映画-Movie Walker > 人物を探す > 杉義一

年代別 映画作品( 1949年 ~ 1982年 まで合計185映画作品)

1982年

人形嫌い

  • 1982年9月25日(土)公開
  • 企画

兄を愛しながらも、そのフィアンセの出現によって動揺し、行きずりの男と関係を結ぶ女高校の姿を描く。脚本は「ザ・レイプ」の田中晶子で、これは彼女が高校三年生のときに応募した『シナリオ』誌コンクールの入選作である。監督はテレビ出身で、これがデビュー作となる日高武治、撮影は小島勲がそれぞれ担当。

監督
日高武治
出演キャスト
三原順子 奥田瑛二 芦川誠 谷川みゆき
1971年

カポネの舎弟 やまと魂

  • 1971年1月23日(土)公開
  • 出演(記者 役)

「舶来仁義 カポネの舎弟」に続くシリーズ第二作。脚本は野上龍雄。監督は「人斬り観音唄」の原田隆司。撮影も同作の増田敏雄がそれぞれ担当。

監督
原田隆司
出演キャスト
若山富三郎 ウィリー・ドーシー ギドン・カダリ 毛利菊枝
1970年

極道釜ケ崎に帰る

  • 1970年1月20日(火)公開
  • 出演(孫 役)

「渡世人列伝」の鳥居元宏と「不良番長 王手飛車」の松本功が共同執筆した脚本を「昭和残侠伝 人斬り唐獅子」の山下耕作が監督したシリーズ第六作。撮影は、「明治・大正・昭和 猟奇女犯罪史」のわし尾元也が担当。

監督
山下耕作
出演キャスト
若山富三郎 清川虹子 大木実 山城新伍
1969年

超高層のあけぼの

  • 1969年5月14日(水)公開
  • 出演(鹿島建設会長秘書 役)

菊島隆三の原作を岩佐氏寿と工藤栄一が共同脚色し、「いれずみ無残」の関川秀雄がメガホンをとった霞が関ビル完成までのドラマ。撮影は「人生劇場 飛車角と吉良常」の仲沢半次郎が担当した。

監督
関川秀雄
出演キャスト
佐野周二 三宅邦子 中村伸郎 山本豊三

妖艶毒婦伝 人斬りお勝

  • 1969年4月10日(木)公開
  • 出演(平沼徳内 役)

「博徒一代 血祭り不動」の高田宏治が脚本を執筆し、「さくら盃・義兄弟」の中川信夫がメガホンをとったシリーズ第二作。撮影は「妾二十一人 ど助平一代」の飯村雅彦。

監督
中川信夫
出演キャスト
宮園純子 大信田礼子 西村晃 近藤正臣

さくら盃・義兄弟

  • 1969年3月29日(土)公開
  • 出演(伊達勘 役)

若尾徳平と西田一夫が脚本を共同執筆し、中川信夫が監督した仁侠アクションもの。撮影は中尾利太郎が担当した。

監督
中川信夫
出演キャスト
高橋英樹 村田英雄 北島三郎 北林早苗
1968年

(秘)トルコ風呂

  • 1968年8月27日(火)公開
  • 出演(靴屋の主人 役)

「夜の手配師」の下飯坂菊馬と新人播磨幸治が脚本を共同執筆し、「あゝ予科練」の村山新治が監督した風俗もの。撮影は「代貸」の稲田喜一が担当。

監督
村山新治
出演キャスト
梅宮辰夫 大原麗子 中原早苗 山本豊三

盛り場ブルース

  • 1968年8月1日(木)公開
  • 出演(宝石店支配人 役)

「喜劇 初詣列車」の舟橋和郎が脚本を執筆し、「可愛いくて凄い女」の小西通雄が監督した風俗もの。撮影は「密告 (たれこみ)」の飯村雅彦。

監督
小西通雄
出演キャスト
梅宮辰夫 野川由美子 森進一 金子信雄

密告(たれこみ)

  • 1968年5月14日(火)公開
  • 出演(木島産業社員B 役)

「喜劇 初詣列車」の瀬川昌治と、「男なら振りむくな」の永井素夫が共同でシナリオを執筆し、瀬川昌治が監督したやくざもの。撮影は「続・渡世人」の飯村雅彦。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
安藤昇 木村功 北林早苗 梅地徳彦
1967年

喜劇 競馬必勝法

  • 1967年9月18日(月)公開
  • 出演(人事課長 役)

「女たちの庭」の井手雅人と、「喜劇 急行列車」の瀬川昌治が共同でシナリオを執筆し、瀬川昌治が監督したコメディ。撮影は「黄金バット(1966)」の山沢義一。

監督
瀬川昌治
出演キャスト
谷啓 白川由美 伴淳三郎 京塚昌子
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