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年代別 映画作品( 1983年 ~ 2003年 まで合計10映画作品)

2003年

ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS

  • 2003年12月13日(土)公開
  • 撮影

大人気を博した前作「ゴジラ×メカゴジラ」の1年後を描く続編。首都・東京を舞台に、3大怪獣が壮絶な戦いを繰り広げる。東京タワーや六本木ヒルズなどの名所が登場するのも見ものだ。

監督
手塚昌明
出演キャスト
金子昇 吉岡美穂 虎牙光輝 小泉博
1998年

モスラ3 キングギドラ来襲

  • 1998年12月12日(土)公開
  • 撮影

平和の使者・モスラと、最悪最強の宇宙怪獣・キングギドラの戦いを描いた怪獣映画「新モスラ・シリーズ」の第3弾。監督は「モスラ」の米田興弘。脚本は「モスラ2海底の大決戦」の末谷真澄。撮影を「モスラ2海底の大決戦」の関口芳則が担当している。主演は「モスラ2海底の大決戦」の小林恵と「夢」の建みさと、「ユキエ」の羽野晶紀。98年度東京国際映画祭特別招待作品。

監督
米田興弘
出演キャスト
小林恵 建みさと 羽野晶紀 吉澤拓真
1997年

モスラ2 海底の大決戦

  • 1997年12月13日(土)公開
  • 撮影

地球を滅亡へと導く最強の敵を相手に、子供たちとモスラが活躍する姿を描いたモンスター・パニック映画のシリーズ第2弾。監督は本作品がデビューとなる三好邦夫。脚本は「モスラ(1996)」の末谷真澄。撮影は「モスラ(1996)」の関口芳則。特技監督に、やはり「モスラ(1996)」の川北紘一があたっている。主演は「モスラ(1996)」の小林恵と「ときめきメモリアル」の山口紗弥加。

監督
三好邦夫
出演キャスト
小林恵 山口紗弥加 羽野晶紀 満島ひかり
1996年

モスラ(1996)

  • 1996年12月14日(土)公開
  • 撮影

長い封印を解かれ現代に甦った悪魔の怪獣と戦うモスラたちの活躍を描いた怪獣パニック映画。監督は本作で監督デビューを果たした米田興弘。脚本を「ACRI」の末谷真澄が担当し、特技監督には「ゴジラVSデストロイア」の川北紘一があたっている。モスラを護る妖精・エリアスにこれが映画デビューとなる小林恵と「ぼくは勉強ができない」の山口沙弥加がふんし、人間側の主人であるふたりの子役の両親には「ふうせん2」の高橋ひとみと「人間交差点・雨」の梨本謙次郎。

監督
米田興弘
出演キャスト
小林恵 山口沙弥加 羽野晶紀 二見一樹
1995年

ゴジラVSデストロイア

おなじみゴジラとゴジラジュニア、そして最強最大の敵デストロイアとの壮絶な戦いを描くモンスターパニック映画。東宝の96年度お正月作品で、ゴジラのハリウッド進出を前に日本版ゴジラ終焉が話題となった。監督は「ヤマトタケル」の大河原孝夫。脚本は「緊急呼出し エマージェンシー・コール」の大森一樹。主演は「大失恋。」の辰巳琢郎と、「夜逃げ屋本舗」の石野陽子。

監督
大河原孝夫
出演キャスト
辰巳琢郎 石野陽子 林泰文 小高恵美
1994年

ヤマトタケル

  • 1994年7月9日(土)公開
  • 撮影

不思議なパワーを持つ王子ヤマトタケルが3つの光を手に入れながら邪悪な神の化身と戦う姿を描く、『古事記』に題材を得たSFアドベンチャー。監督は大河原孝夫、脚本は三村渉、特技監督は川北紘一と、「ゴジラVSキングギドラ」などの″ゴジラ″スタッフが手がけた。RPG映画と謳い、TVアニメ、ファミコンなどとのマルチメディア展開も話題となった。

監督
大河原孝夫
出演キャスト
高嶋政宏 沢口靖子 麿赤児 篠田三郎
1993年

ゴジラVSメカゴジラ

  • 1993年12月11日(土)公開
  • 撮影

人類の科学の粋を集めて作られた最終兵器メカゴシラと、ゴジラの闘いを描く、ゴジラ生誕四十周年、シリーズ二十本記念作。監督は「ゴジラVSモスラ」の大河原孝夫。製作はゴジラ・シリーズの全作品を手掛けている田中友幸。プロデューサーは「ゴジラVSビオランテ」から四作連続で担当する富山省吾。脚本は「リトル・シンドバッド 小さな冒険者たち」の三村渉。音楽はゴジラ音楽の生みの親・伊福部昭。特撮監督は「ゴジラVSモスラ」の川北紘一が担当。

監督
大河原孝夫
出演キャスト
高嶋政宏 佐野量子 小高恵美 原田大二郎
1991年

ゴジラVSキングギドラ

  • 1991年12月14日(土)公開
  • 撮影

超ドラゴン怪獣キングギドラと対決するゴジラの死闘を描くシリーズ第十八弾。脚本・監督は「満月(1991)」の大森一樹。特技監督は「ゴジラVSビオランテ」の川北紘一。撮影は「リトル・シンドバッド 小さな冒険者たち」の関口芳則がそれぞれ担当。

監督
大森一樹
出演キャスト
中川安奈 豊原功補 小高恵美 原田貴和子

リトル・シンドバッド 小さな冒険者たち

  • 1991年7月20日(土)公開
  • 撮影

日本人マレーシア人の二人の少年の冒険と友情を描く。小松阿礼原作の同名小説の映画化で、脚本は「結婚案内ミステリー」の小野竜之助と三村渉の共同執筆。監督は新人の花田深。監修は「敦煌」の佐藤純彌。撮影監督は「八月の狂詩曲」の斎藤孝雄がそれぞれ担当。日本=サウジアラビア合作。

監督
花田深
出演キャスト
白倉慎介 ズルキフリー・アザリ トルキー・ハリド・アル・ユーセフ 中江有里
1983年

TOSHI in TAKARAZUKA Love Forever ラブ・フォーエバー

  • 1983年8月4日(木)公開
  • 撮影

1983年1月、デビュー四年を迎えた田原俊彦が東京宝塚劇場で行なった二日間にわたるコンサートの模様を、リハーサル風景、スタッフとの打ち合わせ、トレーニングの様子などを交えて描く。ステージの最大の見どころは、40~50本あるワイドな吊りのバック、大小の7つのセリ他、彼の華麗さを表現するための細かく計算され尽くした緻密な舞台構成である。監督は「嵐を呼ぶ男(1983)」の井上梅次、撮影は「三等高校生」の西垣六郎、出演は、田原俊彦の他、野村義男、近藤真彦、〈少年隊〉の錦織一清、東山紀之、植草克秀の三人に、乃生佳之、松原秀樹、曽我泰久、イーグルス、ジャニーズ・ジュニア、村田勝美&クエスチョンズ、名倉ダンシング・チーム。収録されている曲は、“原宿キッス”“NINJIN娘”“TIE YOUR MOTHER DOWN”“BETTYLOU'S GETTING TONIGHT”“誘惑スレスレ”“TOSHI DISCO”“MAMAKIN”“LOVELY ONE”“セクシー・ヴァージン”“COOL HAND”“VANITY FACTORY”“ピエロ”“STOP WEDDING BELL”“SOME DAY”。

監督
井上梅次
出演キャスト
田原俊彦 野村義男 近藤真彦 錦織一清
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