TOP > 映画監督・俳優を探す > パトリック・ケネディ

年代別 映画作品( 1972年 ~ 2008年 まで合計13映画作品)

2008年

つぐない

  • 2008年4月12日(土)
  • 出演(リーオン・タリス 役)

人気女優キーラ・ナイトレイが「プライドと偏見」の監督と再び組み、ベストセラー「贖罪」の映画化に挑んだ大河ロマン。戦争によって翻弄される男女3人の痛切な運命が展開。

監督
ジョー・ライト
出演キャスト
キーラ・ナイトレイ ジェームズ・マカヴォイ シアーシャ・ローナン ロモーラ・ガライ
1995年

アンドレ 海から来た天使

  • 1995年7月15日(土)
  • 編集

アザラシのアンドレと、彼を育てた一家との友情を描いた、実話に基づく心温まる物語。監督は『スノーリバー 輝く大地の果てに』(V)、「ネバーエンディング・ストーリー 第2章」とファミリー映画に定評あるジョージ・ミラー。ハリー・グッドリッジとリュウ・ディーツの著書『A Seal Called Andre』を基に、ダナ・バラッタが脚色。製作はアネット・ハンドリーとアダム・シャピロの共同。撮影はトーマス・バースティン、音楽はブルース・ローランド、プロダクション・デザインを「レインマン」「アンタッチャブル」でアカデミー賞にノミネートされたウィリアム・A・エリオットが担当。主演は「コリーナ、コリーナ」の名子役ティナ・マジョリーノ。共演は「悲しき酒場のバラード」のキース・キャラダイン、「ラスト・ボーイスカウト」のチェルシー・フィールド、「許されざる者(1992)」のシェーン・メイヤー、「パーフェクト・ワールド」のキース・サラバージャ、「D2 マイティ・ダック」のジョシュア・ジャクソンほか。カリフォルニアのテーマパークで人気者のアシカ、トリー君がアザラシのアンドレを演じ、喜怒哀楽を巧みに表現する人間顔負けの演技が見もの。

監督
ジョージ・ミラー
出演キャスト
ティナ・マジョリーノ キース・キャラダイン チェルシー・フィールド シェーン・メイヤー
1994年

モンテカルロ殺人事件

  • 1994年4月16日(土)
  • 編集

ヨーロッパの社交場モンテカルロに展開する珍妙な殺人事件の騒動を、8大スターの競演で描いたミステリーコメディ。60年製作の『Crimen』を元に、チャールズ・シャイアー、ナンシー・マイヤーズ、スティーヴ・クルーガーが脚本を執筆、本作がデビュー作となるユージン・レヴィの監督でリメイク。製作は「キングコング(1976)」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「アマルコルド」のジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽は「スリー・オブ・ハーツ」のリチャード・ギブスが担当。出演は94年3月4日に急死した「クール・ランニング」のジョン・キャンディ、「カーリー・スー」のジェームズ・ベルーシ、「ラスト・ショー2」のシビル・シェパードほか。

監督
ユージン・レビイ
出演キャスト
ジョン・キャンディ ジェームズ・ベルーシ シビル・シェパード ショーン・ヤング
1993年

クィーンズ・ロジック 女の言い分・男の言い訳

  • 1993年3月27日(土)
  • 編集

ニューヨークの下町、クィーンズ区で生まれ育ち、仲間の結婚式のために久々に再会した7人の男女の姿を描く人間ドラマ。監督はミュージック・ヴィデオの演出家として知られる「キャント・バイ・ミー・ラブ」のスティーヴ・ラッシュ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「愛を殺さないで」のテイラー・ハックフォードとスチュアート・ベンジャミン、脚本は、出演も兼ねるトニー・スピリダキス、撮影はアミール・モクリ、音楽はジョー・ジャクソンが担当。主演は「ア・フュー・グッドメン」のケヴィン・ベーコン、「ゴッドファーザーPARTIII」のジョー・マンティーニャ、「モダーンズ」のリンダ・フィオレンティーノ、「二十日鼠と人間」のジョン・マルコヴィッチ。他に「ベアスキン」のトム・ウェイツと「ブルー・スチール」のジェイミー・リー・カーティスが共演している。

監督
スティーヴ・ラッシュ
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン リンダ・フィオレンティーノ ジョン・マルコヴィッチ ジョー・マンテーニャ
1989年

タップ

  • 1989年6月24日(土)
  • 編集

タップを愛しながらもそれに逆らい生きようとするある男の葛藤と苦悩、そして夢を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはフランシス・サパースタイン、製作はゲイリー・アデルソンとリチャード・ヴェイン、監督・脚本は「ミリイ 少年は空を飛んだ」のニック・キャッスル、撮影はデイヴィッド・グリブル、音楽はジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。出演は「サイゴン」のグレゴリー・ハインズ、スザンヌ・ダグラス、サミー・デイヴィス・ジュニアほか。

