映画-Movie Walker > 人物を探す > 田中美佐子

年代別 映画作品( 1982年 ~ 2018年 まで合計16映画作品)

2018年
2017年

We Love Television?

  • 2017年11月3日(金)公開予定
  • 出演

日本テレビの名物プロデューサー、土屋敏男が自ら監督を務め、かつて“視聴率100%男”と呼ばれた人気タレント、萩本欽一の番組制作の過程に迫ったドキュメンタリー。精力的に活動し、関係者の熱量を最大限に引き出す萩本の姿が、初めて明らかになる。2011年から、映画製作であることを知らせずに萩本に密着してきた土屋のカメラが捉えたその素顔は見もの。「彼らが本気で編むときは、」の田中美佐子とお笑いコンビ“次長課長”の河本準一が共演。

監督
土屋敏男
出演キャスト
萩本欽一 田中美佐子 河本準一

ミックス。

不器用で欠点だらけの人々が、卓球の男女混合(ミックス)ダブルスに挑み、再生していく姿を描く、新垣結衣主演のコミカルな人間ドラマ。かつては天才卓球少女と呼ばれていた平凡なヒロインが、自分を馬鹿にした元彼とその恋人を見返そうと、再びラケットを手に奮闘する。主人公とペアを組む元プロボクサーを瑛太が演じる。

監督
石川淳一
出演キャスト
新垣結衣 瑛太 広末涼子 瀬戸康史

彼らが本気で編むときは、

  • 2017年2月25日(土)公開
  • 出演(フミコ 役)

『かもめ食堂』の荻上直子監督が、新しい家族の形を描く人間ドラマ。母親に捨てられたも同然の小学生が、叔父とトランスジェンダーの恋人との奇妙な共同生活を通して、成長していく姿をつづる。物語のカギを握るトランスジェンダーのリンコを生田斗真が演じて新境地を見せるほか、その恋人役を桐谷健太が演じる。

監督
荻上直子
出演キャスト
生田斗真 柿原りんか ミムラ 小池栄子
2001年

東京・ざんすっ ランニング・フリー

  • 2001年2月10日(土)公開
  • 出演(希の母親 役)

7人の著名人が、東京の乗り物をテーマに作り上げた7本の短篇によるオムニバスの1本。CX系深夜番組『つんくタウン』のプロジェクト『つんくタウンPLUS』つんくタウンFILMSの第5弾作品として、製作・公開された。監督は陣内孝則。

監督
陣内孝則
出演キャスト
落合扶樹 好美大 石田未来 杉本哲太
1994年

とられてたまるか!?(1994)

  • 1994年6月4日(土)公開
  • 出演(唯野ゆり子 役)

念願のマイホームを同じ泥棒に何度も襲われるサラリーマン・パパの死闘を描くファミリー・コメディ。監督は「さまよえる脳髄」の萩庭貞明。原作(鳥影社・刊)・脚本は「国会へ行こう!」の斉藤ひろし、撮影は高瀬比呂志が担当。

監督
萩庭貞明
出演キャスト
武田鉄矢 田中美佐子 吉田雅子 森田洸輔
1993年

第1回欽ちゃんのシネマジャック

  • 1993年4月17日(土)公開
  • 出演(下川美智代 役)

一本十五分の短編を五本立て、一本につき三百円の入場料を自己申告制で見るというユニークなシステムによるオムニバス作品集。萩本欽一が発案し製作総指揮を務めたもので、その萩本が監督する「港」と「なんかヘン?」のほか、黒沢直輔監督「探偵 ハーレム・ノクターン」、オーストラリア製の「ドリーム・ライダー」、山本晋也監督「生きる ある臨死」の五本を、適宜順序を変えて上映した。他に三宅恵介による三分のおまけ「大激走」も併映。その後、「元禄女太陽伝」「ダライラマの母」「きっと来るさ」「女とおんな」の四作品も参加した。

監督
黒沢直輔 ジェームス・ボーグル 萩本欽一 山本晋也
出演キャスト
橋爪功 ハロルド・ホプキンス ジェームス・ブランデル 渡哲也
1990年

遥かなる甲子園

  • 1990年6月9日(土)公開
  • 出演(重森潤子 役)

聴覚障害児のために建てられた「北城ろう学校」を舞台に、そこで野球に熱い夢を賭ける生徒と教師の姿を感動的に描く。小野卓司原作『廃校の夏』戸部良也原作の同名小説、山本おさむ原作の同名漫画の実話をもとにした映画化で、脚本は国弘威雄が執筆。監督は「ボクちゃんの戦場」の大澤豊。撮影は山本駿がそれぞれ担当。

監督
大澤豊
出演キャスト
三浦友和 田中美佐子 柄本明 戸浦六宏
1989年

べっぴんの町

  • 1989年10月14日(土)公開
  • 出演(田村亜紀子 役)

少年院の教官出身というアマチュア探偵の活躍をハードボイルドタッチに描く。軒上泊原作の同名小説の映画化で、脚本は「六本木バナナ・ボーイズ」の柏原寛司、監督は「バカヤロー! 私、怒ってます」(第三話)の原隆仁、撮影は宗田喜久松がそれぞれ担当。主題歌は、柴田恭兵(「AGAIN」)。

監督
原隆仁
出演キャスト
柴田恭兵 田中美佐子 本木雅弘 つみきみほ

彼女が水着にきがえたら

  • 1989年6月10日(土)公開
  • 出演(裕子 役)

マリン・スポーツが好きなOLとヨットマンの恋と冒険を描く。ホイチョイ・プロダクションの原作を元に「ほんの5g」の一色伸幸が脚本を執筆。監督は「私をスキーに連れてって」の馬場康夫、撮影は同作の長谷川元吉がそれぞれ担当。主題歌は、サザンオールスターズ(「さよならベイビー」)。

監督
馬場康夫
出演キャスト
原田知世 織田裕二 伊藤かずえ 竹内力
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