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年代別 映画作品( 1971年 ~ 2013年 まで合計4映画作品)

2013年

ザ・ローリング・ストーンズ スウィート・サマー・サン ストーンズ・ライヴ・イン・ロンドン・ハイド・パーク2013

  • 2013年10月26日(土)公開
  • 出演

ローリング・ストーンズがロンドンのハイド・パークで、2013年7月6日、13日の二日間にわたって行ったコンサートの模様を収録した音楽ドキュメンタリー。両公演からのベスト・テイクにボーナス映像も加え、二日間の熱演を伝える。収録曲は、『ホンキー・トンク・ウィメン』、『スタート・ミー・アップ』など。

監督
ポール・ダグデール
出演キャスト
ミック・ジャガー キース・リチャーズ チャーリー・ワッツ ロニー・ウッド
2010年

ストーンズ・イン・エグザイル 「メイン・ストリートのならず者」の真実

  • 2010年7月12日(月)公開
  • 出演

ローリング・ストーンズの代表作の1つ「メイン・ストリートのならず者」。莫大な写真やホーム・ムービー、本人たちのナレーションによってその製作風景に迫ったドキュメンタリーだ。

監督
スティーヴン・カイヤック
出演キャスト
ミック・ジャガー キース・リチャーズ チャーリー・ワッツ ビル・ワイマン
1983年

ザ・ローリング・ストーンズ Let’s Spend the Night Together

  • 1983年6月25日(土)公開
  • 出演

ザ・ローリング・ストーンズが81年に行った全米ツアーの模様を記録したドキュメンタリー映画。監督は「帰郷(1978)」で、ローリング・ストーンズの曲を流したハル・アシュビー。Rocks Offのタイトルで82年8月に西独で公開され、ついでTime Is On Our Sideと改題。エンバシー・ピクチャーズが配給権を得て、70ミリにし、Let's Spend the Night Toghetherの題でアメリカ公開した。なお、ローリング・ストーンズが映画になるのは、ゴダールのOne Plus One、「ギミー・シェルター」Ladies And Gentleman The Rolling Stones CS Bluesについで5回目になる。撮影されたのは、アリゾナ州テンピのサン・デヴィル・スタジアムとニュー・ジャージー州のメドウランズ・アリーナの2個所。前者(屋外)のシーンが45分、ついで屋内の後者に移るという構成。撮影に当たったのは「マジック・ボーイ」で監督デビューしたケイレブ・デシャネルと、ジェラルド・フェイル。「アンダー・マイ・サム」を始め、「夜をぶっとばせ」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「ホンキー・トンク・ウィメン」「サティスファクション」ほか全25曲がフューチャーされている。ビデオタイトル:「ザ・ローリング・ストーンズ レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー」。

監督
ハル・アシュビー
出演キャスト
ミック・ジャガー キース・リチャーズ チャールズ・ワッツ ビル・ワイマン
1971年

ウィズ・ジョー・コッカー

  • 1971年7月24日(土)公開
  • 出演

ぴったりとフィットしたカラー・シャツにジーパン姿、目には見えないギターを弾いて現代人の魂の叫びを切々と歌い上げるロック歌手ジョー・コッカー。彼を中心に43名の一行が、1970年3月19日から5月16日までの59日間、飛行機を借り切って、アメリカの20都市を飛び回った演奏旅行の記録フィルム62時間分を、1時間59分に編集したもの。一行はジョー・コッカーはじめ、歌手、演奏家、彼らの家族、ガール・フレンド、それに犬が1匹と数名の映画班を含んだ顔ぶれである。その演奏旅行は行く先々で札どめの大成功を収めた。製作総指揮はジェリー・モス、製作はピエール・アディジ、ハリー・マークス、ロバート・エイベル、監督はピエール・アディジ、撮影はデイヴィッド・マイアース、編集はシド・レヴィンがそれぞれ担当。

監督
ピエール・アディジ
出演キャスト
Joe Cocker Leon Russell Chris Stainton Carl Radle
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