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年代別 映画作品( 1983年 ~ 1990年 まで合計7映画作品)

1990年

斬殺せよ 切なきもの、それは愛

  • 1990年11月23日(金)公開
  • 出演(ちか 役)

昭和初期の遊郭を舞台にそこでけなげに生きる娼婦と時代の運命に流されながら生きる人間たちの愛と葛藤を描く。脚本・監督は「矢田教育差別事件」の須藤久。共同脚本は米谷純一。撮影は「べっぴんの町」の宗田喜久松がそれぞれ担当。

監督
須藤久
出演キャスト
若山富三郎 佳那晃子 川野太郎 ビートたけし
1989年

バカヤロー!2 「幸せになりたい。」

  • 1989年7月8日(土)公開
  • 出演(京野美也子 役)

普段は大人しい人間が幸せになりたいために「バカヤロー!」と叫ぶ4パターンのシチュエイションをオムニバス形式で描く。「バカヤロー!」シリーズの第2弾で、脚本は「悲しい色やねん」の森田芳光が執筆。監督は新人の本田昌広、鈴木元、岩松了、成田裕介、撮影は「ひぃ・ふぅ・みぃ」の栢野直樹と「Aサインデイズ」の浜田毅がそれぞれ2話ずつ担当。主題歌は、RCサクセション(「サン・トワ・マ・ミー」)。

監督
本田昌広 鈴木元 岩松了 成田裕介
出演キャスト
小林稔侍 風吹ジュン 高橋祐子 橋爪功
1988年

バカヤロー! 私、怒ってます

  • 1988年10月15日(土)公開
  • 出演(サオリ 役)

普段大人しい人間が精神的抑圧から「バカヤロー!」と叫び出すまでのシチュエーションを描く。「そろばんずく」の森田芳光が総指揮・脚本を務めた四話からなるオムニバス映画で、監督は新人の渡辺えり子、中島哲也、原隆仁、堤幸彦、撮影は「うれしはずかし物語」の川上皓市と「団鬼六 妖艶能面地獄(1988)」の長田勇市が二話ずつそれぞれ担当。

監督
渡辺えり子 中島哲也 原隆仁 堤幸彦
出演キャスト
相楽晴子 伊原剛志 石橋蓮司 森下愛子
1986年

ザ・サムライ

  • 1986年2月15日(土)公開
  • 出演(綾杉京子 役)

荒木又右衛門を崇拝する、サムライ高校生の学園生活を描く。『週刊ヤングジャンプ』に連載中の春日光広の同名漫画の映画化で、脚本は「カリブ・愛のシンフォニー」の志村正浩と同作の鈴木則文の共同執筆。監督は鈴木則文、撮影は「ナナカマドの挽歌」の苧野昇がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
中村繁之 松本典子 大沢樹生 朝丘雪路
1985年

ユー・ガッタ・チャンス

  • 1985年2月9日(土)公開
  • 出演(サーフィンクラブの店員 役)

人気絶頂のアイドルスターが、悩みながら自分を見つめなおし新たに出発するまでを描く。脚本は「晴れ、ときどき殺人」の丸山昇一、監督は「すかんぴんウォーク」の大森一樹、、撮影は「主婦と性生活」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
大森一樹
出演キャスト
吉川晃司 浅野ゆう子 柴俊夫 阿藤海
1984年

パンツの穴(1984)

  • 1984年3月17日(土)公開
  • 出演(藤木雅子 役)

博多から東京に転校してきた早熟少年が、恋をして失恋するまでを、彼が起こす数々の事件と共に描く青春コメディー。「BOMB!」の読者投稿欄を原案に、中本博通と茜ちゃんが脚本を共同執筆。監督は「伊賀野カバ丸」の鈴木則文、撮影は出先哲也がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
山本陽一 菊池桃子 田中浩二 矢野有美
1983年

嵐を呼ぶ男(1983)

  • 1983年8月4日(木)公開
  • 出演(持永梨花 役)

音楽界を背景に、一人のドラマーの大いなる夢、ライバルとの熱い友情、母親との葛藤、マネージャーとの愛を描く。原作、脚本、監督は、かつて本作品を石原裕次郎主演で映画化した井上梅次、脚本は他に「三等高校生」の播磨幸治、撮影は「赤い帽子の女」の姫田真佐久がそれぞれ担当。主題歌は、近藤真彦(「ためいきロ・カ・ビ・リー」)。

監督
井上梅次
出演キャスト
近藤真彦 野村義男 田原俊彦 坂口良子
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