九八八年、金星に謎の基地を建設した第三惑星人が地球征服を企み、襲撃してきた。地球軍は秘密兵器スペース・ファイターを装備した轟天を出撃させ、宇宙戦争となる。脚本は「愛のなぎさ」の中西隆三と「白熱(デッドヒート)」氷原秀一、監督は「エスパイ」の福田純、撮影は「若い人(1977)」の逢沢譲がそれぞれ担当。

監督
福田純
出演キャスト
森田健作 浅野ゆう子 沖雅也 池部良
1976年

大空のサムライ

  • 1976年10月2日(土)公開
  • 光学撮影

第二次大戦中、大空に自らの意地を燃やし、戦うために生きぬいた撃墜王を描いた戦争映画。原作は坂井三郎の同名の自伝。脚本は須崎勝弥、監督は「商魂一代 天下の暴れん坊」の丸山誠治、撮影は「東京湾炎上」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
丸山誠治
出演キャスト
藤岡弘 志垣太郎 伊藤敏孝 島田順司
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