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年代別 映画作品( 1952年 ~ 1970年 まで合計6映画作品)

1970年

走れアパルーサ

  • 1970年11月2日(月)公開
  • 監督、製作、撮影

ワシントン州北東部のネズ・パース・インディアン保護地を舞台に、ホーリー・スモークと呼ばれるアパルーサ種の名馬と少女との愛の物語。「金色の名馬ノーチカル号」「名馬誕生」と続いたディズニー・プロ“名馬”シリーズ第3作の中篇。製作・監督・撮影はラリー・ランズバーグ、出演はアデール・パレイシオス。

監督
ラリー・ランズバーグ
出演キャスト
アデール・パレイシオス

赤いリボンに乾杯!

  • 1970年6月27日(土)公開
  • 第二班監督

名馬アスパセル号が活躍するロマンチック・コメディ。製作はウィンストン・ヒブラー。監督は「最高にしあわせ」のノーマン・トーカー。エリック・ハッチの原作をルイス・ペリティアが脚色。撮影はウィリアム・スナイダー、音楽はジョージ・ブランス、第二監督のラリー・ランズバーグが馬術シーンを、編集をロバート・スタッフォードがそれぞれ担当。テクニカラー、スタンダード。1968年作品。オリジナル版は113分。

監督
ノーマン・トーカー ラリー・ランズバーグ
出演キャスト
ディーン・ジョーンズ ダイアン・ベーカー ロイド・ボックナー フレッド・クラーク
1962年

金色の名馬ノーチカル号

  • 1962年7月21日(土)公開
  • 監督、製作、撮影

アメリカ西部に生まれた栗毛の馬が、厳しい訓練を受けて、ついに世界一の名障害馬になるまでを記録したドキュメンタリー。監督はラリー・ランズバーグ、製作はウォルト・ディズニー、ラリー・ランズバーグ、原作はビル・ブライアン、撮影はラリー・ランズバーグ、シドニー・ザッカー、ロバート・カーメットが担当。アカデミー・ドキュメンタリー(長編)賞受賞。

監督
ラリー・ランズバーグ
1958年

勇敢なりょう犬

  • 1958年1月15日(水)公開
  • 監督、製作

アメリカ南部の自然を背景に名犬パコの姿を描くドキュメンタリー。製作はウォルト・ディズニー、ラリー・ランズバーグ、監督はランズバーグが担当。

監督
ラリー・ランズバーグ
1957年

ウォルトディズニーの小さな無法者

  • 1957年11月23日(土)公開
  • 製作、原作

10歳のメキシコ少年パプリトが名馬に注ぐ愛情を描いた児童映画。ディズニー傘下のプロデューサー、ラリー・ランズバーグの原作をビル・ウォルシュが脚色、メキシコの監督、「野女ヤスカラ」のロベルト・ガヴァルドンが監督した。撮影は、これもメキシコのアレックス・フィリップス、音楽は「国境の決戦」のウィリアム・ラヴァ。主演は「船の女」のペドロ・アルメンダリス、10歳のメキシコ少年アンドレス・ヴェラスケス。ほかにロドルフォ・アコスタ、ジョセフ・カレイアなど。

監督
ロベルト・ガヴァルドン
出演キャスト
ペドロ・アルメンダリス ジョゼフ・キャレイア ロドルフォ・アコスタ アンドレス・ヴェラスケス
1952年

シンデレラ(1949)

  • 1952年3月7日(金)公開
  • 助監督

宝島のウォルト・ディズニーが1949年に製作した長編色彩漫画でシャルル・ペロオの童話「シンデレラ」に依ってケニス・アンダーソン、テッド・シアーズ、ホーマー・ブライトマン、ジョー・リナルディ、ウィリアム・ピード、ハリー・リーヴス、ウィンストン・ヒブラー、アードマン・ペナーがストーリーをかいた。なお、シンデレラのモデルはヘレン・スタンリー、声はアイリーン・ウッズである。初公開時のタイトルは「シンデレラ姫」。

監督
ウィルフレッド・ジャクソン ハミルトン・S・ラスク クライド・ジェロニミ
出演キャスト
アイリーン・ウッズ ヴェルナ・フェルトン ルイス・ヴァン・ルーテン ドン・バークレー
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