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年代別 映画作品( 1946年 ~ 2000年 まで合計121映画作品)

1975年

まむしと青大将

  • 1975年3月8日(土)公開
  • 出演(中橋 役)

“まむし”シリーズ第九作目。通称・ゴロ政と不死身の勝のコンビが、イカサマ麻雀師を相手に展開するアクション喜劇映画。脚本は「ザ・カラテ3 電光石火」の高田宏治、監督は「脱獄広島殺人囚」の中島貞夫、撮影も同作の赤塚滋がそれぞれ担当。

監督
中島貞夫
出演キャスト
菅原文太 川地民夫 荒木一郎 緑魔子
1969年

でっかいでっかい野郎

  • 1969年4月26日(土)公開
  • 出演(清掃作業員B 役)

「コント55号と水前寺清子の神様の恋人」の野村芳太郎と「男なら振りむくな」の永井素夫が脚本を共同執筆し、野村芳太郎がメガホンをとった喜劇。撮影は「黒薔薇の館」の川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
渥美清 長門裕之 岩下志麻 伴淳三郎
1965年

大日本ハッタリ伝

  • 1965年1月15日(金)公開
  • 出演(上村 役)

花登筐の原作を花登筐と「ああ青春の胸の血は」の才賀明が共同で脚色「美しい十代」の吉村廉が監督した喜劇。撮影は「俺たちの血が許さない」の峰重義。

監督
吉村廉
出演キャスト
長門裕之 大村崑 ミヤコ蝶々 佐々十郎
1964年

コレラの城

  • 1964年10月15日(木)公開
  • 出演(阿媽港八郎 役)

「第三の忍者」の田坂啓がシナリオを執筆「続道場破り 問答無用」の菊池靖と丹波哲郎が監督したサスペンス時代劇。撮影は「暗殺」の小杉正雄。

監督
菊池靖 丹波哲郎
出演キャスト
丹波哲郎 鰐淵晴子 稲葉義男 河野秋武
1963年

銀座の次郎長 天下の一大事

  • 1963年9月29日(日)公開
  • 出演(渋川七造 役)

松浦健郎の原作より「銀座の次郎長」の中西隆三、雪室俊一、銀座三十五が共同で脚色、「示談屋」の井田探が監督した暴れん坊シリーズ。撮影は、「示談屋」の荻原泉。

監督
井田探
出演キャスト
小林旭 井上昭文 中村是好 桂小金治
1962年

ポンコツおやじ

  • 1962年11月14日(水)公開
  • 出演(医者 役)

“漫画サンデー連載”富永一朗原作を「英語に弱い男 東は東西は西」の才賀明が脚色、「車掌物語 旅は道づれ」の春原政久が監督した漫画喜劇。撮影もコンビの山崎安一郎。

監督
春原政久
出演キャスト
小沢昭一 山田吾一 田代みどり 初井言栄

裸体

  • 1962年11月8日(木)公開
  • 出演(久保 役)

永井荷風原作から「お吟さま(1962)」の成澤昌茂が脚色・監督した文芸ドラマ。撮影は「あの橋の畔で」の川又昂。

監督
成澤昌茂
出演キャスト
瑳峨三智子 菅井一郎 浦辺粂子 飯田蝶子
1961年

カミナリお転婆娘

  • 1961年11月22日(水)公開
  • 出演(江口増一 役)

読切倶楽部所載の藤井重夫の原作を「セールスマン物語 男にゃ男の夢がある」の若井基成が脚色。「恋をするより得をしろ」の春原政久が監督した青春喜劇。撮影は「ママ恋人がほしいの」の藤岡粂信。

監督
春原政久
出演キャスト
清水まゆみ 沢本忠雄 藤村有弘 坊屋三郎

白い雲と少女

  • 1961年9月20日(水)公開
  • 出演(広瀬獣医 役)

浅野太市の原案により「都会の空の非常線」の池田一朗と「少女」の森本吉彦が脚本を書き、「舞妓の上京」の森永健次郎が監督した純愛篇。撮影は「海の勝負師」の間宮義雄。

監督
森永健次郎
出演キャスト
田代みどり 天草四郎 浜田光夫 三津田健

銀座ジャングル娘

  • 1961年8月20日(日)公開
  • 出演(痩せた紳士 役)

高橋二三の原作を、原作者自身と若井基成が脚色し、「恋をするより得をしろ」の春原政久が監督した喜劇。撮影担当は「いのちの朝」の峰重義。

監督
春原政久
出演キャスト
沢本忠雄 飯田蝶子 清水まゆみ 渡辺マリ
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