監督
ニック・キャッスル
出演キャスト
グレゴリー・ハインズ スザンヌ・ダグラス サミー・デイヴィス・ジュニア ジョー・モートン
1988年

ウー・ウー・キッド

  • 1988年5月28日(土)
  • 編集

44年のカリフォルニアを舞台に、人妻と2度も駆け落ち事件を起こした15歳の少年の姿を実話を基に描く。製作はゲーリー・アデルソンとカレン・マック、監督・脚本はフィル・アルデン・ロビンソン、撮影はジョン・リンドレイ、音楽はラルフ・バーンズが担当。出演はパトリック・デンプシーほか。

監督
フィル・アルデン・ロビンソン
出演キャスト
パトリック・デンプシー タリア・バルサム ビヴァリー・ダンジェロ マイケル・コンスタンチン
1987年

ミリイ 少年は空を飛んだ

  • 1987年3月21日(土)
  • 編集

両親を飛行機事故で亡くして以来、殼に閉じこもってしまった少年と、彼の隣家に越てきた少女の交流を描くファンタジー・ロマン。製作はゲイリー・アデルソン、監督・脚本はニック・キャッスル、撮影はスティーヴン・ポスターとアダム・ホレンダー、音楽はブルース・ブロートン、視覚効果はリチャード・エンドランドが担当。出演はルーシー・ディーキンズ、ジェイ・アンダーウッドほか。

監督
ニック・キャッスル
出演キャスト
ルーシー・ディキンズ ジェイ・アンダーウッド ボニー・ベデリア フレッド・サベージ
1984年

ミスター・マム

  • 1984年5月26日(土)
  • 編集

レイオフで家庭の人となった夫のかわりに妻が働きに出かけたら…、男女の立場の逆転を描くコメディ。製作はリン・ローリング、ローレン・シュラー・ドナー。エグゼクテイヴ・プロデューサーはTV界のヒット・メイカーのアーロン・スペリング。共同製作はハリー・コロンビー。監督は「ドラキュラ都へ行く」(79)のスタン・ドラゴッティ。脚本はジョン・ヒューズ、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はリー・ホールドリッジが担当。出演はマイケル・キートン、テリー・ガー、マーティン・マル、アン・ジリアンなど。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、スタンダード。1983年作品。

監督
スタン・ドラゴッティ
出演キャスト
マイケル・キートン テリー・ガー Frederick Koehler Taliesin Jaffe
1981年

マン・ハンティング 人間狩り

  • 1981年4月25日(土)
  • 編集

東アフリカ、ケニアのジャングル地帯を舞台に、旱魃から人間を襲い始めたライオンと、包囲された白人家族の対決を描く。製作総指揮はデレク・ギブソン、製作はサンディ・ハワードとラルフ・ヘルファー、監督はロバート・コリンズ、撮影はロニー・テイラー、音楽はパトリック・ケネディ、特殊効果はロイ・ダウニーが各々担当。出演はトム・スケリット、ミシェル・フィリップス、ショーン・スティーブンス、アン=マリー・マーティン、タナ・ヘルファー、デレク・パートリッジなど。

監督
ロバート・コリンズ
出演キャスト
トム・スケリット ミシェル・フィリップス ショーウン・スティーヴンス アン・マリー・マーティン
1980年

フライングハイ

  • 1980年12月13日(土)
  • 編集

乗客を満戴した旅客機内を舞台に、突然の食中毒発生にパニック状態に陥る人々と操縦を託された元パイロットの活躍を描くパロディ映画。製作はジョン・デイヴィソン、監督・脚本は「ケンタッキー・フライド・ムービー」を製作したジム・エイブラハムズと、デイヴィッドとジェリーのザッカー兄弟、撮影はジョセフ・バイロック、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はパトリック・ケネディ、製作デザインはウォード・プレストン、衣裳はロザンナ・ノートンが各各担当。出演はロバート・ヘイズ、ジュリー・ハガティ、カリーン・アブダル・ジャバール、ロイド・ブリッジス、ピーター・グレイヴス、レスリー・ニールセン、ローナ・パターソン、ロバート・スタック、スティーブン・スタッカーなど。

監督
ジム・エイブラハムズ デイヴィッド・ザッカー ジェリー・ザッカー
出演キャスト
ロバート・ヘイズ ジュリー・ハガティ カリーン・アブドゥル・ジャバール ロイド・ブリッジス
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2020/10/26更新
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