TOP > 人物を探す > ロジャー・M・ロススタイン

年代別 映画作品( 1981年 ~ 1987年 まで合計11映画作品)

1987年

サイレント・ボイス 愛を虹にのせて

  • 1987年10月24日(土)
  • 製作総指揮

核全廃を訴えた少年の主張が、米ソ両首脳を動かすまでを描くファンタジー。エグゼクティヴ・プロデューサーはロジャー・M・ロススタイン、脚本と製作はデイヴィッド・フィールド、監督は「ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー」のマイク・ニューウェル、撮影はロバート・エルスウィット、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演はジョシュア・ゼルキー、アレックス・イングリッシュなど。本国公開題名は“Amazing Grace and Chuck”

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ジョシュア・ゼルキー アレックス・イングリッシュ ジェイミー・リー・カーティス グレゴリー・ペック

すみれはブルー

  • 1987年4月18日(土)
  • 製作総指揮

ジャーナリストたちの再び燃え上がる愛を描いたラヴストーリー。製作はメアリーケイ・パウエル、監督は“The Big Fix(未)でデビューし、これが2作目となるジャック・フィスク、撮影はラルフ・ボード、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。出演は監督の夫人でもあるシシー・スペイセク、ケヴィン・クラインほか。

監督
ジャック・フィスク
出演キャスト
シシー・スペイセク ケヴィン・クライン ボニー・ベデリア ジョン・ケロッグ
1986年

恋のじゃま者(1986)

  • 1986年11月8日(土)
  • 製作総指揮

別居中の両親との絆と仕事や恋にゆれる働き盛りのサラリーマンの姿を描くコメディ。製作はアレクサンドラ・ローズ、エグゼキュティブ・プロデューサーはロジャー・M・ロススタイン、監督は「フラミンゴ・キッド」のゲイリー・マーシャル、脚本はリック・ボーデルとマイケル・プレミンジャー、撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はパトリック・レナードが担当。出演はトム・ハンクスほか。

監督
ゲイリー・マーシャル
出演キャスト
トム・ハンクス ジャッキー・グリーソン エヴァ・マリー・セイント ヘクター・エリゾンド
1984年

ニール・サイモンのキャッシュ・マン

  • 1984年1月14日(土)
  • 製作総指揮

28年前に蒸発した父が大金持参で娘の家へやって来たことから起こる騒動を描くコメディ。「グッバイガール」(77)のハーバート・ロス監督、ニール・サイモン脚本、そして主演のマーシャ・メイソンの3人が再び組んだ作品で、ロスとサイモンが共同で製作に当っている。エグゼクティブ・プロデューサーは「わたしは女優志願」のロジャー・M・ロススタイン。撮影はデイヴィッド・M・ウィルシュ、音楽はデイヴィッド・シヤイアが担当。出演はメイスンの他に、ジェイソン・ロバーズ、ドナルド・サザーランド、マシュー・ブロデリックなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
マーシャ・メイソン ジェイソン・ロバーズ ドナルド・サザーランド マシュー・ブロデリック

セカンド・チャンス(1983)

  • 1984年6月9日(土)
  • 製作

銀行強盗に押し入った発明家の卵の青年が、その銀行の女子行員に恋する姿を描くラヴ・ストーリー。製作はロジャー・M・ロススタインとジョー・ワイザン、監督・脚本は「ふたりだけの微笑」などの脚本を手掛け、この映画で監督デビューを飾ったジョン・ハーツフェルド、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽編曲はパトリック・ウィリアムス、美術はスペンサー・デヴァーレルが担当。出演は「グリース」以来5年ぶりに顔を合わせたジョン・トラヴォルタとオリヴィア・ニュートン・ジョンの他、チャールズ・ダーニング、オリヴァー・リード、ベアトリス・ストレイト、スキャットマン・クロザースなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジョン・ハーツフェルド
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ オリヴィア・ニュートン・ジョン チャールズ・ダーニング ベアトリス・ストレイト
1982年

