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年代別 映画作品( 1959年 ~ 2003年 まで合計10映画作品)

2003年

マイ・ビッグ・ファット・ウェディング

  • 2003年7月19日(土)公開
  • 出演(Gus Portokalos 役)

昨年、米国で社会現象的なロングラン・ヒットを飛ばしたラブ・ストーリー。米国在住のギリシャ系ヒロインが理想の結婚に突き進む姿を、笑いと涙たっぷりにつづる。

監督
ジョエル・ズウィック
出演キャスト
ニア・ヴァルダロス ジョン・コーベット マイケル・コンスタンチン レイニー・カザン
1997年

スティーブン・キング 痩せゆく男

  • 1997年1月25日(土)公開
  • 出演(Tadzu Lempke 役)

ダイエットに挫折した弁護士が、事故で轢き殺してしまったジプシーの呪いによってみるみる痩せていく恐怖を描いた恐怖映画。人気ホラー作家のスティーヴン・キングの小説『痩せゆく男』(邦訳・扶桑社文庫)の映画化。監督は「チャイルド・プレイ」のトム・ホランド。脚本は「ビートルジュース」のマイケル・マクドウェル。 135キロから55キロまで痩せていく特殊メイクはマイケル・ジャクソンのMTV『スリラー』のグレック・キャノンが担当。製作はリチャード・P・ルービンスタイン、ミッチェル・ガリン。撮影はキース・ファン・ウーストラム。音楽はダニエル・ライト。美術はローレンス・ベネット。編集はマーク・ラウブ。主演は「ロボコップ3」のロバート・ジョン・バーク。共演は「アンカーウーマン」のジョー・モントーニャ、「マイ・ライフ」のマイケル・コンスタンティン、「シェイド」のカリ・ウーラーほか。スティーヴン・キングもドラッグストアの主人役で姿を見せる。

監督
トム・ホランド
出演キャスト
ロバート・ジョン・バーク ジョー・マンテーニャ カリ・ウーラー ルシンダ・ジェニー
1996年

陪審員

  • 1996年5月18日(土)公開
  • 出演(Judge Weitzal 役)

マフィアに脅迫され、陪審員を務める法廷で虚偽の証言を強いられた女性の危難と闘いを描いたサスペンス・スリラー。「ザ・インターネット」などの監督作でも知られるプロデューサーのアーウィン・ウィンクラーが雑誌『ニューヨーカー』に載った実録記事にヒントを得、同じテーマだったジョージ・ドーズ・グリーンの同名小説を発売前に映画化権を取得。「羊たちの沈黙」のテッド・タリーが脚色し、「TINA/ティナ」のブライアン・ギブソンが監督に当たった。N.Y.郊外からメキシコのインディオ村までの多彩なロケを展開した撮影は、「不法侵入」「TINA/ティナ」のジェイミー・アンダーソン、音楽は「ウォーターワールド」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はヤン・ロールフス、編集はロバート・ライターノ、衣裳はコリーン・エイトウッドが担当。主演は「スカーレット・レター」のデミ・ムーア。共演は「ゲッタウェイ」のアレック・ボールドウィン、「エンジェルス」の子役ジョゼフ・ゴードン=レヴィット、「ミルク・マネー」のアン・ヘッチ、「ニクソン」のトニー・ロー・ビアンコほか。

監督
ブライアン・ギブソン
出演キャスト
デミ・ムーア アレック・ボールドウィン ジョセフ・ゴードン・レヴィット アン・ヘッチ
1994年

マイ・ライフ(1993)

  • 1994年2月26日(土)公開
  • 出演(Bill Jones 役)

末期ガンで余命いくばくもないことを宣告された男が、残された命を精一杯生き抜く姿を描いた感動のヒューマン・ドラマ。監督・製作・脚本は「ゴースト ニューヨークの幻」で脚本を担当したブルース・ジョエル・ルービンで、彼の監督デビュー作。共同製作は同作監督のジェリー・ザッカーと「ラスト・オブ・モヒカン」のハント・ローリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはギル・ネッター、撮影はピーター・ジェームズ、音楽は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のジョン・バリーが担当。主演は「から騒ぎ」のマイケル・キートンと「遙かなる大地へ」のニコール・キッドマン。共演は「天と地」のハイン・S・ニョール、女性ラッパーのクイーン・ラティファら。

監督
ブルース・ジョエル・ルービン
出演キャスト
マイケル・キートン ニコール・キッドマン ハイン・S・ニョール マイケル・コンスタンチン
1988年

ウー・ウー・キッド

  • 1988年5月28日(土)公開
  • 出演(Mr.Wisecarver 役)

