映画-Movie Walker > 人物を探す > 諏訪三千男

年代別 映画作品( 1965年 ~ 1999年 まで合計46映画作品)

1971年

起きて転んでまた起きて

  • 1971年12月31日(金)公開
  • 編集

珍商売や恋人争奪戦をくりひろげるコメディー。脚本は小松君郎。監督は「喜劇 昨日の敵は今日も敵」の前田陽一。撮影も同作の梁井潤がそれぞれ担当。

監督
前田陽一
出演キャスト
堺正章 なべおさみ 野村昭子 安倍律子

出所祝い

  • 1971年10月30日(土)公開
  • 編集

東宝が初めて製作するやくざ映画。脚本は「ツンツン節だよ 全員集合!!」の田坂啓と「人斬り」の五社英雄。監督五社英雄。撮影は「いのちぼうにふろう」の岡崎宏三がそれぞれ担当。

監督
五社英雄
出演キャスト
仲代達矢 安藤昇 夏八木勲 丹波哲郎

西のペテン師・東のサギ師

  • 1971年9月11日(土)公開
  • 編集

変化自在、口八丁手八丁の大阪と東京のペテン師が、悪い奴らの懐にうなる悪銭をつぎつぎとまきあげるさまをコミカルに描く。原作は藤本義一の『珍魂商才』で、脚本も「喜劇 ソレが男の生きる道」の彼自身が執筆した。監督は「3000キロの罠」の福田純、撮影も同作の逢沢譲がそれぞれ担当。

監督
福田純
出演キャスト
藤田まこと 井上順之 芦屋雁之助 藤田悠

喜劇 昨日の敵は今日も敵

  • 1971年4月29日(木)公開
  • 編集

「喜劇 右むけェ左!」に続く松竹の前田陽一の他社演出作品。脚本は「喧嘩屋一代 どでかい奴」の石松愛弘と前田陽一。撮影も「喜劇 右むけェ左!」の梁井潤がそれぞれ担当。

監督
前田陽一
出演キャスト
堺正章 なべおさみ 田辺靖雄 いかりや長介

凄い奴ら

  • 1971年3月6日(土)公開
  • 編集

三兆円のダイヤ原石の奪取作戦。“暴れん坊トリオ”が捲きこまれた国際的大事件に某国の美女や怪盗が入り乱れてのアクション喜劇。原作は泉大八の『舌には舌を』。脚本は「裸でだっこ」の白坂依志夫、監督は「喜劇 男売ります」の西村潔。撮影は「どですかでん」の福沢康道がそれぞれ担当。

監督
西村潔
出演キャスト
夏木陽介 黒沢年男 マイク真木 山野俊也

走れ!コウタロー 喜劇・男だから泣くサ

  • 1971年2月6日(土)公開
  • 編集

周囲から無理矢理に騎手に育てあげられたしょぼくれ男が故郷で可愛がっていた愛馬コウタローと再会し、出場レースに連戦連勝する物語。主人公の藤倉俊介には、新しいタイプの喜劇役者として人気のある藤村俊二が当る。なお彼にはこの後「男だからホレるのサ」と「喜劇・突然変異」の主演作が続いている。脚本は「男の世界」の中西隆三。監督は脚本にも参加している「喜劇 新宿広場」の山本邦彦。撮影は「無頼漢」の岡崎宏三がそれぞれ担当。

監督
山本邦彦
出演キャスト
藤村俊二 左とん平 郷ちぐさ 緑魔子
1970年

喜劇 男売ります

  • 1970年10月3日(土)公開
  • 編集

佐藤愛子の『忙しいダンディ』と『あゝ戦友』から「でんきくらげ 可愛い悪魔」の白坂依志夫が脚本化し、監督は「豹は走った」の西村潔。撮影は鷲尾馨がそれぞれ担当。

監督
西村潔
出演キャスト
藤岡琢也 車笛光子 小山田宗徳 中原早苗

俺の空だぜ! 若大将

  • 1970年8月14日(金)公開
  • 編集

若大将シリーズ十六本目。脚本は「喜劇 負けてたまるか!」の田波靖男。撮影は「野獣都市」の逢沢譲。監督はこれが昇進第一作の小谷承靖。

監督
小谷承靖
出演キャスト
加山雄三 飯田蝶子 有島一郎 江原達怡

白昼の襲撃

  • 1970年2月8日(日)公開
  • 編集

「野蛮人のネクタイ」の白坂依志夫と「死ぬにはまだ早い」の西村潔が共同で脚本を執筆し、西村が監督したハードボイルド・アクション。撮影は「喜劇 新宿広場」の黒田徳三が担当した。

監督
西村潔
出演キャスト
黒沢年男 高橋紀子 出情児 岸田森
1969年

ボルネオ大将 赤道に賭ける

  • 1969年6月28日(土)公開
  • 編集

「ザ・テンプターズ 涙のあとに微笑みを」の池田一朗が脚本を書き、「北穂高絶唱」の沢島忠が監督した青春ドラマ。撮影は「ザ・テンプターズ 涙のあとに微笑みを」の黒田徳三が担当。

監督
沢島忠
出演キャスト
北大路欣也 清水豊 伊志井寛 栗原小巻
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 諏訪三千男