わたしは女優志願

  • 1982年8月21日(土)
  • 製作総指揮

16年間離ればなれで暮らしていた父娘が再会して起きる騒動を描くヒューマン・コメディ。ニール・サイモンの同名ブロードウェイ劇をサイモン自身が脚色し、演出に当ったハーバート・ロスが監督した。製作はハーバー卜・ロスとニール・サイモン、製作指揮は「愛と喝采の日々」「泣かないで」と、ロスとサイモンの作品を多く手掛けているロジャー・M・ロススタイン。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はマーヴィン・ハムリッシュが担当。主題歌をハムリッシュと彼の妻のキャロル・ベイヤー・セイガーが共同で作っている。出演はウォルター・マッソー、アン=マーグレット、ダイナ・マノフ、ランス・ゲストなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ウォルター・マッソー アン・マーグレット ダイナ・マノフ ランス・ゲスト
1981年

泣かないで(1981)

  • 1981年
  • 製作

アル中専門の療養所を退院した舞台女優の母とその娘の触れ合いを描く。製作はロジャー・M・ロススタインとニール・サイモン、監督はTV出身のグレン・ジョーダン、脚本は・ニール・サイモン、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はデイヴィッド・シャイアーが各各担当。出演はマーシャ・メイソン、クリスティ・マクニコル、ジェームズ・ココ、ジョーン・ハケット、デイヴィッド・デュークスなど。

監督
グレン・ジョーダン
出演キャスト
マーシャ・メイソン クリスティ・マクニコル ジェームズ・ココ ジョーン・ハケット

昔みたい

  • 1981年10月31日(土)
  • 製作総指揮

検事と再婚した女性弁護士が前夫の弁護をすることになるというコメディ映画。製作総指揮はロジャー・M・ロススタイン、製作はレイ・スターク、監督はTVSOAPなどを手がけ、これがデビューになるジェイ・サンドリッチ、脚本は「第2章」のニール・サイモン、撮影はデイビッド・M・ウォルシュ、音楽はマービン・ハムリッシュ、製作デザインはジーン・キャラハンが各々担当。出演はゴールディ・ホーン、チェビー・チェイス、チャールズ・グローディン、ロバート・ジローム、ハロルド・グールド、ジョージ・グリザード、イヴォンヌ・ワイルダーなど。

監督
ジェイ・サンドリッチ
出演キャスト
ゴールディ・ホーン チェヴィ・チェイス チャールズ・グローディン ロバート・ジローム
1980年

第2章

  • 1980年9月27日(土)
  • 製作総指揮

互いに離婚を経験している大人の男女がめぐり会い、再び新たな人生に向かって出発するまでを描く。製作総指揮はロジャー・M・ロススタイン、製作はレイ・スターク。自らの体験を基にしたニール・サイモンの自伝的脚本を基に「名探偵登場」のロバート・ムーアが監督。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はマーヴィン・ハムリッシュ、編集はマイケル・スティーブンソン、製作デザインはジーン・キャラハンが各々担当。出演はジェームズ・カーン、マーシャ・メイソン、ジョセフ・ボローニャ、ヴァレリー・ハーパーなど。日本語版監修は野中重雄。カラー、スタンダード。1979年作品。

監督
ロバート・ムーア
出演キャスト
ジェームズ・カーン マーシャ・メイソン ジョセフ・ボローニャ ヴァレリー・ハーパー
1978年

グッバイガール

  • 1978年10月28日(土)
  • アソシエイト・プロデューサー

ニューヨークを舞台に、男に裏切られた子持ちの元ダンサーと、俳優志願の男が反撥しながらも互いに惹かれ合いながら結ばれていく姿を描くロマンチック・コメディ。製作はレイ・スターク、共同製作はロジャー・M・ロススタイン、監督は「愛と喝采の日々」のハーバート・ロス、助監督はジャック・ロイ、脚本は「名探偵再登場」のニール・サイモン、撮影はデビッド・M・ウォルシュ、音楽はデーブ・グルーシン、編集はマーガレット・ブース、衣裳はアン・ロス、特殊効果はアルバート・グリスワールドが各々担当。出演はこの演技で77年アカデミー主演男優賞を受賞したリチャード・ドレイファス、N・サイモン夫人のマーシャ・メイソン、クイン・カミングス、ポール・ベネディクト、バーバラ・ローデス、テレサ・メリット、マリリン・ソコルなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
リチャード・ドレイファス マーシャ・メイソン クイン・カミングス ポール・ベネディクト

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マーシャ・メイソン  レスリー・ブラウン  Samantha Harper  Eugene Butler  Martin Ferrero 
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2020/8/5更新
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