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年代別 映画作品( 1961年 ~ 2018年 まで合計9映画作品)

2018年

ナショナル・シアター・ライブ 2018「フォーリーズ」

  • 2018年10月19日(金)
  • 音楽

1971年にブロードウェイで初演され、トニー賞最優秀楽曲賞に輝いたスティーヴン・ソンドハイム作詞作曲のミュージカル。取り壊しになるレヴュー劇場に集った往年のスターたちの姿を、現実と回想を交錯させながら描く。ドミニク・クック演出のもと、イメルダ・スタウントンやジャニー・ディー、トレイシー・ベネット、フィリップ・クワストら豪華ベテラン勢が集結。

監督
出演キャスト
イメルダ・スタウントン トレイシー・ベネット ジェイニー・ディー
2015年

イントゥ・ザ・ウッズ

  • 2015年3月14日(土)
  • 原作ミュージカル、作詞、作曲

おとぎ話の主人公たちのその後を描いた、トニー賞受賞の人気ミュージカルを、メリル・ストリープ、ジョニー・デップら豪華キャストでディズニーが映画化。シンデレラ、ラプンツェル、赤ずきんなど、それぞれの物語ではハッピーエンドを迎えた主人公たちの驚くべく運命がつづられる。監督は『シカゴ』のロブ・マーシャル。

監督
ロブ・マーシャル
出演キャスト
メリル・ストリープ エミリー・ブラント アナ・ケンドリック ジョニー・デップ
2008年

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

  • 2008年1月19日(土)
  • 作詞、作曲

ブロードウェイの傑作ミュージカルを、監督ティム・バートン&主演ジョニー・デップの黄金コンビで映画化したスリラー。実在した理髪師の復讐劇を、ときにコミカルに描く。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジョニー・デップ ヘレナ・ボナム=カーター アラン・リックマン ティモシー・スポール
2004年

キャンプ

  • 2004年6月5日(土)
  • 出演(Himself 役)

俳優養成キャンプに集まった個性的な若者たちの奮闘を生き生きと描く。実際に舞台俳優を目指す無名の新人たちを起用した、さわやかなミュージカル青春劇。

監督
トッド・グラフ
出演キャスト
ダニエル・リタール ジョアナ・チルコート ロビン・デ・ジーザス スティーヴン・カッツ
1982年

レッズ

  • 1982年4月17日(土)
  • 作曲

『世界をゆるがした十日間』の著者ジョン・リードと女性解放運動の先駆者ルイズ・ブライアントの数奇な恋と、激動の時代を描く。製作総指揮はサイモン・レルフとディード・アレン、製作・監督はウォーレン・ベイティ、脚本はビーティとトレバー・グリフィス、撮影はヴィットリオ・ストラーロ、作曲はスティーブン・サンドハイム、編集はディード・アレンとクレイグ・マッケイ、衣裳はシャーリー・ラッセルが各々担当。出演はウォーレン・ベイティ、ダイアン・キートン、エドワード・ハーマン、イェジー・コジンスキー、ジャック・ニコルソン、ポール・ソルビノ、モーリン・スティプルトン、ニコラス・コスター、M・エメット・ウォルシュ、ジーン・ハックマンなど。

監督
ウォーレン・ベイティ
出演キャスト
ウォーレン・ベイティ ダイアン・キートン エドワード・ハーマン イェジー・コジンスキー
1973年

シーラ号の謎

  • 1973年9月14日(金)
  • 脚本

1艘の豪華ヨットの中で次々に起こる恐怖の殺人事件を描く。製作・総指揮はスタンリー・オトゥール、製作・監督は「ボギー!俺も男だ」のハーバート・ロス、脚本はスチーブン・ソンドハイムと俳優のアンソニー・パーキンス、撮影はジェリー・タービン、音楽はビリー・ゴールドンバーグ、編集はエドワード・A・ワーシルカ・ジュニア。出演はリチャード・ベンジャミン、ダイアン・キャノン、ジェームズ・コバーン、ジョーン・ハケット、ジェームズ・メイスン、イアン・マクシェーン、ラクェル・ウェルチ、イヴォンヌ・ロメイン、ピエロ・ロッソ、サージ・シートン、ロベルト・ロージなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
リチャード・ベンジャミン ダイアン・キャノン ジェームズ・コバーン ジョーン・ハケット
1967年

ローマで起った奇妙な出来事

  • 1967年7月8日(土)
  • 作詞、作曲

バート・シーブラブとラリー・ゲルバートの共同原作を、舞台脚本で“トニー賞”を獲得した製作者でもあるメルヴィン・フランクとマイケル・パートウィーが共同で脚色し、「ナック」のリチャード・レスターが監督したミュージカルコメディ。これはブロードウェーで大ヒットをとったミュージカルの映画化。舞台では、最優秀ミュージカル賞、最優秀監督賞など、ブロードウェーの“トニー賞”6部門受賞に輝いた。撮影はニコラス・ローグ、音楽はアーウィン・コスタル、作詞・作曲は舞台と同じスティーブン・サンドハイム、振付はエセルとジョージ・マーティンが担当した。出演は「脅迫者」のゼロ・モステル、フィル・シルヴァースな、おかしな世界」のフィル・シルヴァース、「ライムライト」のバスター・キートン、「ナイスガイ・ニューヨーク」のマイケル・クロフォード、アンネット・アンドレ、ジャック・ギルフォードほか。

監督
リチャード・レスター
出演キャスト
ゼロ・モステル フィル・シルヴァース バスター・キートン ジャック・ギルフォード
1963年

ジプシー

  • 1963年1月9日(水)
  • 作詞

ストリップの女王ジプシー・ローズ・リーの回想記から「ウエスト・サイド物語」のアーサー・ローレンツが原作を書き、「我が心に君深く」のレナード・スピーゲルガスが脚色、「四人の悪魔」のマーヴィン・ルロイが製作・監督した芸人もの。撮影は「野郎どもと女たち」のハリー・ストラドリング、作詞は「ウエスト・サイド物語」のスティーブン・サンドハイム、作曲はジュール・スタイン、音楽監督はフランク・パーキンスである。出演者は「ウエスト・サイド物語」のナタリー・ウッド、「メイム伯母さん」のロザリンド・ラッセル、「西部開拓史」のカール・マルデン、舞台の新人ポール・ウォレスなど。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
ナタリー・ウッド ロザリンド・ラッセル カール・マルデン ポール・ウォレス
1961年

ウエスト・サイド物語

  • 1961年12月23日(土)
  • 作詞

ブロードウェイ・ミュージカルの70ミリによる映画化。「ロミオとジュリエット」を現代化したラブロマンスを縦系にして現代の青春悲劇をリアルに描いた作品。原作は「旅情」の作者アーサー・ローレンツ。脚色をアーネスト・リーマンが担当した。監督は「拳銃の報酬」のロバート・ワイズと振付も兼ねているジェローム・ロビンスの共同。撮影は「5つの銅貨」のダニエル・L・ファップ。画面構成にタイトルをデザインしたソール・バスが一役加わっている。音楽は「踊る大紐育」「波止場」のレナード・バーンスタイン。出演者はナタリー・ウッド、リチャード・ベイマー、ラス・タンブリンなど。製作はロバート・ワイズ。

監督
ロバート・ワイズ ジェローム・ロビンス
出演キャスト
ナタリー・ウッド リチャード・ベイマー ラス・タンブリン リタ・モレノ
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2020/8/13更新
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