映画-Movie Walker > 人物を探す > ロバート・プレスネル・ジュニア

年代別 映画作品( 1955年 ~ 1965年 まで合計7映画作品)

1965年

第三の日

  • 1965年11月27日(土)公開
  • 脚本

ジョセフ・ヘイズの原作をロバート・ウォールとロバート・プレスネル・ジュニアが共同で脚色、TV「裸の町」のジャック・スマイトが製作・監督したサイコ・サスペンス。撮影はロバート・サーティース、音楽はパーシー・フェイスが担当した。出演は「大いなる野望」のジョージ・ペパード、同じくエリザベス・アシュレー、「史上最大の作戦」のロディ・マクドウォール、「グレート・レース」のアーサー・オコンネル、TV「ベン・ケーシー」のサリー・ケラーマンほか。

監督
ジャック・スマイト
出演キャスト
ジョージ・ペパード エリザベス・アシュレー ロディ・マクドウォール アーサー・オコンネル
1962年

西十三番街

  • 1962年4月21日(土)公開
  • 脚本

リー・ブラケットの小説を、バーナード・C・ショーエンフェルドとロバート・プレスネル・ジュニアが共同で脚色、「俺の墓標はたてるな」のフィリップ・リーコックが監督したアクション・ドラマ。撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽は「四時の悪魔」のジョージ・ダニングが担当。出演者は「地獄へ片足」のアラン・ラッド、「暗黒の大統領カポネ」のロッド・スタイガー、「ペペ」のマイケル・カラン、ドロレス・ドーンなど。

監督
フィリップ・リーコック
出演キャスト
アラン・ラッド ロッド・スタイガー マイケル・カラン ドロレス・ドーン
1960年

戦塵未だ消えず

  • 1960年当年公開
  • 脚本

修道尼を主人公にした反戦メロドラマ。製作・監督のコンビ、ベティ・E・ボックス女史とラルフ・トーマスの十八番目の作品。脚本はロバート・プレスネル二世。撮影はアーネスト・スチュワード、音楽はアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノ。出演は「僕はご免だ」のリリー・パルマー、「香港定期船」のシルヴィア・シムズ、「サファイア」のイヴォンヌ・ミッチェルのほか、ロナルド・ルイス、アルバート・リーヴェン、ピーター・アーンら。

監督
ラルフ・トーマス
出演キャスト
リリー・パルマー シルヴィア・シムズ イヴォンヌ・ミッチェル ロナルド・ルイス

俺の墓標は立てるな

  • 1960年12月10日(土)公開
  • 脚本

スラム街に生きる1青年の苦闘を描いたドラマ。ウィラード・モトレイの原作をロバート・プレスネル・ジュニアが脚色し、フィリップ・リーコックが監督した。撮影は「戦略爆破部隊」のバーネット・ガフィ、音楽をジョージ・ダニングが担当。出演は「戦う若者たち」のジェームズ・ダーレン、「勝手にしやがれ」のジーン・セバーグ、シェリー・ウィンタース、バール・アイヴス、リカルド・モンタルバン、エラ・フィッツジェラルドら。製作ボリス・D・カプラン。

監督
フィリップ・リーコック
出演キャスト
バール・アイヴス シェリー・ウィンタース ジェームズ・ダーレン ジーン・セバーグ
1957年

失われたものの伝説

  • 1957年12月20日(金)公開
  • 脚本

ジョン・ウェインの主宰するバトジャック・プロの第1回製作になるアフリカを背景とした異色冒険映画。「肉弾鬼中隊(1957)」のロバート・プレスネル・ジュニアと「ロマンス・ライン」のベン・ヘクトの共同シナリオを「脱獄囚」(「瓶の底」改題)のヘンリー・ハサウェイが監督した。撮影監督は「王子と踊子」のジャック・カーディフ、音楽作曲・指揮はアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノ。主演は「ジェット・パイロット」のジョン・ウェイン、「誇りと情熱」のソフィア・ローレン、「光は愛とともに」のロッサノ・ブラッツィ。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ジョン・ウェイン ソフィア・ローレン ロッサノ・ブラッツィ Sonya Mozer

肉弾鬼中隊(1957)

  • 1957年9月3日(火)公開
  • 脚本

第2次大戦、ノルマンディー上陸作戦に参加したアメリカ空挺部隊の戦闘を描いた一篇。ヴァージニア・ケロッグの原作をデイヴィッド・ラングとロバート・プレスネル・ジュニアの2人が脚色、チャールズ、ハースが監督した。撮影はハリー・ニューマン、音楽はハリー・サックマンが担当した。主演はエール大学出身で映画出演2回目の新人トム・トライオン、「ミスタア・ロバーツ」のジャン・マーリンのほかアルヴィ・ムーア、マーク・デーモン。紅一点として1954年度ミス・ユニヴァース、フランス代表のジャクリーヌ・ベールなど。

監督
チャールズ・ハース
出演キャスト
トム・トライオン ジャン・マーリン アルヴィ・ムーア マーティン・ミルナー
1955年

顔役時代

  • 1955年12月9日(金)公開
  • 脚色

開拓時代の、ミシシッピ河筋を舞台とした西部劇。ノーマン・A・フォックスの大衆小説からロバート・プレスネル・ジュニアと「凸凹火星探検」のダニエル・D・ビューチャンプが共同潤色し、「犯罪都市(1951)」のアール・フェルトンが脚色した。監督は「欲望の谷」のルドルフ・マテ。撮影は「怒りの河」のアーヴィング・グラスバーグ、作曲は「異教徒の旗印」のフランク・スキナーとハンス・J・サルター、音楽監督は「宇宙水爆戦」のジョセフ・ガーシェンソンが夫々担当している。なお主題歌「火のある靴をはいたジプシイ」の作詞作曲は歌手のペギー・リイとローリンド・アルメイダ。主な出演者は「六つの橋を渡る男」のトニー・カーティス、「犯罪都市(1951)」の新人コリーン・ミラー、「ララミーから来た男」のアーサー・ケネディ、「恐怖の報酬」のピーター・ヴァン・アイク、「遥かなる地平線」のウィリアム・デマレストなど。「帰らざる河」のスタンリー・ルービン製作なる1955年作品。

監督
ルドルフ・マテ
出演キャスト
トニー・カーティス コリーン・ミラー アーサー・ケネディ ウィリアム・デマレスト
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