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年代別 映画作品( 1921年 ~ 1932年 まで合計12映画作品)

1932年

ゴルフ狂時代

  • 1932年4月14日公開
  • 出演(Williams 役)

アル・ウッズ演出のもとのニューヨークに上演された映画劇を映画化したもので、脚色は「ブロードウェイ・メロディー」のサラ・Y・メイソン、台詞はジョー・ファーナムとロバート・E・ホプキンスが受け持ち、「俺は渡り鳥」「ホリウッド・レビュー」のチャールズ・ライズナーが監督にあたった。主なる出演者は「ビッグ・ハウス」のロバート・モンゴメリー、「月光の曲」のドロシー・ジョーダン、「歓楽の孤児」のベニー・ルービン、「エロチック艦隊」のJ・C・ニュージェント、ドロシー・マクナルティ等でカメラは「スピードウェイ」「鉄路の王者」のヘンリー・シャープ担任。

監督
チャールズ・F・ライズナー
出演キャスト
ロバート・モンゴメリー ドロシー・ジョーダン ベニー・ルービン J・C・ニュージェント
1929年

ケンタッキーの唄

  • 1929年公開
  • 出演(Mr._Coleman 役)

「化物行進曲」「紐育万華鏡」のフレデリック・ハズリット・ブレナン氏が書き下ろし脚色したものから「化物行進曲」「娘乱暴記」のリュウ・サイラー氏が監督したもので主演者は「熱砂果つるところ」「踊るカレッジ」のロイス・モーラン嬢と喜歌劇畑から新来のジョセフ・ワグスタッフ氏で「ホリウッド結婚」のダグラス・ギルモア氏、「懐しのアリゾナ」のドロシー・バージェス嬢、「ホリウッド結婚」のハーマン・ビング氏、「娘乱暴記」のヘッダ・ホッパー夫人、「河(1928)」のバート・ウッドラフ氏、エドワード・デイヴィス氏等が助演している。キャメラは「踊るカレッジ」「極北恋の滑走」のチャールズ・G・クラーク氏が担任。

監督
リュウ・サイラー
出演キャスト
ジョセフ・ワグスタッフ ロイス・モラン ドロシー・バージェス ダグラス・ギルモア
1928年

渦巻く都会

  • 1928年公開
  • 出演(Mr._Atwill 役)

「闇を行く」「空の王者」と同じくフランク・キャプラ氏の監督したもので原作はフレデリック・A・トンプソン氏、脚色は「熱沙果つるところ」「幸運の星」のソニア・レヴィーン女史。主役を演ずるのは「彼と女優」「愛すればこそ(1929)」のダグラス・フェアバンクス・ジュニアで「つばさ」のジョビナ・ラルストン嬢、「導火線」のミルドレッド・ハリス嬢、「医者の秘密」のロバート・エディソン氏、ウィーラー・オークマン氏、フィロ・マッカロー氏等が助演している。

監督
フランク・キャプラ
出演キャスト
ダグラス・フェアバンクス・ジュニア ジョビナ・ラルストン ミルドレッド・ハリス フィロ・マッカロー
1927年

蕃地の義人

  • 1927年公開
  • 出演(Goveinor 役)

「単騎奮迅」に次いで製作されたるケン・メイナード氏主演西部劇で、マリオン・ジヤツクトン女史が書き卸した台本により、多くのレイアート映画の監督たりしハリー・ジエー・ブラウン氏が監督したもの。メイナード氏の対手女優は「ラリー奮戦記」「笑国万歳」等出演のドロシー・ドワン嬢が勤め、トム・サンチ氏ギブソン・ゴウランド氏、ノア・ヤング氏等が助演するほか、例によってターザン号が大いに活躍している。

監督
ハリー・ジョー・ブラウン
出演キャスト
ケン・メイナード ドロシー・ドゥワン ビリー・バッツ トム・サンチ

蛮勇ギブソン

  • 1927年公開
  • 出演(Ellis 役)

