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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1985年 まで合計11映画作品)

1985年

人妻暴行マンション

  • 1985年3月23日(土)
  • 出演(婦人 役)

見合でなりいき結婚した夫婦の仲が次第に冷えていき、妻に抱く不満が爆発し、凄絶なレイプにいたるまでを描く。脚本は「ラブホテル 只今満室」の望月六郎と、この作品では監督も手掛ける「女子大寮VS看護学園寮」の斉藤信幸の共同執筆、撮影は「初夜の海」の野田悌男がそれぞれ担当。

監督
斉藤信幸
出演キャスト
渡辺良子 河原さぶ 水木薫 上田耕一
1983年

暗室(1983)

  • 1983年9月17日(土)
  • 出演(渡辺未亡人 役)

多彩な女性関係を続ける中年の作家の姿を描く。吉行淳之介の同名小説を映画化したにっかつ創立七十周年記念作品。脚本は「南極物語」の石堂淑朗、監督は「私が棄てた女」(44)以来、十四年ぶりでにっかつ作品を手掛ける「太陽の子 てだのふあ」の浦山桐郎、撮影は「人生劇場(1983)」の安藤庄平がそれぞれ担当。

監督
浦山桐郎
出演キャスト
清水紘治 三浦真弓 木村理恵 芦川よしみ
1968年

ドリフターズですよ! 盗って盗って盗りまくれ

  • 1968年4月10日(水)
  • 出演(ピンク映画の女優 役)

「なにはなくとも 全員集合!!」の渡辺祐介と、新人東盛作が共同でシナリオを執筆し、渡辺祐介が監督したコメディ。撮影は「女と味噌汁」の村井博。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
いかりや長介 荒井注 高木ブー 仲本工事
1967年

その人は昔

  • 1967年7月1日(土)
  • 出演(あいつの妻 役)

コロムビアレコードのLP盤「心のステレオ・その人は昔」の映画化で、原作、脚色、監督を「続・名もなく貧しく美しく 父と子」の松山善三が担当した音楽ものがたり。撮影はコンビの岡崎宏三。

監督
松山善三
出演キャスト
舟木一夫 内藤洋子 山中康司 金子勝美

喜劇 駅前満貫

  • 1967年1月14日(土)
  • 出演(バーのホステス 役)

前作「喜劇 駅前競馬」のコンビ、藤本義一がシナリオを執筆し、佐伯幸三が監督した、シリーズもの第十八作目。撮影は「喜劇 駅前番頭」の黒田徳三が担当した。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 フランキー堺 伴淳三郎 三木のり平
1966年

新・事件記者 殺意の丘

  • 1966年8月31日(水)
  • 出演(小川鈴子 役)

島田一男の原作を「雨の中の二人」の高橋二三と前作「新・事件記者 大都会の罠」の監督井上和男が共同で脚色し、井上和男が監督した「新・事件記者シリーズ」の二作目。撮影はコンビの村井博。

監督
井上和男
出演キャスト
永井智雄 大森義夫 原保美 滝田裕介

喜劇 駅前番頭

  • 1966年8月14日(日)
  • 出演(ポン太 役)

「てなもんや東海道」の長瀬喜伴が脚本を執筆し、「喜劇 駅前漫画」の佐伯幸三が監督した駅前シリーズ第十六作目の喜劇。撮影はコンビの黒田徳三。

監督
佐伯幸三
出演キャスト
森繁久彌 伴淳三郎 フランキー堺 淡島千景
1965年

おしゃべりな真珠

  • 1965年6月26日(土)
  • 出演(加代子 役)

今東光の原作を、「牝」の馬場当が脚色、「あねといもうと」の川頭義郎が監督した青春もの。撮影は「アンコ椿は恋の花」の荒野諒一。

監督
川頭義郎
出演キャスト
伊東ゆかり 金子勝美 島かおり 竹村ナナエ
1964年

くノ一忍法

  • 1964年10月3日(土)
  • 出演(お喬 役)

山田風太郎の同名小説を「月曜日のユカ」の倉本聰と「間諜」の中島貞夫が共同で脚色、中島貞夫が監督した忍者もの。撮影は「忍者狩り」の赤塚滋。

監督
中島貞夫
出演キャスト
芳村真理 中原早苗 三島ゆり子 金子勝美

甘い汗

  • 1964年9月19日(土)
  • 出演(「金猫の女」B 役)

「喜劇 にっぽんのお婆あちゃん」の水木洋子がオリジナル・シナリオを執筆「喜劇 陽気な未亡人」の豊田四郎が監督した風俗ドラマ。撮影もコンビの岡崎宏三。

監督
豊田四郎
出演キャスト
京マチ子 佐田啓二 小沢栄太郎 山茶花究
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