映画-Movie Walker > 人物を探す > ハーバート・ロス

年代別 映画作品( 1963年 ~ 1995年 まで合計24映画作品)

1995年

ボーイズ・オン・ザ・サイド

  • 1995年9月2日(土)公開
  • 監督、製作

ドロップ・アウトした女性3人組が旅を続けるうちに女ならではの友情に目覚めていく姿を描いたロード・ムービー。監督は「マグノリアの花たち」のハーバート・ロス、製作はアーノン・ミルチャン、スティーヴン・ルーサー、ハーバート・ロス、エグゼクティヴ・プロデューサーはドン・ルースとパトリシア・カーラン、脚本はドン・ルース、撮影はドナルド・ソーリン、音楽はデイヴィッド・ニューマン、編集はマイケル・R・ミラー、美術は「007」シリーズなどで知られる名匠ケン・アダム、衣装はグロリア・グレシャムがそれぞれ担当。主演は「コリーナ、コリーナ」のウーピー・ゴールドバーグ、「バッド・ガールズ」のドリュー・バリモア、「ブロードウェイと銃弾」のメアリー・ルイーズ・パーカー。共演は「ディック・トレイシー」のエステル・パーソンズほか。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ メアリー・ルイーズ・パーカー ドリュー・バリモア マシュー・マコノヒー
1991年

ソープディッシュ

  • 1991年10月10日(木)公開
  • 製作総指揮

昼メロの人気女優を中心に、TV界の内幕を暴露したコメディ。監督はマイケル・ホフマン。製作はアーロン・スペリングとアラン・グライスマン。エグゼクティブ・プロデューサーにベテラン監督のハーバート・ロス。原案・脚本はロバート・ハーリング。共同脚本はアンドリュー・バーグマン。撮影はウェリー・スタイガー。音楽は「ヤングガン2」のアラン・シルヴェストリが担当。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
サリー・フィールド ケヴィン・クライン エリザベス・シュー ウーピー・ゴールドバーグ

マイ・ブルー・ヘブン

  • 1991年1月18日(金)公開
  • 監督、製作

カリフォルニアの架空の田舎町に、FBI捜査官に連れられてイタリアンギャングがやってきたことから巻き起こる大騒動を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはゴールディ・ホーン、ノーラ・エフロンとアンドリュー・ストーン、監督は「マグノリアの花たち」のハーバート・ロス、彼がアンシア・シルバートと共に製作を兼ね、撮影はジョン・ベイリー音楽はアイラ・ニューボーンが担当。出演はスティーヴ・マーティン、リック・モラニスほか。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
スティーヴ・マーティン リック・モラニス ジョーン・キューザック メラニー・メイロン
1990年

マグノリアの花たち

  • 1990年4月20日(金)公開
  • 監督

ルイジアナ州の小さな町の6人の女性たちの心の交流と友情を描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはヴィクトリア・ホワイト、製作はレイ・スターク、監督は「ダンサー」のハーバート・ロス、脚本・原作戯曲はロバート・ハーリング、撮影はジョン・A・アロンソ、音楽はジョルジュ・ドルリューが担当。出演はサリー・フィールド、ドリー・パートンほか。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
サリー・フィールド ドリー・パートン シャーリー・マクレーン ダリル・ハンナ
1988年

ダンサー(1987)

  • 1988年4月16日(土)公開
  • 監督

失ってしまったバレエへの情熱を取り戻そうとする演出家兼ダンサーと、彼に憧れる若いバレリーナとの愛と芸術への思いを描く。製作総指揮はノラ・ケイとジャック・ブロドスキー、製作はメナハム・ゴーランとヨラム・グローバス。監督は「摩天楼はバラ色に」のハーバート・ロス、脚本はサラ・カーノチャン、撮影はエンニオ・グァルネッリ、美術はジャンニ・クァランタ、衣装はアドリアナ・スパダロ、バレエ・コスチュームはアンナ・アンニとエンリコ・セラフィニ、音楽はピノ・ドナジオ、ジゼル作曲はアドルフ・アダムが担当。出演は「ホワイトナイツ 白夜」のミハイル・バリシニコフ、ジュリー・ケント、「ニジンスキー」のレスリー・ブラウンほか。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ミハイル・バリシニコフ ジュリー・ケント レスリー・ブラウン アレッサンドラ・フェリ
1987年