「ギブソン大手柄」「無敵ギブソン」等と同じくフート・ギブソン氏主演セブ劇で、ピーター・B・カイン氏作の短編小説に基づいてアーサー・スタッター氏とメアリー・アリス・スカリー女史とが映画脚色し、デル・アンドリュース氏が監督し、エスリン・クレア嬢、エドワード・ハーン氏等が助演している。

監督
デル・アンドリュース
出演キャスト
フート・ギブスン エスリン・クレア エドワード・デイヴィス エドワード・ハーン

与太成功記

  • 1927年公開
  • 出演(The_Business_Man 役)

「与太奮戦記」と同じくチャーリー・マレイ氏、ジョージ・シドニー氏共演映画で、マン・ペイジ氏作の物語をハワード・ジエー・グリーン氏が改作し、カーテイス・ペントン氏が脚色し、「雀」「カナデイアン」等と同じくウィリアム・ボーデイン氏が監督したもの。助演者はマートル・ステッドマン嬢、サム・ハーディ氏、ジユーン・マーロウ嬢及びステイーヴン・カー氏である。

監督
ウィリアム・ボーディン
出演キャスト
チャーリー・マレイ ジョージ・シドニー サム・ハーディ マートル・ステッドマン
1926年

初陣ハリー

  • 1926年公開
  • 出演(John_Burton 役)

マック・セネット喜劇のスターだったハリー・ラングドン氏の自社設立第1回長編喜劇でティム・ウィーラン氏、フランク・キャプラ氏その他ギャダ・メンが合作した台本によりセネット喜劇時代から引き続いてラングトン喜劇の監督だったハリー・エドワーズ氏が監督したものである。主役ハリー・ラングドン氏の相手役は評判の新進女優ジョーアン・クロウフィード嬢が勤めトム・マレイ氏、アレッタ・フランシス氏、エドワード・デイヴィス氏等が助演している。

監督
ハリー・エドワーズ
出演キャスト
ハリー・ラングドン ジョーン・クロフォード トム・マレイ エドワード・デイヴィス

雨中の胡蝶

  • 1926年公開
  • 出演(Stuart_Carteret 役)

アンドリュー・ソーター氏の原作をチャールズ・ケニヨン氏が脚色し「えくぼ御用心」「のんだくれ」等と同じくエドワード・スローマン氏が監督したもので、主役は「えくぼ御用心」「混線脱線スターは誰だ」等主演のローラ・ラ・プラント嬢が演じ、対手役は「輝く一路」「荒み行く女性」等出演のジェームズ・カークウッド氏で、ロバート・オーバー氏、ドロシー・カミングス嬢、ルビー・ラファイエット嬢等も出演している。

監督
エドワード・スローマン
出演キャスト
ローラ・ラ・プラント ジェームズ・カークウッド ロバート・オーバー オスカー・ベレギ

紳士

  • 1926年公開
  • 出演(John_Barty 役)

ジェフリー・ファーノル氏作小説をリリー・ヘイワード女史が脚色し「海行く恋」「蜂雀」等と同じくシドニー・オルコット氏が監督したもので、主役は「美しの都」「憧れの水兵」等主演のリチャード・パーセルメス氏が演じ、相手役は新進のドロシー・ダンバー嬢が勤め、「奔流天に騰る」出演のガードナー・ジェームズ氏を始め、ナイジェル・バリー氏、ブランドン・ハースト氏、ジョン・ミルジャン氏等が助演している。

監督
シドニー・オルコット
出演キャスト
リチャード・バーセルメス ドロシー・ダンバー ガードナー・ジェームズ ナイジェル・バリー
1924年

海行く恋

  • 1924年公開
  • 出演(Fighting_Jerry 役)

C・ガードナー・サリヴァン氏が特に書き却した脚本により、「我が懐かしの紐育」「蜂雀」等と同じくシドニー・オルコット氏が監督したもので、主役は「尖塔の声」「法に泣く女」等出演のノーマ・タルマッジ嬢で相手役は「尖塔の声」「包囲の中に」等出演のユージーン・オブライエン氏が演ずる。その他マシュー・ベッツ氏やウィンター・ホール氏が助演している。

監督
シドニー・オルコット
出演キャスト
ノーマ・タルマッジ ユージーン・オブライエン エドワード・デイヴィス ウィンター・ホール
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