映画-Movie Walker > 人物を探す > ハワード・ダフ

年代別 映画作品( 1948年 ~ 1988年 まで合計10映画作品)

1988年

追いつめられて(1987)

  • 1988年2月13日(土)公開
  • 出演(Senator 役)

国防長官の愛人だった恋人が殺され、その濡れ衣をきせられた男の孤独な戦いを描いたサスペンス。製作はローラ・ジスキンとロバート・ガーランド、監督はロジャー・ドナルドソン、エグゼクティヴ・プロデューサーはメイス・ニューフェルド、ケネス・フィアリングの原作(『大時計』ハヤカワミステリ文庫)をロバート・ガーランドが脚色化、撮影はジョン・オルコット、音楽はモーリス・ジャールが担当。出演はケビン・コスナー、ジーン・ハックマンほか。

監督
ロジャー・ドナルドソン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ジーン・ハックマン ショーン・ヤング ウィル・パットン
1980年

クレイマー、クレイマー

  • 1980年4月5日(土)公開
  • 出演(Fenton 役)

マンハッタンに住む平凡なサラリーマンの家庭に起こった妻の家出にはじまるさまざまな出来事を中心に描く。製作はスタンリー・R・ジャッフェ、監督・脚本は「夕陽の群盗」のロバート・ベントン、撮影はネストール・アルメンドロス、音楽はヘンリー・パーセル、編集はジェリー・グリーンバーグ、製作デザインはポール・シルバート、衣裳はルース・モーリーが各々担当。出演はダスティン・ホフマン、メリル・ストリープ、ジャスティン・ヘンリー、ジェーン・アレクサンダー、ジョージ・コー、ジョベス・ウィリアムス、ハワード・ダフ、ピーター・ローンズなど。

監督
ロバート・ベントン
出演キャスト
ダスティン・ホフマン メリル・ストリープ ジャスティン・ヘンリー ジェーン・アレキサンダー
1979年

ウエディング(1978)

  • 1979年5月26日(土)公開
  • 出演(Dr._Jules_Meecham 役)

アメリカ中西部の大富豪の御曹子と、南部の新興財閥の令嬢の結婚パーティを中心に人間の喜怒哀楽を描く。エグゼクティブ・プロデューサーはトミー・トムプソン、製作・監督は「ナッシュビル」のロバート・アルトマン、脚本はジョン・コンシダイン、パトリシア・レズニック、アラン・ニコルズ、ロバート・アルトマン、原案はロバート・アルトマンとジョン・コンシダイン、撮影はチャールズ・ロシャー、音楽はトム・ウォルス、編集はトニー・ロンバードが各々担当。出演はキャロル・バーネット、ポール・ドゥーリー、エイミー・ストライカー、ミア・ファロー、デニス・クリストファー、ジェラルド・バズビー、ペギー・アン・ガーナー、マーク・R・デミング、リリアン・ギッシュ、ニーナ・ヴァン・パラント、ヴィットリオ・ガスマン、デジー・アーナズ・ジュニア、ベリタ・モレノ、ディナ・メリル、パット・マコーミック、ハワード・ダフ、ジェラルディン・チャップリン、ジョン・コンシダイン、ローレン・ハットン、アラン・ニコルズ、メイシー・ホイ、ビヴェカ・リンドフォース、セドリック・スコット、ロバート・フォーティエ、パメラ・ドーバー、ギャバン・オハーリヒー、バート・レムセンなど。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
キャロル・バーネット ポール・ドゥーリー エイミー・ストライカー ミア・ファロー
1962年

プレイボーイ

  • 1962年7月6日公開
  • 出演(Dong_Jeckson 役)

マーヴィン・ワースとアーン・サルタンの原作をアイラ・ワラックが脚色、マリオン・ハーグローブが潤色、「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影も同じくアーサー・E・アーリング。作曲はフランク・デヴォール。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァクを中心に「噂の二人」のジェームズ・ガーナー、「恋人よ帰れ」のトニー・ランドールのほか、ハワード・ダフ、歌手のパティ・ペイジ、ゲストとしてザザ・ガボール、ウィリアム・ベンディックスなど。製作はマーティン・ランソホフ。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジェームズ・ガーナー トニー・ランドール ハワード・ダフ
1957年

真昼の暴動

  • 1957年11月1日公開
  • 出演(Soldier 役)

