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年代別 映画作品( 1984年 ~ 1998年 まで合計8映画作品)

1998年

難波金融伝 ミナミの帝王 劇場版PARTXII

  • 1998年12月12日(土)公開
  • 出演(太田豊子 役)

おなじみ萬田金融の面々が、売れない演歌歌手を騙しにかけた悪徳業者をコテンパンに叩きのめす痛快金融ドラマの第12弾。監督は前作に引き続き萩庭貞明

監督
萩庭貞明
出演キャスト
竹内力 古本新之輔 竹井みどり いしのようこ
1996年

必殺! 主水死す

  • 1996年5月25日(土)公開
  • 出演(お光津 役)

1972年から20年間に渡って放送されたテレビ時代劇『必殺!』シリーズの5年ぶりの劇場版第6作。監督は初期テレビシリーズから『必殺!』にかかわり、劇場版第1作「必殺!」も監督した貞永方久。脚本は「復活の朝」の吉田剛、撮影は「忠臣蔵外伝 四谷怪談」の石原興がそれぞれ担当している。音楽はシリーズ全てを手掛ける平尾昌晃。『必殺!』の代名詞ともいえる仕事人・中村主水にはテレビ版同様に藤田まことがふんし、三田村邦彦、菅井きん、白木万理、中条きよしらテレビのレギュラー陣に加え、名取裕子、津川雅彦、東ちずる、野村祐人、細川ふみえら多彩な顔触れのゲストが華を添えている。

監督
貞永方久
出演キャスト
藤田まこと 三田村邦彦 菅井きん 白木万理
1993年

夜逃げ屋本舗2

  • 1993年5月15日(土)公開
  • 出演(新珠聡子 役)

自己破産した人々を狙う悪徳な債権取り立て屋に戦いを挑む、“夜逃げ屋”たちの活躍を描くドラマ。「夜逃げ屋本舗」(92)の続編。前作では夜逃げの最後の切り札として登場した自己破産だが、今回はその自己破産のその後を描く。監督は前作に続き原隆仁、主演も同じく中村雅俊が演じる。

監督
原隆仁
出演キャスト
中村雅俊 益岡徹 高木美保 中島陽典
1989年

せんせい(1989)

  • 1989年4月8日(土)公開
  • 出演(料亭の女将 役)

廃校が近い東京・下町の中学校を舞台に型破りな教師と生徒たちとのふれあいを描く。脚本は「ガラスの中の少女(1988)」の車森孝子が執筆。監督は「双子座の女」の山城新伍、撮影は「橋(1988)」の鈴木耕一がそれぞれ担当。主題歌は、上田正樹(「望郷」)。

監督
山城新伍
出演キャスト
松方弘樹 梅宮辰夫 千葉真一 渡瀬恒彦
1988年

悲しい色やねん

  • 1988年12月10日(土)公開
  • 出演(夕張多喜子 役)

ヤクザの二代目を継いだ男と幼馴染みで敵対する組の男との友情を描く。小林信彦の同名小説の映画化で、脚本・監督は「バカヤロー! 私、怒ってます」(総指揮・脚本)の森田芳光、撮影は「マルサの女2」の前田米造がそれぞれ担当。主題歌は、上田正樹(「悲しい色やねん」)。

監督
森田芳光
出演キャスト
仲村トオル 高嶋政宏 藤谷美和子 石田ゆり子

肉体の門(1988)

  • 1988年4月9日(土)公開
  • 出演(血桜お銀 役)

終戦直後の東京で娼婦としてたくましく生きる女たちの姿を描く。田村泰次郎原作の同名小説の五度目の映画化で、脚本は「吉原炎上」(脚本構成)の笠原和夫が執筆。監督は同作の五社英雄、撮影は「竜馬を斬った男」の森田富士郎がそれぞれ担当。

監督
五社英雄
出演キャスト
かたせ梨乃 加納みゆき 山咲千里 長谷直美
1987年

マルサの女

  • 1987年2月27日(金)公開
  • 出演(鳥飼久美子 役)

国税局査察部に勤める女性が、ラブホテル経営者を脱税で摘発するまでを描く。脚本は監督も兼ねている「タンポポ」の伊丹十三が執筆。撮影は「時計 Adieu_l'Hiver」の前田米造が担当。

監督
伊丹十三
出演キャスト
宮本信子 山崎努 津川雅彦 大地康雄
1984年

ルージュ(1984)

  • 1984年8月10日(金)公開
  • 出演(明香 役)

石井隆原作の名美と村木のシリーズで、輪姦されるところをビデオに撮られてしまった女の姿を描く。脚本は「縄姉妹奇妙な果実」の石井隆、監督は「美少女プロレス 失神10秒前」の那須博之、撮影は「誘拐報道」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

監督
那須博之
出演キャスト
新藤恵美 火野正平 北詰友樹 松居一代
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