44年のカリフォルニアを舞台に、人妻と2度も駆け落ち事件を起こした15歳の少年の姿を実話を基に描く。製作はゲーリー・アデルソンとカレン・マック、監督・脚本はフィル・アルデン・ロビンソン、撮影はジョン・リンドレイ、音楽はラルフ・バーンズが担当。出演はパトリック・デンプシーほか。

監督
フィル・アルデン・ロビンソン
出演キャスト
パトリック・デンプシー タリア・バルサム ビヴァリー・ダンジェロ マイケル・コンスタンチン
1968年

魚雷特急

  • 1968年9月7日(土)公開
  • 出演(Ladislove 役)

サイ・バートレットのストーリーを、エドワード・アンハルトが脚色し、「蜃気楼」などで知られるプロデューサーのハリー・ケラーが製作・監督した戦争スペクタクル。撮影は「野良犬の罠」のロイヤル・グリグス、音楽はウィリアム・ラヴァが担当した。出演は「空から赤いバラ」のアンソニー・フランシオサ、「夜の誘惑」のアンジャネット・カマーとガイ・ストックウェル、「パーマーの危機脱出」のポール・ハブシュミットほか。

監督
ハリー・ケラー
出演キャスト
アンソニー・フランシオーサ アンジャネット・カマー ガイ・ストックウェル ポール・ハブシュミット
1966年

ボー・ジェスト(1966)

  • 1966年9月17日(土)公開
  • 出演(Rostov 役)

パーシヴァル・クリストファー・レンの小説『ボー・ジェスト』を、TV出身のダグラス・ヘイズが脚色・監督した外国人部隊もので、3度目の映画化。撮影はバッド・サッカリー、音楽はハンス・J・サルターが担当。主題歌「ボー・ジェスト・マーチ」の作曲はハル・ホッパー。出演は「バルジ大作戦」のテリー・サヴァラス、「大将軍」のガイ・ストックウェル、「ハーロー」のレスリー・ニールセンほか。製作はウォルター・セルツァー。

監督
ダグラス・ヘイズ
出演キャスト
テリー・サヴァラス ガイ・ストックウェル ダク・マックルアー レスリー・ニールセン

南極ピンク作戦

  • 1966年2月19日(土)公開
  • 出演(Mikhile 役)

新聞記者フィリップ・ベンジャミンの原作を「ヴァイキング」のデール・ワッサーマンが脚色、「ミサイル空爆戦隊」のデルバート・マンが監督したラブ・コメディ。撮影は「グレート・レース」のラッセル・ハーラン、音楽はデイヴィッド・ローズが担当した。出演は「サタンバグ」のジョージ・マハリス、TV出身のアンジャネット・カマー、「遠い喇叭」のジェームズ・グレゴリー、ほかにロバート・モース、ハワード・セント・ジョン、マイケル・コンスタンチンなど。製作はダグラス・ローレンスとデルバート・マン。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ジョージ・マハリス ロバート・モース アンジャネット・カマー ジェームズ・グレゴリー
1962年

ハスラー

  • 1962年6月13日(水)公開
  • 出演(Big_John 役)

ウォルター・ティーヴィスの「ハスラー」(ハスラーとは相手を引きつけておいて徹底的に稼ぐギャンブラーのこと)を基に、「コルドラへの道」のロバート・ロッセンが製作・脚色・監督したギャンブラーの異色作。撮影はジーン・シャフト、音楽はケニョン・ホプキンスが担当。出演者は「栄光への脱出」のポール・ニューマン、ジャッキー・グリーソン、パイパー・ローリー、ジョージ・C・スコットなど。

監督
ロバート・ロッセン
出演キャスト
ポール・ニューマン ジャッキー・グリーソン パイパー・ローリー ジョージ・C・スコット
1959年

第三独房 地獄の待合室

  • 1959年6月27日(土)公開
  • 出演(Ed_Warner 役)

「殺し屋ネルソン」のミッキー・ルーニーを主演にした、監房の暴動を描く作品。監督は新人ハワード・W・コッチ、脚本をミルトン・サボトスキーが担当している。撮影はジョセフ・ブラン。音楽はヴァン・アレクサンダー。出演するのは他にクリフォード・デイヴィッド、ハリー・ミラード、ジョン・マッカリー、フォード・レイニー、ジョン・セヴン、マイケル・コンスタンチン、ジョン・ヴァリ、ドナルド・バリー、フランク・オバートン、レオン・ジャニー、クリフトン・ジェームズ等。製作はマックス・J・ローゼンバーグとミルトン・ザボトスキー。

監督
ハワード・W・コッチ
出演キャスト
ミッキー・ルーニー クリフォード・デイヴィッド ハリー・ミラード ジョン・マッカリー
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