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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2020年 まで合計2映画作品)

2020年

ゆかちゃんの愛した時代

映像制作ユニット、破れタイツの吐山ゆんが、大阪を舞台に“平成最後の夜”を描出する短編。2019年4月30日、午後11時。まもなく平成が終わろうとするなか、平成元年生まれのローカルタレント・湯川ユカの平成への様々な想いが音楽にのって飛び出してゆく。吐山ゆんが監督・脚本・主演を務めるほか、「あの日々の話」の山科圭太、ミュージシャンのマーク・パンサーが出演。2018年11月、『MOOSIC LAB 2018』にて上映。2020年7月11日より池袋シネマ・ロサで開催される『ゆかちゃんの愛した時代/吐山ゆん特集上映』内で一週間限定レイトショー。

監督
吐山ゆん
出演キャスト
吐山ゆん 山科圭太 マーク・パンサー 田中志朋
1984年

さよならジュピター

  • 1984年3月17日(土)
  • 出演(カルロス・アンヘレス 役)

ブラックホールの太陽系接近による大惨事を阻止するために努力する人々を描くSF映画。脚本・総監督は作家の小松左京(同名ノヴェライゼイションも執筆)、監督はこれが第一作になる橋本幸治、特技監督は「大空のサムライ」の川北紘一、撮影は原一民がそれぞれ担当。

監督
橋本幸治
出演キャスト
三浦友和 ディアンヌ・ダンジェリー 小野みゆき レイチェル・ヒューゲット

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2020/7/10更新
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