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年代別 映画作品( 1960年 ~ 2010年 まで合計60映画作品)

2010年

大奥

  • 2010年10月1日(金)公開
  • 出演(水野の父 役)

1人の女将軍に3000人の美しき男たちが仕える大奥。男女の役割が逆転したユニークな世界を描き、人気を博した同名コミックを実写映画化。嵐の二宮和也が大奥で力をつけていく主人公を演じる。

監督
金子文紀
出演キャスト
二宮和也 柴咲コウ 堀北真希 大倉忠義
2008年

次郎長三国志

  • 2008年9月20日(土)公開
  • 出演(和田島の太左衛門 役)

義理と人情に厚い清水の次郎長とその一家の活躍を描く人気時代劇シリーズが復活。中井貴一ら豪華俳優陣が、個性豊かなキャラクター揃いの次郎長一家の面々を熱演する。

監督
マキノ雅彦
出演キャスト
中井貴一 鈴木京香 北村一輝 温水洋一
2007年

五重塔

  • 2007年3月30日(金)公開
  • 出演(熊谷常光寺 老円上人 役)

幸田露伴の代表作、五重塔を現代風にアレンジし映画化。青森県五所川原市を舞台に、ガッツ石松とハロープロジェクトの飯田圭織扮する親子の物語が展開される。

監督
秋原正俊
出演キャスト
ガッツ石松 飯田圭織 小倉一郎 鈴木健太
1987年

おれは男だ! 完結編

  • 1987年公開
  • 出演

昭和46年に日本テレビ系で放映された学園ドラマ「おれは男だ!」の続編ともいうべき作品で、津雲むつみ原作の同名漫画の映画化。脚本は「春駒のうた」の石倉保志と「本場 ぢょしこうマニュアル 初恋微熱篇」の中田新一が共同執筆、監督は「まんだら屋の良太」の石山昭信、撮影は「さらば愛しき人よ」の藤沢順一がそれぞれ担当。

監督
石山昭信
出演キャスト
森田健作 有藤実花 田中久美 京本政樹
1986年

植村直己物語

  • 1986年6月7日(土)公開
  • 出演(石山 役)

世界的冒険家、植村直己の生涯を描く。原作は植村直己、脚本は岩間芳樹と佐藤純彌の共同執筆。監督は「空海」の佐藤純彌。撮影は「人生劇場(1983)」の並木宏之がそれぞれ担当。

監督
佐藤純彌
出演キャスト
西田敏行 倍賞千恵子 大滝秀治 丹阿弥谷津子
1985年

姉妹坂

  • 1985年12月21日(土)公開
  • 出演(岩城 役)

京都を舞台に、血のつながらない四人姉妹が織りなす愛と青春を描く。「プチセブン」に連載された大山和栄原作の同名漫画の映画化で、脚本は「ダンプ渡り鳥」の関本郁夫と桂木薫の共同執筆。監督は「さびしんぼう」の大林宣彦、撮影は宝田武久がそれぞれ担当。主題歌は、布施明(「姉妹坂」)。

監督
大林宣彦
出演キャスト
紺野美沙子 浅野温子 沢口靖子 富田靖子
1984年

化粧

  • 1984年5月12日(土)公開
  • 出演(椎名 役)

京都の老舗の料亭を舞台に、そこの女将と美しい三姉妹がくり広げる様々な生き方を描く。渡辺淳一原作の同名小説の映画化で、脚本は「魚影の群れ」の田中陽造、監督は「無宿人御子神の丈吉 黄昏に閃光が飛んだ」の池広一夫、撮影は「きつね」の坂本典隆がそれぞれ担当。

監督
池広一夫
出演キャスト
松坂慶子 池上季実子 和由布子 京マチ子
1983年

小説吉田学校

  • 1983年4月9日(土)公開
  • 出演(佐藤栄作 役)

被占領下の戦後日本の運命を賭けて政治の世界に生きた吉田茂を中心とする“保守本流”の実力者群像を描く。戸川猪佐武の同名小説の映画化で、脚本は長坂秀佳と「海峡」の森谷司郎、監督も同作の森谷司郎、撮影も同作の木村大作がそれぞれ担当。

監督
森谷司郎
出演キャスト
森繁久彌 芦田伸介 小沢栄太郎 三津田健
1978年

水戸黄門(1978)

  • 1978年12月23日(土)公開
  • 出演(石川隼人 役)

東映での映画化十七回目の今回の「水戸黄門」は、人気テレビ・シリーズのしギュラーキャストをそのままスクリーンに起用したもので、加賀百万石のお家騒動の解決に乗り出す黄門一行の活躍を描く。原案・脚本は葉村彰子、監督は「祇園祭」の山内鉄也、撮影は「日本の首領 完結篇」の増田敏雄がそれぞれ担当している。

監督
山内鉄也
出演キャスト
東野英治郎 里見浩太朗 大和田伸也 中谷一郎
1977年

BIG-1物語 王貞治

  • 1977年12月1日(木)公開
  • ナレーション

ハンク・アーロンの755号を越える756号のホームランを打ち、国民栄誉賞を受賞した、王貞治の姿を描く。監督は「戒厳令」の吉田喜重、撮影は読売映画社撮影班がそれぞれ担当。一九七七年九月三日、王貞治はハンク・アーロンの持つ記録の七五五号を越える七五六号のホームランを打った。重圧の中で打ったホームランは王貞治にとって、十九年におよぶプロ生活の一つの決算でもあった。そして、長嶋茂雄、川上哲治をはじめ、周囲の人々が王貞治を語る。王貞治の生きざまや人間像にもカメラは迫る。そして、過度の集中力を要求されるプロ野球にあって、しかもその最高峰にあって、少しもおごることなく黙々と練習にはげむ姿に、野球を越えた偉大な人間“王貞治”を見るであろう。

監督
吉田喜重
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