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年代別 映画作品( 1984年 ~ 1987年 まで合計7映画作品)

1987年

この愛の物語

  • 1987年9月12日(土)公開
  • 出演(小夏 役)

スタントマンたちの夢と友情、そして不器用な彼らの愛を描く。原作・脚本はつかこうへい、監督は「愛・旅立ち」の舛田利雄、撮影は「キャバレー」の仙元誠三がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
中村雅俊 藤谷美和子 近藤真彦 根津甚八
1985年

祝辞

  • 1985年12月28日(土)公開
  • 出演(字佐美恭子 役)

専務から息子の結婚式で祝辞を述べてくれと頼まれた万年課長の姿を、彼の家族と会社を舞台に描く喜劇。脚本は「俺ら東京さ行ぐだ」の高橋正圀、監督は同作の栗山富夫、撮影も同作の安田浩助がそれぞれ担当。

監督
栗山富夫
出演キャスト
財津一郎 林美智子 山口良一 工藤夕貴

危険な女たち

  • 1985年5月25日(土)公開
  • 出演(水野美智子 役)

南紀・白浜の別荘でおきた殺人事件をもとに、女の愛憎のドラマを描く。アガサ・クリスティー原作「ホロー荘の殺人」の映画化で、脚本は竹内銃一郎と「ねずみ小僧怪盗伝」の古田求の共同執筆。監督は同作の野村芳太郎、撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
大竹しのぶ 藤真利子 和由布子 寺尾聰
1984年

ねずみ小僧怪盗伝

  • 1984年12月28日(金)公開
  • 出演(お花 役)

昼は麦とろ屋、夜はねずみ小僧となって活躍する姉弟の姿を喜劇タッチで描く時代劇。脚本は「夏服のイヴ」のジェームス三木、「迷走地図」の古田求、同作の野村芳太郎の共同執筆。監督は野村芳太郎。撮影も同作の川又昂がそれぞれ担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
中村雅俊 和由布子 中本美鈴 灘陽子

海に降る雪

  • 1984年11月17日(土)公開
  • 出演(今里塩子 役)

故郷を飛び出した男女が、愛し合い、同棲し別れるまでを描く。畑山博原作の同名小説の映画化で、脚本は石倉保志と、これが第一回監督作品にあたる中田新一の共同執筆。撮影は「OKINAWAN BOYS オキナワの少年」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

監督
中田新一
出演キャスト
和由布子 田中隆三 奥田瑛二 美保純

ロケーション

女優を妻とするピンク映画のカメラマンを中心に、一本の映画を完成させるロケ隊の姿を描く。津田一郎原作の『ザ・ロケーション』の映画化で、脚本は近藤昭二、監督は脚本も執筆している「時代屋の女房」の森崎東、撮影は水野征樹がそれぞれ担当。

監督
森崎東
出演キャスト
西田敏行 大楠道代 美保純 柄本明

化粧

  • 1984年5月12日(土)公開
  • 出演(蔦野槙子 役)

京都の老舗の料亭を舞台に、そこの女将と美しい三姉妹がくり広げる様々な生き方を描く。渡辺淳一原作の同名小説の映画化で、脚本は「魚影の群れ」の田中陽造、監督は「無宿人御子神の丈吉 黄昏に閃光が飛んだ」の池広一夫、撮影は「きつね」の坂本典隆がそれぞれ担当。

監督
池広一夫
出演キャスト
松坂慶子 池上季実子 和由布子 京マチ子
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