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年代別 映画作品( 1981年 ~ 2009年 まで合計7映画作品)

2009年

島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん

  • 2009年4月25日(土)公開
  • 監督、原作、脚本、企画、出演(田中監督 役)

大ベストセラーとなった島田洋七の回想録的小説を、自身が監督を務めて映画化した感動ドラマ。少年時代の彼と厳しくも温かな祖母との絆を、笑いと涙を交えて活写する。

監督
島田洋七
出演キャスト
香山美子 瀬上祐輝 原田祥 森田温斗
2006年

佐賀のがばいばあちゃん

  • 2006年6月3日(土)公開
  • 原作、脚本

漫才師・島田洋七の自伝小説を映画化。昭和30年代の佐賀を舞台に、独自の人生哲学で極貧生活をたくましく生き抜く、がばい(=すごい)祖母と少年の日常を描く。

監督
倉内均
出演キャスト
吉行和子 浅田美代子 鈴木祐真 池田晃信
2002年

REFLECTION 呪縛の絆

  • 2002年3月2日(土)公開
  • 出演(伸枝の連れの客 役)

「富江 replay」の光石冨士朗監督が、グラビアクイーン・木内あきらを主演に迎えた官能サスペンス。愛と憎悪にまみれた富豪の遺産相続をめぐる惨劇を描き出す。

監督
光石冨士朗
出演キャスト
木内あきら 比留間由哲 中村愛美 真理アンヌ
1999年

THE HEART MAN

  • 1999年4月24日(土)公開
  • 脚本、構成、企画、出演(ハートマン 役)

心優しいハートマンが繰り出す笑いと騒動の数々を、殆ど科白なしで綴ったハートフル・コメディ。監督は、北野武監督に推薦されたという越前屋俵太。また、この作品を長年温めていた島田洋七が、越前屋監督と脚本を共同執筆。撮影を西村功二が担当している。主人公のハートマン役には、島田洋七自らあたっている。キネコ作品。16ミリ。

監督
越前屋俵太
出演キャスト
島田洋七 国分健 田口錬治 島田一の助
1996年

難波金融伝 ミナミの帝王 劇場版PARTVII

  • 1996年6月26日(水)公開
  • 出演(ダンプ運転手・増山 役)

『週刊漫画ゴラク』連載の人気漫画を原作とし、OVシリーズやテレビ版も作られている人気金融ドラマの劇場版。今作では、おなじみ“萬田銀行”の面々が先物取引業者と対決する姿が描かれる。監督はシリーズの大半を手掛ける「走らなあかん 夜明けまで」の萩庭貞明。撮影監督もシリーズを手掛ける三好和宏。主演・竹内力の敵役に高橋長英、詐欺被害者にゆーとぴあの城後光義がゲスト出演している。

監督
萩庭貞明
出演キャスト
竹内力 城後光義 高橋長英 大森嘉之
1984年

パンツの穴(1984)

  • 1984年3月17日(土)公開
  • 出演(用務員 役)

博多から東京に転校してきた早熟少年が、恋をして失恋するまでを、彼が起こす数々の事件と共に描く青春コメディー。「BOMB!」の読者投稿欄を原案に、中本博通と茜ちゃんが脚本を共同執筆。監督は「伊賀野カバ丸」の鈴木則文、撮影は出先哲也がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
山本陽一 菊池桃子 田中浩二 矢野有美
1981年

マンザイ太閤記

  • 1981年11月28日(土)公開
  • 出演(武田信玄 役)

お馴染み豊臣秀吉の誕生から天下統一までを描く「太閤記」のアニメーション。この馴染み深いストーリーをアニメーションならではの新説、奇説、珍説を織り込み、今、ブームを極めるマンザイ界の人気者を声優として起用したもので、誕生から松下加兵衛の仕官になる第一話、信長の歓心を買うゾーリのエピソードの第二話、ゲイをパロディ化したオゲェーハザマの戦いの第三話、ブスのねねと結ばれる第四話、墨股の一夜城のエピソードの第五話、戦いに連勝し、羽柴筑前守秀吉と改名する第六話、天下を統一する第七話の構成になっている。脚本は「じゃりン子チエ」の城山昇、高屋敷英夫、鈴木良武、伊東恒久、吉田喜昭、山崎晴哉の共同執筆、監督は毎日放送で喜劇を製作してきた窪田隆治と高屋敷英夫の共同でそれぞれ担当している。

監督
沢田隆治 高屋敷英夫
出演キャスト
おさむ(ザ・ほんち) まさと(ザ・ぼんち) 島田紳助 松本竜介
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