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年代別 映画作品( 1967年 ~ 1983年 まで合計11映画作品)

1983年

女帝(1983)

  • 1983年4月29日(金)公開
  • 出演(中原みき 役)

一流デパートの社長の座にのし上った男を踏み台に、会社に“女帝”として君臨した女の、挫折するまでの半生を描く。脚本は「襲われる女教師」の桂千穂と「宇能鴻一郎の姉妹理容室」の内藤誠、監督は「ダンプ渡り鳥」の関本郁夫、撮影は「ピンクカット 太く愛して深く愛して」の鈴木耕一がそれぞれ担当。主題歌は、石原圭子(「椿の館」)。

監督
関本郁夫
出演キャスト
黛ジュン 大木実 新藤恵美 林亜里沙
1970年

東京・パリ 青春の条件

  • 1970年3月18日(水)公開
  • 出演(皆川ミズエ 役)

「コント55号 宇宙大冒険」のジェームス三木と「海はふりむかない」の斉藤耕一が脚本を共同執筆し、斉藤が監督した青春歌謡もの。撮影は「わが恋わが歌」の竹村博。

監督
斎藤耕一
出演キャスト
橋幸夫 西郷輝彦 舟木一夫 黛ジュン
1969年

華やかな女豹

  • 1969年12月31日(水)公開
  • 出演(歌手 役)

「やくざ非情史 血の盃」の中西隆三と、加藤彰が脚本を共同執筆し、「夜をひらく 女の市場」の江崎実生が監督した女性もの。撮影は、同作の姫田真佐久が担当。

監督
江崎実生
出演キャスト
浅丘ルリ子 二谷英明 松原智恵子 川津祐介

涙でいいの

  • 1969年11月1日(土)公開
  • 出演(前田愛子 役)

「恋のつむじ風」の才賀明が脚本を書き、「残酷おんな私刑」の丹野雄二が企画・監督し、ピロ企画で製作した青春もの。撮影は、「女の手配師 池袋の夜」の山崎善弘が担当した。

監督
丹野雄二
出演キャスト
松原智恵子 稲垣美穂子 日野道夫 御木本伸介

夕陽の恋人

  • 1969年7月5日(土)公開
  • 出演(黛ジュン 役)

「また逢う日まで 恋人の泉」の石森史郎と「夜の熱帯魚」の井上梅次が脚本を共同執筆し、井上が監督した青春メロドラマ。撮影は「夜の熱帯魚」で井上とコンビの丸山恵司が担当した。

監督
井上梅次
出演キャスト
森田健作 尾崎奈々 岡田英次 森次浩司

夕月

  • 1969年1月11日(土)公開
  • 出演(阿部潤子 役)

新人のジェームス三木と「天使の誘惑」でメガホンをとった田中康義が共同で脚本を執筆した純愛もの。監督は田中康義、撮影は「恐喝こそわが人生」の丸山恵司が担当した。

監督
田中康義
出演キャスト
黛ジュン 森田健作 山口崇 小沢栄太郎

恋の乙女川

  • 1969年1月11日(土)公開
  • 出演(芳川京子 役)

柳井隆雄の原案を彼と「小さなスナック」の桜井義久と石田守良の三人が脚本化し「女めくら 花と牙」の市村泰一が監督した歌謡もの。撮影は「スクラップ集団」の小杉正雄。

監督
市村泰一
出演キャスト
橋幸夫 尾崎奈々 永井秀和 松村達雄
1968年

若者よ挑戦せよ

  • 1968年10月12日(土)公開
  • 出演(大芝レコード歌手 役)

「続やくざ坊主」の笠原良三がシナリオを執筆し、「河内フーテン族」の千葉泰樹がメガホンをとった青春もの。撮影は「斬る(1968)」の西垣六郎が担当した。1968年10月5日より、東京・有楽町有楽座にて先行ロードショー。

監督
千葉泰樹
出演キャスト
小林桂樹 白川由美 小沢昭一 森光子

天使の誘惑(1968)

  • 1968年7月20日(土)公開
  • 出演(笹旬子 役)

「夜明けの二人」の野村芳太郎がシナリオを執筆し、「ケメ子の唄」の田中康義が監督した青春もの。撮影は「みな殺しの霊歌」の丸山恵司。

監督
田中康義
出演キャスト
黛ジュン 石坂浩二 石立鉄男 田中邦衛

夜明けの二人

  • 1968年4月27日(土)公開
  • 出演(三崎令子 役)

「花の宴」の桜井義久と「男なら振りむくな」の野村芳太郎がシナリオを共同執筆し、野村芳太郎が監督したハワイ百年祭記念映画。撮影は「男なら振りむくな」で野村芳太郎とコンビを組んだ川又昂。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
橋幸夫 花澤徳衛 南美江 黛ジュン
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