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年代別 映画作品( 1975年 ~ 2018年 まで合計70映画作品)

2018年

のみとり侍

  • 2018年公開
  • 出演

監督
鶴橋康夫
出演キャスト
阿部寛 寺島しのぶ 豊川悦司 斎藤工
2017年

メアリと魔女の花

『思い出のマーニー』の米林宏昌監督ら、スタジオジブリ出身のスタッフによって誕生したスタジオポノックの長編第1作となるアニメーション作品。禁断の魔女の花によって不思議な力を手に入れた少女の冒険が描かれる。主人公のメアリの声を杉咲花が演じるほか、神木隆之介、天海祐希、小日向文世、大竹しのぶらが声優として出演。

監督
米林宏昌
出演キャスト
杉咲花 神木隆之介 天海祐希 小日向文世
2016年

真田十勇士

  • 2016年9月22日(木)公開
  • 出演(淀殿 役)

天下の名将として知られる真田幸村が実は腰抜けの武将だったら?という仮想で描かれるユニークな戦国ドラマ。中村勘九郎が幸村をサポートする真田十勇士の中心的存在である猿飛佐助を演じるほか、同じく忍者の霧隠才蔵を松坂桃李が演じる。映画公開と同時期に上演される舞台版でも演出を担当する堤幸彦が監督を務める。

監督
堤幸彦
出演キャスト
中村勘九郎 松坂桃李 大島優子 永山絢斗

後妻業の女

  • 2016年8月27日(土)公開
  • 出演(武内小夜子 役)

金持ちの男の後妻に入り、全財産を奪う“後妻業の女”と彼女に翻弄される人々を描く、大竹しのぶ主演のユーモラスな人間ドラマ。後妻業の女とグルになって人を騙す結婚相談所の所長を豊川悦司、ターゲットになる不動産王を笑福亭鶴瓶が演じるなど、実力派たちの演技が物語をより濃密なものにしている。監督は『愛の流刑地』の鶴橋康夫。

監督
鶴橋康夫
出演キャスト
大竹しのぶ 豊川悦司 尾野真千子 長谷川京子
2015年

種まきうさぎ フクシマに向き合う青春

  • 2015年10月24日(土)公開
  • ナレーション

福島第一原子力発電所の現状を伝えるため作られた、福島の高校生による朗読グループ・たねまきうさぎの活動を追ったドキュメンタリー。監督は「Workers ワーカーズ」の森康行。ナレーションは、「トイレのピエタ」の大竹しのぶ。マーシャル諸島の人々や全国の若者たちとの交流のほか、復興にあえぐ農民や漁師の姿を描き出す。福島映像祭2015出品作品。

監督
森康行

ギャラクシー街道

  • 2015年10月24日(土)公開
  • 出演(ハナ 役)

ヒットメーカーの三谷幸喜監督が、香取慎吾、綾瀬はるかといった豪華キャストを迎えて描く、自身初となる宇宙が舞台のコメディ。木星と土星の間に浮かぶスペースコロニー、うず潮と地球を結ぶスペース幹線道路にあるハンバーガーショップにやってくる、それぞれに悩みを抱えた宇宙人たちが繰り広げるユニークな物語がつづられる。

監督
三谷幸喜
出演キャスト
香取慎吾 綾瀬はるか 小栗旬 優香

インサイド・ヘッド

  • 2015年7月18日(土)公開
  • 日本語吹替(カナシミ 役)

『カールじいさんの空飛ぶ家』のピート・ドクター監督が人間の頭の中の世界を描いたディズニー/ピクサーによるユニークな冒険ファンタジーアニメーション。11歳の少女の頭の中にある、喜び、怒り、嫌悪、恐れ、悲しみという5つの感情の擬人化されたキャラクターたちが、少女の幸せを守るという大事な使命を果たすために奮闘する。

監督
ピート・ドクター
出演キャスト
竹内結子 大竹しのぶ 浦山迅 小松由佳

海街diary

  • 2015年6月13日(土)公開
  • 出演(佐々木都 役)

海の見える街で暮らす個性的な4姉妹と周囲の人々との交流を描いた吉田秋生の同名コミックを『そして父になる』の是枝裕和監督が映画化した人間ドラマ。綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずという日本映画界を代表する女優たちが4姉妹に扮する。3人の母親役の大竹しのぶをはじめ、堤真一、加瀬亮ら豪華キャストが集結。

監督
是枝裕和
出演キャスト
綾瀬はるか 長澤まさみ 夏帆 広瀬すず

トイレのピエタ

  • 2015年6月6日(土)公開
  • 出演(園田宏の母 役)

人気ロックバンドRADWIMPSの、全楽曲の作詞作曲を手がけるフロントマン・野田洋次郎が演技に初挑戦した人間ドラマ。ある日突然、余命3か月を宣告された青年と一見、自由奔放な女子高生との交流を描く。手塚治虫の病床日記に着想を得て、自身初の劇映画監督を手がけたのは、ドキュメンタリー『ピュ〜ぴる』で高い評価を受けた松永大司。

監督
松永大司
出演キャスト
野田洋次郎 杉咲花 リリー・フランキー 市川紗椰

悼む人

  • 2015年2月14日(土)公開
  • 出演(坂築巡子 役)

第140回直木賞に輝いた天童荒太の同名小説を、堤幸彦監督が高良健吾を主演に迎えて映画化した人間ドラマ。縁もゆかりもない死者を“悼む”ために全国を放浪する青年と、夫を殺した過去をもつヒロインの旅の行方を描き、人が誰しも直面する“死”のありかたを問う。ヒロインの倖世を演じるのは石田ゆり子。

監督
堤幸彦
出演キャスト
高良健吾 石田ゆり子 井浦新 貫地谷しほり

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