映画-Movie Walker > 人物を探す > 青木和子

年代別 映画作品( 1970年 ~ 1984年 まで合計6映画作品)

1984年

連続殺人鬼 冷血

  • 1984年2月11日(土)公開
  • 出演(辰田静江 役)

犯罪史上空前の凶悪殺人犯としてセンセーションを巻き起こした勝田清孝の半生を描く。大下英治のノンフィクション「勝田清孝の犯罪」(現代書林刊)を「美少女プロレス 失神10秒前」の佐伯後道が脚本化、監督はピンク映画の大ベテランでこれが初の一般映画となる渡辺護、撮影は「ウィークエンド・シャッフル」の鈴木史郎がそれぞれ担当。

監督
渡辺護
出演キャスト
中山一也 吉宮君子 菅貫太郎 青木和子
1982年

TATTOO<刺青>あり

  • 1982年6月5日(土)公開
  • 出演(三千代の母 役)

30歳になるまで男になろうと背伸びし続けた男が銀行に篭城し、射殺されるまでの破滅の軌跡を描く。脚本は「セーラー服鑑別所」の西岡琢也、監督は「女教師を剥ぐ」をはじめ多くのピンク映画を手がけて来た高橋伴明、撮影は長田勇市がそれぞれ担当。

監督
高橋伴明
出演キャスト
宇崎竜童 関根恵子 渡辺美佐子 矢吹二朗
1978年

果てしなき絶頂

  • 1978年5月20日(土)公開
  • 出演(サチの母親 役)

家を飛び出し上京した女性が、都会での生活に傷つき、発狂する姿を描く。脚本は「四畳半・猥褻な情事」の中野顕彰、監督は「16歳・妖精の部屋」の加藤彰、撮影は「性愛占星術 SEX味くらべ」の萩原憲治がそれぞれ担当。

監督
加藤彰
出演キャスト
青山恭子 金田明夫 小川恵 椎谷建治
1977年

実録不良少女 姦

  • 1977年7月9日(土)公開
  • 出演(なみ 役)

港マコ原作「横浜ざんげ録」をもとに、十五歳で初体験、家出、売春、同棲、十六歳で出産というマコの青春を描く。脚本は「サチコの幸」の出倉宏、監督は「横須賀男狩り 少女・悦楽」の藤田敏八、撮影は「中山あい子未亡人学校より 濡れて泣く」の萩原憲治がそれぞれ担当。

監督
藤田敏八
出演キャスト
日夏たより 内田裕也 小川恵 積千恵美
1975年

青春讃歌 暴力学園大革命

  • 1975年6月7日(土)公開
  • 出演(星君江 役)

番長道にのっとり暴れまくる番長を主人公にした青春映画。脚本は波多雅史と田口勝彦、監督は「若い貴族たち 13階段のマキ」の内藤誠、撮影は「大脱獄」の出先哲也がそれぞれ担当。

監督
内藤誠
出演キャスト
星正人 滝田裕介 長谷直美 青木和子
1970年

柔道一直線

  • 1970年7月19日(日)公開
  • 出演(とめ 役)

梶原一騎と永島慎二の同名原作を上原正三が脚本化、演出は奥中惇夫。撮影は、高梨昇が担当。

出演キャスト
桜木健一 高橋英郎 牧冬吉 青木和子
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