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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1984年 まで合計74映画作品)

1971年

ずべ公番長 はまぐれ数え唄

  • 1971年3月9日(火)公開
  • 出演(早坂竜之助 役)

「ずべ公番長」シリーズ三作目。脚本は同シリーズ「東京流れ者」の宮下教雄と監督の山口和彦。撮影は「最後の特攻隊」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

監督
山口和彦
出演キャスト
大信田礼子 賀川雪絵 集三枝子 市地洋子
1970年

人斬り観音唄

  • 1970年11月11日(水)公開
  • 出演(丁銀屋三ヱ門 役)

若山富三郎の「極悪坊主」シリーズから独立した菅原文太の第一作目。脚本は「関東テキヤ一家 天王寺の決斗」の高田宏治、監督は「舶来仁義 カポネの舎弟」の原田隆司。撮影は「博徒仁義 盃」の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
原田隆司
出演キャスト
菅原文太 工藤明子 梅地徳彦 京唄子

銭ゲバ

  • 1970年10月31日(土)公開
  • 出演(兄丸秀吉 役)

少年サンデーに連載されて反響を呼んだ、ジョージ秋山のマンガの映画化。脚本は「女殺し屋 牝犬」の小滝光郎と高畠久の共同執筆。監督は「ドリフターズですよ! 全員突撃」の和田嘉訓、撮影は「残酷おんな情死」の安藤圧平がそれぞれ担当。

監督
和田嘉訓
出演キャスト
唐十郎 雷門ケン坊 加藤武 稲野和子

なにがなんでも為五郎

  • 1970年8月26日(水)公開
  • 出演(黒岩忠太郎 役)

ハナ肇のヒット曲の映画化。脚本は「こちら55号応答せよ! 危機百発」のジェームス三木、監督は脚本にも参加している同作の野村芳太郎。撮影はやはり「こちら55号応答せよ! 危機百発」の川又昂が担当。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
ハナ肇 谷啓 光本幸子 曽我廼家明蝶

日本女侠伝 鉄火芸者

  • 1970年8月1日(土)公開
  • 出演(浅井喜一郎 役)

辰巳芸者の心意気を描いた女侠伝シリーズ三作目。脚本は「任侠興亡史 組長と代貸」の笠原和夫。撮影は「監獄人別帳」の古谷伸。監督は「博奕打ち 流れ者」の山下耕作がそれぞれ担当。

監督
山下耕作
出演キャスト
藤純子 佐々木愛 弓恵子 伴淳三郎

姿三四郎(1970)

  • 1970年7月25日(土)公開
  • 出演(玄妙和尚 役)

早撮りの名手、渡辺邦男が手がけた日本男子の原型・姿三四郎。脚本・監督は実に七年ぶりの渡辺邦男。撮影は西前弘が担当。

監督
渡辺邦男
出演キャスト
竹脇無我 高橋幸治 森次浩司 小沢忠臣

喜劇 おひかえなすって!

  • 1970年5月16日(土)公開
  • 出演(野見山 役)

三ン下ヤクザの軽妙なユーモア。脚本は「でんきくらげ」の石松愛弘、監督は「与太郎戦記 女は幾万ありとても」の弓削太郎。撮影は同作の上原明が担当。

監督
弓削太郎
出演キャスト
川崎敬三 酒井修 伴淳三郎 梓英子

関東テキヤ一家 天王寺の決斗

  • 1970年5月1日(金)公開
  • 出演(灘尾駒吉 役)

「極悪坊主 念仏三段斬り」の高田宏治が脚本を執筆し、関東テキヤ・シリーズ「関東テキヤ一家 喧嘩仁義」の鈴木則文が監督したシリーズ第三作。撮影は「緋牡丹博徒 お竜参上」の赤塚滋が担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
菅原文太 清川虹子 土田早苗 伊吹吾郎

めくらのお市 命貰います

  • 1970年4月8日(水)公開
  • 出演(亀井長兵衛 役)

「極悪坊主 念仏三段斬り」の高田宏治が脚本を書き、「栄光の黒豹」の市村泰一が監督したシリーズ第四作。撮影は同作の小杉正雄が担当。

監督
市村泰一
出演キャスト
松山容子 目黒祐樹 曽我廼家明蝶 大信田礼子
1969年

極道ペテン師

  • 1969年11月15日(土)公開
  • 出演(和尚 役)

野坂昭如の原作「ゲリラの群れ」(光文社版)を村井良雄と「喜劇 ニューヨーク帰りの田舎ッペ」の千野皓司が共同脚色し、千野が監督した社会喜劇。撮影は「夜をひらく 女の市場」の姫田真佐久。

監督
千野皓司
出演キャスト
フランキー堺 大辻司郎 伴淳三郎 南利明
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