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年代別 映画作品( 1984年 ~ 1992年 まで合計2映画作品)

1992年

ザ・ギャンブラー

  • 1992年9月1日(火)
  • 監督、脚本

近未来、無法地帯に流れ着いたお尋ね者の賭場での活躍を描く、往年の日活アクションを蘇らせた作品。監督・脚本は「神様のピンチヒッター」(ビデオ作品)の矢作俊彦。撮影は高瀬比呂志が担当。

監督
矢作俊彦
出演キャスト
松田ケイジ 洞口依子 川地民夫 草薙幸二郎
1984年

AGAIN アゲイン

  • 1984年2月18日(土)
  • 構成、脚本、監督

昭和58年に創立70周年を迎えたにっかつが70周年を記念して作った名場面集映画。年老いた殺し屋がかつて共演したライバルを捜し求めて彷徨するという構成をとっている。構成・脚本・監督は作家ではじめて映画を手がける矢作俊彦。登場する作品は以下の38本。「狂った果実(1981)」「勝利者」「鷲と鷹」「俺は待ってるぜ」「嵐を呼ぶ男(1957)」「嵐を呼ぶ友情」「女を忘れろ」「南国土佐を後にして」「ギターを持った渡り鳥」「天と地を馳ける男」「口笛が流れる港町」「鉄火場の風」「拳銃無頼帖 抜き射ちの竜」「霧笛が俺を呼んでいる」「拳銃無頼帖 不敵に笑う男」「大草原の渡り鳥」「錆びた鎖」「都会の空の用心棒」「太平洋のかつぎ屋」「太陽、海を染めるとき」「太陽は狂ってる」「危いことなら銭になる」「泥だらけの純情」「太陽への脱出」「夜霧のブルース」「赤いハンカチ」「泣かせるぜ」「黒い賭博師 ダイスで殺せ」「二人の世界」「骨まで愛して」「帰らざる波止場」「嵐を呼ぶ男(1966)」(渡哲也主演)「拳銃は俺のパスポート」「夜霧よ今夜も有難う」「紅の流れ星」「トニーは生きている・激流に生きる男」「黄金の野郎ども」「嵐の勇者たち」

監督
矢作俊彦
出演キャスト
宍戸錠 藤竜也 榎木兵衛 荻原紀
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2020/7/13更新
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