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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1969年 まで合計7映画作品)

1969年

グランド・レース

  • 1969年4月15日(火)公開
  • 出演(Gray_Regal 役)

モーリス・J・ヒルの脚本をTV出身のジョセフ・ケインが監督した。撮影はアラン・ステンスボルド、音楽はジョン・ケーパー・ジュニアが担当。出演は、「うっかり博士の大発明 フラバァ」のトミー・カーク、「秘めたる情事」のレイ・ストリックリン、「ハレム万才」のブレンダ・ベネット、ほかにH・M・ワイナント、フェイス・ドマーグなど。製作はE・スタンリー・ウィリアムソン。

監督
ジョセフ・ケイン
出演キャスト
トミー・カーク レイ・ストリックリン H・M・ワイナント ブレンダ・ベネット
1966年

手錠の男

  • 1966年4月2日(土)公開
  • 出演(Danny_Bonner 役)

フランク・グルーバー、リチャード・スカイヤーの共同ストーリーを、アレックス・ゴットリーブとメアリー・ウィラード・ウィリンガムが共同で脚色、新鋭ウィリアム・ウィットニーが監督した西部劇。撮影はジャック・マルクェ、音楽はリチャード・ラサールが担当した。出演は「テキサスから来た男」のオーディ・マーフィ、マイケル・ダンテ、ベン・クーパー、バスター・クラブ、グロリア・タルボット、レイ・ストリックリン、ジョージ・キーマス、フレッド・クローンなど。製作は「クイック・ガン」のグラント・ワイトック。

監督
ウィリアム・ウィットニー
出演キャスト
オーディ・マーフィ マイケル・ダンテ ベン・クーパー バスター・クラブ
1960年

失われた世界(1960)

  • 1960年12月29日(木)公開
  • 出演(David 役)

推理小説で有名なサー・アーサー・コナン・ドイルの空想科学小説の映画化。監督は「熱砂の戦い」のアーウィン・アレン、撮影はウィントン・C・ホック、音楽はポール・ソーテルとバート・シェフターが共同で担当。出演は「V1号作戦」のマイケル・レニー、ほかにジル・セント・ジョン、デイヴィッド・ヘディソン、クロード・レインズ、フェルナンド・ラマスら。製作アーウィン・アレン。

監督
アーウィン・アレン
出演キャスト
マイケル・レニー ジル・セント・ジョン デイヴィッド・ヘディソン クロード・レインズ

掠奪者(1960)

  • 1960年12月13日(火)公開
  • 出演(Jeb 役)

ポップ・バーバッシュの脚本を「翼の男」のジョセフ・ペヴニーが監督した西部劇。撮影はジーン・ポリト、音楽をレオナード・ローゼンマンが担当。出演は「許されざる者(1960)」のジョン・サクソン、「野性の息吹き」のジェフ・チャンドラー、ほかにドロレス・ハート、シェイ・フリッピン、レイ・ストリックリンら。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ジェフ・チャンドラー ジョン・サクソン ドロレス・ハート マーシャ・ハント

聖なる漁夫

  • 1960年3月25日(金)公開
  • 出演(Deran 役)

ロイド・C・ダグラスの原作をハワード・エスタブルックと、ローランド・V・リーが共同で脚色し、「海賊バラクーダ」のフランク・ボーゼージが監督した史劇。撮影はリー・ガームス、音楽をジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演は「大洪水」のハワード・キール、「悲しみは空の彼方に」のスーザン・コーナー、ほかにジョン・サクソン、マーサ・ハイヤー、ハーバート・ロム、レイ・ストリックリンら。製作ローランド・V・リー。

監督
フランク・ボーゼージ
出演キャスト
ハワード・キール スーザン・コーナー ジョン・サクソン マーサ・ハイヤー
1958年

秘めたる情事

  • 1958年8月22日(金)公開
  • 出演(Joby_Chapin 役)

「夜の豹」の原作を書いたジョン・オハラのベストセラー小説を、「聖衣」「エジプト人」のフィリップ・ダンが脚色し、自ら監督した、中年男の秘められた情事のドラマ。3代にわたる名門の家の歴史を描く原作長編から最後の部分が脚色されている。撮影を担当するのは「無法の王者ジェシー・ジェームス」のジョー・マクドナルド。音楽はリー・ハーライン。「昼下りの情事」のゲイリー・クーパー、「青春物語」「向う見ずの男」のダイアン・ヴァーシ、「よろめき休暇」のスージー・パーカー、ジェラルディン・フィッツジェラルド、トム・タリー等が出演する。製作チャールズ・ブラッケット。

監督
フィリップ・ダン
出演キャスト
ゲイリー・クーパー ダイアン・ヴァーシ スージー・パーカー ジェラルディン・フィッツジェラルド
1956年

襲われた幌馬車

  • 1956年12月1日(土)公開
  • 出演(Clint 役)

舞台はアリゾナ、アパッチの脅威から最後まで幌馬車を譲った男を描いた異色西部劇。製作は「たくましき男たち」のウィリアム・ホークス。最近作家から脚本家となったグウェン・バーニ・ギールガッド夫人の書き下ろしストーリーから「ホンドー」のジェームズ・エドワード・グラント、「去り行く男」のデルマー・デイヴス、ギールガッド夫人の3名が共同脚色、デイヴスが監督した。撮影はウィルフリッド・M・クライン、音楽は「誇り高き男」のライオネル・ニューマン。出演は「太陽に向かって走れ」のリチャード・ウィドマーク、コロムビアから借りたテレビ出身の新星で「最初のテキサス人」のフェリシア・ファー、同じくテレビ出身のスーザン・コーナー、子役トミー・レッティグ。

監督
デルマー・デイヴス
出演キャスト
リチャード・ウィドマーク フェリシア・ファー スーザン・コーナー トミー・レッティグ
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