TOP > 映画監督・俳優を探す > 木村智美

年代別 映画作品( 1982年 ~ 1986年 まで合計8映画作品)

1986年

部長の愛人 ピンクのストッキング

  • 1986年4月26日(土)
  • 脚本

フアッションメーカーを舞台に、部長と同僚の男とトライアングルの関係を明るくこなすOLを描く。『週刊漫画サンデー』に連載中の同名の劇画の映画化で、脚本は「イヴちゃんの花びら」の木村智美、監督は「凌辱めす市場 監禁」の上垣保朗、撮影は同作の鈴木耕一がそれぞれ担当。

監督
上垣保朗
出演キャスト
水島裕子 杉原光輪子 大塚和彦 渡辺正行
1984年

イヴちゃんの花びら

  • 1984年7月27日(金)
  • 脚本

気ままな夏を過ごす若い娘の姿を描く。脚本は「字能鴻一郎の濡れて打つ」の木村智美、監督は「3年目の浮気」の中原俊、撮影は「女高生日記 乙女の祈り」の米田実がそれぞれ担当。

監督
中原俊
出演キャスト
イヴ 太田あや子 木築沙絵子 花上晃

ひと夏の出来ごころ

  • 1984年7月13日(金)
  • 脚本

女子大生とその家族のひと夏の出来事を描く。脚本は「字能鴻一郎の濡れて打つ」の木村智美、監督は「団鬼六 少女木馬責め」の加藤文彦、撮影は「ニセ未亡人 いちじく白書」の杉本一海がそれぞれ担当。

監督
加藤文彦
出演キャスト
岡本かおり 高橋麻子 渡辺とく子 隈本吉成

宇能鴻一郎の濡れて打つ

  • 1984年2月17日(金)
  • 脚本

テニス部に入った女子新入部員のセックスライフを描く。宇能鴻一郎の原作を「あんねの日記(1983)」の木村智美が脚本を執筆、監督はこれがデビュー作となる金子修介、撮影は「セーラー服・百合族2」の杉本一海がそれぞれ担当。

監督
金子修介
出演キャスト
山本奈津子 林亜里沙 石井里花 高山成夫
1983年

ロリコンハウス おしめりジュンコ

  • 1983年11月18日(金)
  • 脚本

父親の浮気から愛人バンクに登録し、変態中年オジンたちと快楽の世界に溺れる女子高生の姿を描く。脚本は「ピンクカット 太く愛して深く愛して」の木村智美、監督は「団鬼六 少女木馬責め」の加藤文彦、撮影は「少女暴行事件 赤い靴」の野田悌男がそれぞれ担当。

監督
加藤文彦
出演キャスト
青木琴美 小川亜佐美 麻生うさぎ 福原圭一

あんねの日記(1983)

  • 1983年3月25日(金)
  • 脚本

少女から大人に移りつつある娘の姿を描く。脚本は「ピンクカット 太く愛して深く愛して」の木村智美、監督は北畑泰啓、撮影は「宇能鴻一郎の姉妹理容室」の森勝がそれぞれ担当。

監督
北畑泰啓
出演キャスト
小森みちこ 渡辺良子 吉沢由起 倉吉朝子

ピンクカット 太く愛して深く愛して

  • 1983年1月21日(金)
  • 脚本

お色気サービス付きの床屋を経営しながら学校へも通う女子大生と、就職試験で失敗を繰り返す青年の恋を描く。脚本は「あんねの子守唄」の木村智美と「(本)噂のストリッパー」の森田芳光の共同執筆、監督も森田芳光、撮影は鈴木耕一がそれぞれ担当。

監督
森田芳光
出演キャスト
寺島まゆみ 井上麻衣 渡辺良子 山口千枝
1982年

あんねの子守唄

  • 1982年10月29日(金)
  • 脚本

パトロンの子供を産もうとする若い女の姿を描く。脚本は木村智美と内藤千穂の共同執筆、監督は「連続暴行 白昼の淫夢」の西村昭五郎、撮影は「受験慰安婦」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
西村昭五郎
出演キャスト
小森みちこ 渡辺とく子 吉沢由起 趙方豪
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/29更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > 木村智美

ムービーウォーカー 上へ戻る