セミ・ドキュメンタリ映画「裸の町」の製作者マーク・ヘリンジャーと監督ジュールス・ダッシンが、「裸の町」を発表した前年1947年に、コンビで制作した、刑務所の集団脱獄を扱った作品。ロバート・パタースンの原作を「黒い牙」の監督、リチャード・ブルックスが脚色、「男の争い」に次でダッシンが監督した。撮影監督は「夜の道」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「炎の人ゴッホ」のミクロス・ローザ。主演は「OK牧場の決斗」のバート・ランカスター、「育ち行く年」のヒューム・クローニン、「スタア誕生(1954)」のチャールズ・ビックフォード、「怒りの刃」のイヴォンヌ・デ・カーロ、「バスター・キートン物語」のアン・ブライス。

監督
ジュールス・ダッシン
出演キャスト
バート・ランカスター ヒューム・クローニン チャールス・ビックフォード ウィット・ビッセル

夜鷹のジョニイ

  • 1957年2月9日公開
  • 出演

TV「オール・スター・シアター」の第46話。脚本はマイクル・クレイグが執筆。監督はテッド・ポスト、撮影はチャールズ・ロートン・ジュニアが担当。出演はハワード・ダフ、アンジェラ・ランズベリーなど。

監督
テッド・ポスト
出演キャスト
ハワード・ダフ アンジェラ・ランズベリー
1956年

口紅殺人事件

  • 1956年7月24日公開
  • 出演(Lt.Burt_Kaufman 役)

製作はバート・フリードロブ、監督は「飾窓の女」の名匠フリッツ・ラング、脚色は「キリマンジャロの雪」のケイシー・ロビンソン、原作はチャールズ・アインスタインの『血の刺戟』、撮影は「第17捕虜収容所」のアーネスト・ラズロ。主演は「荒野の貴婦人」のダナ・アンドリュース、「悪の対決」のロンダ・フレミング、「地獄の掟」のアイダ・ルピノ。助演はジョージ・サンダース、サリー・フォレスト、ジェームズ・クレイグ、ハワード・ダフ、ジョン・バリモア・ジュニア。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
ダナ・アンドリュース ロンダ・フレミング ジョージ・サンダース ハワード・ダフ

地獄の掟

  • 1956年5月2日公開
  • 出演(Jack Farnham 役)

製作はコリアー・ヤング、監督は「第11号監房の暴動」のドン・シーゲル、撮影は「やさしい狼犬部隊」のバーネット・ガフィー、脚本はアイダ・ルピノと製作のコリアー・ヤングが共同で担当。主演は「秘境」のアイダ・ルピノ、「明日なき男」のスティーヴ・コクラン。黒白、1955年作品。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
アイダ・ルピノ スティーヴ・コクラン ハワード・ダフ ディーン・ジャガー
1954年

タンガニイカ

  • 1954年10月5日公開
  • 出演(Dan_Harder 役)

「バグダッドの黄金」のアルバート・J・コーエンが製作し「スプリングフィールド銃」のアンドレ・ドトスが監督した色彩(テクニカラー)のジャングル活劇1954年作品。脚本はウィリアム・サックハイム(「命を賭けて」)とリチャード・アラン・シモンズが書き、撮影は「王者の剣」のモーリー・ガーツマン、音楽は「大アマゾンの半魚人」のジョセフ・ガーシェンソンが受けもった。主演は「シェーン」のヴァン・ヘフリン、「遠い国」のルース・ローマン、それにハワード・ダフ(「裸の町」)で、ジェフ・モロー(「聖衣」)、ジョー・コマドアらが助演する。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ヴァン・ヘフリン ルース・ローマン ハワード・ダフ ジェフ・モロー
1948年

裸の町(1948)

  • 1948年12月28日公開
  • 出演(Frank_Niles 役)

1947年暮急死したマーク・ヘリンジャーのUIにおける第4回すなわち最後の作品である。第1は「殺人者」第2は「えらい奴」第3は「暴力」で「暴力」の監督者でモーリス・シュワルツのユダヤ芸術劇場出身のジュールス・ダッシンが監督した。ストーリイはマルヴィン・ウォルドが書きおろし、アルバート・マルツがウォルドと協力脚色した。撮影は「ニュウ・ムーン」のウィリアム・ダニエルスで、音楽は「赤い家」のミクロス・ローザである。出演者は「我が道を往く」「最後の地獄船」のバリー・フィッツジェラルド以外は全部新人で、「暴力」のハワード・ダフ、ドロシー・ハート、ドン・テイラー、テッド・デ・コルシア、ハウス・ジェームズン等が主なる役を勤めている。

監督
ジュールス・ダッシン
出演キャスト
バリー・フィッツジェラルド ハワード・ダフ ドロシー・ハート ドン・テイラー
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ハワード・ダフ