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年代別 映画作品( 1968年 ~ 2014年 まで合計9映画作品)

2014年

さかなかみ

  • 2014年11月8日(土)
  • 主題曲/主題歌

北海道の河川湖沼の保護活動やアイヌの原住民優先権を守る活動をしながら、1メートルを超えるイトウ“さかなかみ”を釣ろうとするフライフィッシング界の大物釣り師を描くヒューマンドラマ。東急ハンズなど商業施設のプロデュースに携わる浜野安宏が、自著『小説さかなかみ』を初の監督・脚本・主演作品として映画化。

監督
浜野安宏
出演キャスト
浜野安宏 岩永ジョーイ

MARCHING 明日へ

  • 2014年8月23日(土)
  • 出演

横浜のマーチングバンドに所属するメンバーたちの苦悩や葛藤、東日本大震災被災地・福島のブラスバンドとの交流を描くヒューマンドラマ。企画・原作・監督は「ドン松五郎の生活」「ウィニング・パス」の中田新一。出演は「1/11 じゅういちぶんのいち」の竹富聖花、「王様ゲーム」の桜田通、「莫逆家族 バクギャクファミーリア」の石田法嗣。2014年5月24日より、神奈川県先行公開。

監督
中田新一
出演キャスト
春花 桜田通 石田法嗣 小林涼子
2004年

透光の樹

  • 2004年10月30日(土)
  • 音楽

高樹のぶ子の谷崎潤一郎賞受賞小説を、秋吉久美子&永島敏行共演で映画化。25年ぶりに再会した男女の激しい愛を、大胆なラブ・シーンを交えて濃密に描き出す。

監督
根岸吉太郎
出演キャスト
秋吉久美子 永島敏行 高橋昌也 吉行和子
1991年

撃てばかげろう

  • 1991年10月5日(土)
  • メインテーマ

やくざ組織の浮き沈みをかけての抗争に身を投じた男たちの壮絶な生きざまを描くドラマ。企画・原作・脚本は「斬殺せよ 切なきもの、それは愛」の野村秋介。共同脚本は「新・童貞物語 ホンコンバージンボーイ」の加藤正人。監督は「仔鹿物語」の沢田幸弘。撮影は「斬殺せよ 切なきもの、それは愛」の宗田喜久松がそれぞれ担当。

監督
澤田幸弘
出演キャスト
清水宏次朗 川谷拓三 名取裕子 立花理佐
1990年

シンデレラ・エクスプレス

  • 1990年5月19日(土)
  • 友情出演

神戸に住む短大生のヒロインとヤングアダルト達が週末ごとに東京のベイサイドで繰り広げる青春模様を描く、脚本・監督はこれが監督デビューとなる人気作詞家・亮野雅勇、撮影は「人間の砂漠」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
売野雅勇
出演キャスト
沙木麻希子 古藤芳治 団優太 中村あずさ
1988年

ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー

  • 1988年12月3日(土)
  • 出演(ミセスA子の夫 役)

湘南や原宿、六本木を舞台に高校生達の恋や友情を描く。山田詠美の同名小説の映画で、脚本は田村隆と奥中惇夫が共同で執筆。監督は「制服百合族 悪い遊び」の小原宏裕、撮影は「LEMI レミ」の田中正博がそれぞれ担当。

監督
小原宏裕
出演キャスト
真木蔵人 黒木瞳 藤原弘子 小泉理香子
1984年

夏服のイヴ

  • 1984年7月7日(土)
  • 音楽

二人の男性から同時に求婚された平凡な若い女性が、悩みながら本当の愛を見つけていくまでを描く。脚本は「ピンク・レディーの活動大写真」のジェームス三木、監督は「青年の樹(1977)」の西村潔、撮影は「ヨーロッパ特急」の加藤雄大がそれぞれ担当。

監督
西村潔
出演キャスト
松田聖子 羽賀研二 風見章子 山越正樹
1970年

白昼の襲撃

  • 1970年2月8日(日)
  • 音楽

「野蛮人のネクタイ」の白坂依志夫と「死ぬにはまだ早い」の西村潔が共同で脚本を執筆し、西村が監督したハードボイルド・アクション。撮影は「喜劇 新宿広場」の黒田徳三が担当した。

監督
西村潔
出演キャスト
黒沢年雄 高橋紀子 出情児 岸田森
1968年

さらばモスクワ愚連隊

  • 1968年3月27日(水)
  • 出演(トランペット 役)

五木寛之の同名小説(講談社刊)を、「絞死刑」の田村孟が脚色し、「おれについてこい!」の堀川弘通が監督した青春もの。撮影は「三匹の狸」の福沢康道。1968年3月22日より、東京日比谷・みゆき座にて先行ロードショー。

監督
堀川弘通
出演キャスト
加山雄三 伊藤孝雄 塚本信夫 黒沢年雄

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2020/7/13更新
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