TOP > 人物を探す > 西垣六郎

年代別 映画作品( 1953年 ~ 1984年 まで合計95映画作品)

1984年

零戦燃ゆ

  • 1984年8月11日(土)
  • 撮影

第二次世界大戦で活躍した名機零戦の誕生から散華するまでを、それに関わった人間たちの運命と共に描く。原作は週刊文春連載中の柳田邦男の同名小説。脚本は「日本海大海戦 海ゆかば」の笠原和夫、監督は「エル・オー・ヴィ・愛・N・G」の舛田利雄、撮影も同作の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
丹波哲郎 加山雄三 あおい輝彦 目黒祐樹
1983年

エル・オー・ヴィ・愛・N・G

  • 1983年12月24日(土)
  • 撮影

ファッション界を舞台に殺人事件に巻き込まれたひとりの青年の野望と愛を描く。脚本は「陽暉楼」の高田宏治、監督は「日本海大海戦 海ゆかば」の舛田利雄、撮影は「TOSHI_in_TAKARAZUKA_Love_Forever ラブ・フォーエバー」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
田原俊彦 近藤真彦 多岐川裕美 美保純

TOSHI in TAKARAZUKA Love Forever ラブ・フォーエバー

  • 1983年8月4日(木)
  • 撮影

1983年1月、デビュー四年を迎えた田原俊彦が東京宝塚劇場で行なった二日間にわたるコンサートの模様を、リハーサル風景、スタッフとの打ち合わせ、トレーニングの様子などを交えて描く。ステージの最大の見どころは、40~50本あるワイドな吊りのバック、大小の7つのセリ他、彼の華麗さを表現するための細かく計算され尽くした緻密な舞台構成である。監督は「嵐を呼ぶ男(1983)」の井上梅次、撮影は「三等高校生」の西垣六郎、出演は、田原俊彦の他、野村義男、近藤真彦、〈少年隊〉の錦織一清、東山紀之、植草克秀の三人に、乃生佳之、松原秀樹、曽我泰久、イーグルス、ジャニーズ・ジュニア、村田勝美&クエスチョンズ、名倉ダンシング・チーム。収録されている曲は、“原宿キッス”“NINJIN娘”“TIE YOUR MOTHER DOWN”“BETTYLOU'S GETTING TONIGHT”“誘惑スレスレ”“TOSHI DISCO”“MAMAKIN”“LOVELY ONE”“セクシー・ヴァージン”“COOL HAND”“VANITY FACTORY”“ピエロ”“STOP WEDDING BELL”“SOME DAY”。

監督
井上梅次
出演キャスト
田原俊彦 野村義男 近藤真彦 錦織一清
1982年

三等高校生

  • 1982年12月18日(土)
  • 撮影

富士山の見える地方の高校を舞台に、教師と生徒のふれあいを描く。赤松光夫の同名の小説を映画化したもので、脚本は播磨幸治と「刑事物語」の渡辺祐介の共同執筆、監督も渡辺祐介、撮影は「ハイティーン・ブギ」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
野村義男 田中邦衛 岡田奈々 樹木希林

ハイティーン・ブギ

  • 1982年8月7日(土)
  • 撮影

たのきんトリオ主演シリーズ第4作目。暴走族から足を洗い、少女との愛に目覚めた主人公と、仲間達の青春群像を描く。「プチセブン」に連載中の後藤ゆきお、牧野和子による同名劇画の映画化で、脚本は「獣たちの熱い眠り」の永原秀一と「大日本帝国」の舛田利雄の共同執筆、監督も舛田利雄、撮影は「地震列島」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
近藤真彦 野村義男 田原俊彦 武田久美子
1980年

地震列島

  • 1980年8月30日(土)
  • 撮影

大地震に襲われる東京。再三に渡って地震を予告していた若き地震学者の勇気ある行動を描く。脚本は「絞殺」の新藤兼人、監督は「岸壁の母」の大森健次郎、撮影は西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
大森健次郎
出演キャスト
勝野洋 松尾嘉代 永島敏行 多岐川裕美
1977年

白熱(デッドヒート)(1977)

  • 1977年5月28日(土)
  • 撮影

田中光二の同名小説の映画化。友人を殺した凶悪な車を追い、職も、恋人も捨てて、復讐の旅をする若者を描く。脚本は永原秀一、監督は「東京湾炎上」の石田勝心、撮影は「大空のサムライ」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
江藤潤 古手川祐子 風吹ジュン 山本伸吾
1976年

大空のサムライ

  • 1976年10月2日(土)
  • 撮影

第二次大戦中、大空に自らの意地を燃やし、戦うために生きぬいた撃墜王を描いた戦争映画。原作は坂井三郎の同名の自伝。脚本は須崎勝弥、監督は「商魂一代 天下の暴れん坊」の丸山誠治、撮影は「東京湾炎上」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
丸山誠治
出演キャスト
藤岡弘、 志垣太郎 伊藤敏孝 島田順司

続・人間革命

  • 1976年6月19日(土)
  • 撮影

「人間革命」の続篇。戸田城聖が数々の事業に失敗を重ね、その苦悩の中で創価学会活動に専念する姿を描いた池田大作原作の「人間革命」の映画化。脚本は「砂の器」の橋本忍、監督は「ノストラダムスの大予言」の舛田利雄、撮影は「東京湾炎上」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
舛田利雄
出演キャスト
丹波哲郎 新珠三千代 山田慶造 あおい輝彦
1975年

東京湾炎上

  • 1975年7月12日(土)
  • 撮影

東京湾内で20万トン級のタンカーを占領した6人のシー・ジャッカーたちと乗組員、最悪の事態を避けようとする日本政府との攻防を描く。原作は田中光二の「爆発の臨界」。脚本は「沖田総司」の大野靖子と「ノストラダムスの大予言」の舛田利雄、監督は「紙芝居昭和史 黄金バットがやって来る」の石田勝心、撮影は「ノストラダムスの大予言」の西垣六郎がそれぞれ担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
丹波哲郎 藤岡弘、 金沢碧 北村総一朗

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2020/7/14更新
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