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年代別 映画作品( 1973年 ~ 2019年 まで合計7映画作品)

2019年

海獣の子供

日本漫画家協会賞優秀賞に輝いた五十嵐大介の同名コミックを『鉄コン筋クリート』のアニメスタジオ、STUDIO4℃が映画化した海洋冒険ストーリー。14歳の少女とジュゴンに育てられた2人の兄弟とのひと夏の出会いを、圧倒的な画力とミステリアスなストーリー展開で描く。人気ミュージシャンの米津玄師がメインテーマを手がける。

監督
渡辺歩
出演キャスト
芦田愛菜 石橋陽彩 浦上晟周 森崎ウィン
2017年

リンキング・ラブ

  • 2017年10月28日(土)公開
  • 出演

萩島宏による同名ネット小説を「ガメラ」シリーズの金子修介監督が実写映画化。両親の離婚危機を阻止するため、2017年からバブル終焉直後の世界へとタイムスリップした女子大生・美唯が、若き日の母親やその友人たちと共にアイドルグループ・ASG16を結成する。出演は、アイドルグループAKB48の田野優花、「22年目の告白 私が殺人犯です」の石橋杏奈、「Dance!Dance!Dance!!」の白洲迅、「超高速!参勤交代 リターンズ」の中尾明慶、「笑う招き猫」の落合モトキ。脚本は、金子修介と「太陽の蓋」の長谷川隆。

監督
金子修介
出演キャスト
田野優花 石橋杏奈 白洲迅 中尾明慶
2001年

ドルフィン

  • 2001年5月12日(土)公開
  • ナレーション

2000年度アカデミー賞で短編ドキュメンタリー賞候補となった海洋ドキュメンタリー。野生動物としてのイルカの驚くべき生態や、人間との関わりを、スティングの手掛けた音楽に乗せて、巨大スクリーンいっぱいに映しだす。

監督
グレッグ・マクギリヴレイ
出演キャスト
キャサリン・ダジンスキー ディン・バーナル アレハンドロ・アセベド・グテレス ベアーンド・ワージッグ
1987年

映画女優(1987)

日本映画史にその名を残す大スター田中絹代の映画デビューの頃から41歳までの半生を描く。脚本は原作となった『小説・田中絹代』(読売新聞社刊/文春文庫版)を書いた「落葉樹」の新藤兼人と「鹿鳴館」の日高真也と同作の市川崑、監督は市川崑、撮影は「雪の断章 情熱」の五十畑幸勇がそれぞれ担当。

監督
市川崑
出演キャスト
吉永小百合 森光子 横山道代 常田富士男
1986年

そろばんずく

  • 1986年8月23日(土)公開
  • 出演(天敵雄 役)

広告代理店業界を二分する代理店同士の喰うか喰われるかの熾烈な戦いを描くコメディー。脚本・監督は「それから」の森田芳光、撮影は「野蛮人のように」の前田米造がそれぞれ担当。主題歌は、とんねるず(「寝た子も起きる子守唄」)。

監督
森田芳光
出演キャスト
石橋貴明 木梨憲武 安田成美 小林薫
1983年

夜明けのランナー

  • 1983年10月15日(土)公開
  • 主題曲、出演(倉本英二 役)

故郷に帰る前に愛と青春をかけて、かつての恋人が待つ場所へと走りぬく一人の男の姿を描く。脚本は「不良少年(1980)」の中岡京平、彼は本作品で初めて監督を務めている。撮影は、「逃がれの街」の岸本正広が担当。主題歌は、渡辺徹(「AGAIN」)。

監督
中岡京平
出演キャスト
渡辺徹 美池真理子 広岡瞬 勝野洋
1973年

さえてるやつら

  • 1973年5月12日(土)公開
  • 出演(藤田 役)

地方から東京の高校に転学して来た一人の高校生とその級友たちが、現代の矛盾を敏感に感じ、悩み、苦しみながらも真剣に生きて行く姿を描く。原作は右遠俊郎の同名小説。脚本は広瀬浜吉、監督は脚本も執筆している新人吉松安弘、撮影は「反逆の報酬」の金宇満司がそれぞれ担当。

監督
吉松安弘
出演キャスト
三ツ木清隆 小倉一郎 松本留美 市毛良枝
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