映画-Movie Walker > 人物を探す > ヴィヴェカ・リンドフォース

年代別 映画作品( 1949年 ~ 2013年 まで合計19映画作品)

2013年

結婚式と赤ちゃん

  • 2013年6月29日(土)公開
  • 出演(Bea 役)

ニューヨークを舞台になかなか結婚に踏み切れないカップルを描くドラマ。監督・脚本はモーリス・エンゲル。出演はヴィヴェカ・リンドフォース、ジョン・マイハーズほか。コンビを組んでいるルース・オーキンの病気のためエンゲル単独作となった。2013年6月29日より、東京・渋谷アップリンクにて開催された「モーリス・エンゲル=ルース・オーキン特集」にてデジタル上映。

監督
モーリス・エンゲル
出演キャスト
ヴィヴェカ・リンドフォース ジョン・マイハーズ キアリーナ・バーリー
1995年

スターゲイト

  • 1995年4月1日(土)公開
  • 出演(Catherine 役)

古代遺跡から発見された巨大な環=星間移動ゲイトをくぐり抜け、遙か宇宙へ旅立った人々の冒険を描いたSFアクション。総製作費6000万ドルを費やしたというスペクタクル/SFX場面の量感や、創造された異世界の言語などが見どころ。監督はセントロポリス・フィルムを主宰し、初長編「スペースノア」以来、「MOON<ムーン>44」「ユニバーサル・ソルジャー」などSF映画に才を発揮する旧西独出身のローランド・エメリッヒ。彼が10数年来にわたる念願の原案を、パートナーであるディーン・デヴリンと共同で脚色。製作はデブリン、オリヴァー・エバール、ジョエル・B・マイケルズの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ターミネーター2」「氷の微笑」「クリフハンガー」のヒットメーカー、マリオ・カサール。撮影は『ゴースト・チェイス』(V)からエメリッヒ作品に参加のカール・ウォルター・リンデンローブ、音楽は英国の新進作曲家デイヴィッド・アーノルドが担当。特殊視覚効果に「レイダース 失われた聖櫃<アーク>」のキット・ウェスト、デジタル視覚効果に「ダイ・ハード2」のジェフリー・A・オクンと「今そこにある危機」のクライザー・ウォークザック・コンストラクション、クリーチャーSFXに「ドラキュラ(1992)」のパトリック・タトポロスなど、SFXの第一人者が結集。主演は「ウルフ」のジェームズ・スペイダーと「トゥームストーン」のカート・ラッセル。「クライング・ゲーム」で鮮烈にデビューしたジェイ・デイヴィッドソンが悪役を怪演。

監督
ローランド・エメリッヒ
出演キャスト
カート・ラッセル ジェームズ・スペイダー ジェイ・デイヴィッドソン ヴィヴェカ・リンドフォース
1992年

ニューヨーク恋泥棒

  • 1992年5月30日(土)公開
  • 出演(Miracle 役)

マジシャンを目指すニューヨーク女性とハンサムなイギリス男が強盗を計画するラヴ・コメディ。監督・脚本はリチャード・シェパード、製作はアーノルド・オーゴリニ、エグゼクティヴ・プロデューサーはリチャード・ギャグノン。共同脚本はタマル・ブロット、撮影はロバート・ヨーマンが担当。

監督
リチャード・シェパード
出演キャスト
ロザンナ・アークエット デイヴィッド・ボウイ エスター・バリント アンドレ・グレゴリー

ムーンフリート

  • 1992年1月24日(金)公開
  • 出演(Mrs._Anna_Minton 役)

孤児の少年と盗賊の首領との友情を軸に繰り拡げられる伝奇的な冒険物語。監督は「死刑執行人もまた死す」のフリッツ・ラング、製作は「夜の人々(1949)」のジョン・ハウスマンとジャド・キンバーグ、脚本はジョン・ラスティグとマーガレット・フィッツ、原作はJ・ミード・フォークナーの冒険小説、撮影は「ラプソディー」のロバート・プランク、音楽は「グリーン・ベレー」のミクロス・ローザとヴィセント・ゴメスが担当。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー ジョージ・サンダース ジョーン・グリーンウッド ヴィヴェカ・リンドフォース
1991年

ザンダリーという女

  • 1991年10月5日(土)公開
  • 出演(Tata 役)

アメリカ南部を舞台にした、欲求不満の人妻の愛欲関係を描くエロチック・サスペンス。監督はニュージーランド出身のサム・ピルスバリー。製作はウィリアム・ブレイロックとアール・リモン。エグゼクティブ・プロデューサーはニコル・セイガンとステファン・アレンバーグ、脚本はマリ・コーンハウザー。撮影はウォルト・ロイド。音楽はプレイ・フォー・レインが担当。