摩天楼はバラ色に

  • 1987年6月20日(土)公開
  • 監督、製作

実業界での成功を夢見る若者がまんまと大企業のトップに躍り出る姿を描く。製作・監督は「フットルース」のハーバート・ロス、エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・チャスマン、脚本はジム・キャッシュ、ジャック・エップス・ジュニア、A・J・キャロザーズ、ストーリーはA・J・キャロザーズ、撮影はカルロ・ディ・パルマ、音楽はデイヴィッド・フォスターが担当。出演はマイケル・J・フォックス、へレン・スレイターほか。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は菊地浩司。カラー、ビスタサイズ。1986年作品。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
マイケル・J・フォックス ヘレン・スレイター リチャード・ジョーダン マーガレット・ウィットン
1985年

アメリカ万才(1984)

  • 1985年9月21日(土)公開
  • 監督

中東某国のプリンスを暗殺から救ったアメリカ娘が、特別外交官として活躍(?)するコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはゴールディ・ホーンとスタース・ホーン、製作はアンシア・シルバート、監督は「フットルース」のハーバート・ロス。脚本はバック・ヘンリー、撮影はウィリアム・A・フレイカー、音楽はバジル・ポールドゥリスが担当。出演はゴールディ・ホーン、クリス・サランドン、リチャード・ロマナスなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ゴールディ・ホーン クリス・サランドン リチャード・ロマナス アンドレ・グレゴリー
1984年

フットルース

  • 1984年7月28日(土)公開
  • 監督

中西部の田舎町を舞台に都会から転校してきた若者が捲き起こす騒動を描く青春映画。製作はルイス・J・ラクミルとクレイグ・ザダン、エグゼクティヴ・プロデューサーはダニエル・メルニック、監督は「愛と喝采の日々」のハーバート・ロス、脚本・作詞はディーン・ピッチフォード、撮影はリック・ウェイト、音楽はマイルス・グッドマン、編集はポール・ハーシュ、プロダクション・デザインはロン・ホッブス、振付はリン・テイラー・コーベットが担当。出演はケヴィン・ベーコン、ロリ・シンガー、ジョン・リスゴー、ダイアン・ウィースト、クリストファー・ペン、サラ・ジェシカ・パーカーなど。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン ロリ・シンガー ジョン・リスゴー ダイアン・ウィースト

ニール・サイモンのキャッシュ・マン

  • 1984年1月14日(土)公開
  • 監督、製作

28年前に蒸発した父が大金持参で娘の家へやって来たことから起こる騒動を描くコメディ。「グッバイガール」(77)のハーバート・ロス監督、ニール・サイモン脚本、そして主演のマーシャ・メイソンの3人が再び組んだ作品で、ロスとサイモンが共同で製作に当っている。エグゼクティブ・プロデューサーは「わたしは女優志願」のロジャー・M・ロススタイン。撮影はデイヴィッド・M・ウィルシュ、音楽はデイヴィッド・シヤイアが担当。出演はメイスンの他に、ジェイソン・ロバーズ、ドナルド・サザーランド、マシュー・ブロデリックなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
マーシャ・メイソン ジェイソン・ロバーズ ドナルド・サザーランド マシュー・ブロデリック
1982年

ニジンスキー

  • 1982年10月1日(金)公開
  • 監督

自らを“神の子”と呼んだ不世出の天才バレエ・ダンサー、ニジンスキーが、彼を育て熱愛したロシア・バレエ団の主宰者ディアギレフとの確執の末に破滅する姿を描く。製作はロス監督夫人のノラ・ケイとスタンリー・オトゥール、製作総指揮は“007”シリーズのハリー・サルツマン、監督は「わたしは女優志願」のハーバート・ロス。脚本はヒュー・ホイーラー、撮影はダグラス・スローカム、音楽はジョン・ランチベリーが担当した。出演はニジンスキー役にアメリカン・バレエ・シアターのジョルジュ・デ・ラ・ペーニャを抜擢したほか、アラン・ベイツ、レスリー・ブラウン、アラン・バデルなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
アラン・ベイツ ジョルジュ・デ・ラ・ペーニャ レスリー・ブラウン アラン・バデル
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