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年代別 映画作品( 1964年 ~ 2006年 まで合計15映画作品)

2006年

I am 日本人

  • 2006年8月5日(土)公開
  • 出演

アメリカからの留学生で日系3世のヒロインが、忘れられた“日本の心”を取り戻そうと奮闘する青春ドラマ。元国会議員の森田健作が原案・製作総指揮など6役を担った意欲作。

監督
月野木隆
出演キャスト
森本クリスティーナ 小野真弓 渡辺大 尾野真千子

風雲児 長者番付に挑んだ男

  • 2006年6月10日(土)公開
  • 出演

若くして長者番付のトップになった実在の人物の物語。20代半ばで年商20億の実業家となった青年が、突然の逮捕でどん底に叩き落とされながら、再び長者番付のトップに挑む。

監督
石原興
出演キャスト
美木良介 国分佐智子 雛形あきこ 板尾創路
2005年

ライフ・オン・ザ・ロングボード

  • 2005年9月10日(土)公開
  • 出演

有名なサーフスポット、種子島を舞台に、定年を迎えた中年男の新たな出発をさわやかに描く。主演は個性派・大杉漣。実在のサーフショップやカフェも登場。

監督
喜多一郎
出演キャスト
大杉漣 大多月乃 小栗旬 麻宮美果
2003年

デコトラの鷲(しゅう) 祭りばやし

  • 2003年10月11日(土)公開
  • 出演

個性派俳優、哀川翔の通算99本目の主演作となる人情劇。東京の下町・浅草を舞台に、ひとりのトラック運転手と、彼を取り巻く人々のにぎやかな人間模様を軽妙なタッチで描く。

監督
香月秀之
出演キャスト
哀川翔 こずえ鈴 柳沢慎吾 小西博之
2000年

週刊バビロン

  • 2000年1月22日(土)公開
  • 出演(梶原喜美子 役)

芸能人や著名人の下ネタばかりを扱う女性週刊誌の内幕を描いたコメディ。監督は「やくざ道入門」の山城新伍。脚本は「どチンピラ」の前川洋一。撮影を「Nile」の鈴木耕一が担当している。主演は「新サラリーマン専科」の三宅裕司。スーパー16ミリからのブローアップ。

監督
山城新伍
出演キャスト
三宅裕司 中上雅巳 石橋蓮司 ダンカン
1994年

怖がる人々

  • 1994年4月23日(土)公開
  • 出演(旅芸人姿の女 役)

″恐怖″をテーマに、奇妙でユーモラスな怖い世界を映画化した5話のオムニバス。「快盗ルビイ」以来6年ぶりの和田誠監督作品で、脚本も和田が担当。撮影は「大病人」の前田米造。1話ごとに原作もキャストも異なるが、主演陣の他にチョイ役で出演するゲストもそれぞれ豪華。

監督
和田誠
出演キャスト
真田広之 原田美枝子 佐野史郎 熊谷真実
1989年

北京的西瓜

  • 1989年11月18日(土)公開
  • 出演(飯田初子 役)

ある八百屋夫婦と在日中国人留学生たちとの心暖まる交流を描く。林小利と久我山通原作の実話に基づいた映画化で脚本は石松愛弘が執筆、監督は「異人たちとの夏」の大林宣彦、撮影は「日本殉情伝 おかしなふたり ものくるほしきひとびとの群」の長野重一がそれぞれ担当。

監督
大林宣彦
出演キャスト
ベンガル もたいまさこ 峰岸徹 斉藤晴彦
1984年

晴れ、ときどき殺人

  • 1984年5月26日(土)公開
  • 出演(北里浪子 役)

母の贖罪の為、コールガール殺しの真犯人を探さなければならなくなった女子大生の姿を描くユーモア・ミステリー。赤川次郎の同名小説の映画化で脚本は「すかんぴんウォーク」の丸山昇一、監督は「みゆき」の井筒和幸、撮影は浜田毅がそれぞれ担当。

監督
井筒和幸
出演キャスト
渡辺典子 太川陽介 松任谷正隆 美池真理子
1983年

夜明けのランナー

  • 1983年10月15日(土)公開
  • 出演(女社長 役)

故郷に帰る前に愛と青春をかけて、かつての恋人が待つ場所へと走りぬく一人の男の姿を描く。脚本は「不良少年(1980)」の中岡京平、彼は本作品で初めて監督を務めている。撮影は、「逃がれの街」の岸本正広が担当。主題歌は、渡辺徹(「AGAIN」)。

監督
中岡京平
出演キャスト
渡辺徹 美池真理子 広岡瞬 勝野洋
1982年

六区慕情 浅草六区変換史

  • 1982年1月14日(木)公開
  • 出演

監督
阿部久夫
出演キャスト
伴淳三郎 田谷力三 浅香光代
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