監督
サム・ピルスバリー
出演キャスト
ニコラス・ケイジ エリカ・アンダーソン ジャッジ・ラインホルド ヴィヴェカ・リンドフォース

ルーバ

  • 1991年3月16日(土)公開
  • 出演(Old Lady 役)

第二次大戦下のロッテルダムの娼館を舞台に、秘密警察に追われる作家と娼婦の過ごす一夜を幻想的なタッチで描いた異色作。製作はキース・カサンダーとデニス・ウィグマン、監督・脚本はアルゼンチン出身のアレハンドロ・アグレスティ、撮影はミゲル・ロドリゲス、音楽はパウル・M・ファン・ブルッゲが担当。出演はエリオ・マルキ、ボゼナ・ラソタほか。

監督
アレハンドロ・アグレスティ
出演キャスト
ボゼナ・ラソタ エリオ・マルキ ヴィヴェカ・リンドフォース Alex Van Der Wyck
1990年

エクソシスト3

  • 1990年11月9日(金)公開
  • 出演(Nurse_X 役)

ジョージタウンを舞台に次々と起こる猟奇殺人を捜査する刑事が遭遇する悪魔憑き現象を描くオカルト・サスペンスの第3作。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ヤングガン(1988)」シリーズのジェームズ・G・ロビンソンとジョー・ロスのコンビ、製作はカーター・デ・ヘブン、1作目の原作・脚本を執筆したウィリアム・ピーター・ブラッティが「トゥィンクル・トゥィンクル・キラー・カーン」(ビデオ発売)に続き、自らの原作「レギオン」を基に監督・脚本を担当。撮影はゲリー・フィッシャー、音楽はバリー・デヴォーゾン。出演はジョージ・C・スコット、エド・フランダースほか。日本版字幕は岡枝慎二。カラー、ビスタサイズ、ドルビーステレオ。1990年作品。

監督
ウィリアム・ピーター・ブラッティ
出演キャスト
ジョージ・C・スコット エド・フランダース ブラッド・ドゥーリフ ジェーソン・ミラー
1986年

クリープショー

  • 1986年2月8日(土)公開
  • 出演(Aunt_Bedelia 役)

50年代のECコミックスに影響を受けたジョージ・A.ロメロ監督と小説家のスティーブン・キングが協力して作った5話のオムニバス・ホラー。製作はリチャード・P・ルービンスタイン。エグゼクティヴ・プロデューサーはサラ・M・ハッサネイン。監督はロメロ、脚本はキング。撮影はマイケル・ゴーニック、音楽はジョン・ハリソン、特殊メイク効果はトム・サヴィーニが担当。出演はスティーブン」キング、E・G・マーシャルなど。

監督
ジョージ・A・ロメロ
出演キャスト
エド・ハリス ジョン・ローマー ヴィヴェカ・リンドフォース キャリー・ナイ
1985年

シュア・シング

  • 1985年11月9日(土)公開
  • 出演(Professor_Taub 役)

絶対OKの女を求めて西海岸へ行った大学生が、愛の大事さを知るまでの喜劇。製作はロジャー・バーンバウム。共同製作はアンディ・シェインマン。エグゼクティヴ・プロデューサーは俳優のヘンリー・ウィンクラー、監督はThis is Spinal Tap(84)のロブ・ライナー。脚本はスティーヴン・L・ブルーム、ジョナサン・ロバーツ、撮影はロバート・エルスウィット、音楽はトム・スコットが担当。出演はジョン・キューザック、ダフニ・ズーニガほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ジョン・キューザック ダフニ・ズーニガ アンソニー・エドワーズ ボイド・ゲインズ
1979年

ふたりだけの微笑

  • 1979年6月23日(土)公開
  • 出演(Mrs._Lemon 役)

6歳の時から音のない世界に住み、聾唖学校の教師をしている女性と、歌手の卵で音に溢れる世界に生きる青年の愛を描く。製作はジョー・ワイザン、監督はロバート・マーコウィッツ、脚本はジョン・ハーツフェルド、撮影はアラン・メッツガー、音楽はジミー・ウェッブ、美術はリチャード・ビアンチ、編集はダンフォード・B・グリーンが各々担当。出演はマイケル・オントキーン、エイミー・アービング、アレックス・ロッコ、バリー・ミラー、ヴィヴェカ・リンドフォース、リチャード・ケンドールなど。

監督
ロバート・マーコウィッツ
出演キャスト
マイケル・オントキーン エイミー・アーヴィング アレックス・ロッコ バリー・ミラー
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