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年代別 映画作品( 1964年 ~ 2008年 まで合計32映画作品)

2008年

ホームレス中学生

  • 2008年10月25日(土)公開
  • 出演(西村スミ子 役)

お笑いコンビ、麒麟の田村裕のベストセラー自叙伝を映画化した感動ドラマ。一家離散によって路上生活を強いられた主人公の波乱万丈な青春時代を、笑いと涙たっぷりにつづる。

監督
古厩智之
出演キャスト
小池徹平 西野亮廣 池脇千鶴 古手川祐子
2007年

天国は待ってくれる

  • 2007年2月10日(土)公開
  • 出演(中野春子 役)

V6の井ノ原快彦、元EXILEの清木場俊介、岡本綾が扮する幼なじみの男女3人の恋と友情を描く。原作は「いま、会いにゆきます」の脚本を手がけた岡田惠和の小説。

監督
土岐善將
出演キャスト
井ノ原快彦 岡本綾 清木場俊介 石黒賢
2005年

姑獲鳥(うぶめ)の夏

  • 2005年7月16日(土)公開
  • 出演(久遠寺菊乃 役)

人気作家、京極夏彦の"京極堂シリーズ"を、堤真一、永瀬正敏ら豪華俳優陣を迎えて映画化。由緒正しき産婦人科医院を揺るがす怪事件の顛末をミステリアスに描く。

監督
実相寺昭雄
出演キャスト
堤真一 永瀬正敏 阿部寛 宮迫博之
2002年

化粧師 KEWAISHI

  • 2002年2月9日(土)公開
  • 出演(三津森鶴子 役)

故・石ノ森章太郎の人気漫画を、実力派キャストの競演で映画化。人の心を豊かに彩る化粧師と、さまざまな女性たちとの交流をやさしく見つめた感動の人間ドラマだ。

監督
田中光敏
出演キャスト
椎名桔平 菅野美穂 池脇千鶴 いしだあゆみ
2001年

長崎ぶらぶら節

  • 2001年2月10日(土)公開
  • 出演(古賀艶子 役)

 作詞家なかにし礼の直木賞受賞作を2大スター共演で映画化。明治から昭和期にかけての長崎を舞台に、伝説の芸者の真摯な生きざまと、大人の男女の純愛を情緒たっぷりにつづる。

監督
深町幸男
出演キャスト
吉永小百合 渡哲也 高島礼子 原田知世
1998年

プライド 運命の瞬間

  • 1998年5月23日(土)公開
  • 出演(東條かつ子 役)

A級戦犯として逮捕され、東京裁判で死刑判決を受けた東條英機の名誉と真実をかけた”闘い”を、その人物像を中心に描いた人間ドラマ。監督は「ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス」で総監督を務めた伊藤俊也。脚本は、「東雲楼・女の乱」の松田寛夫と伊藤の共同。撮影を「ご存知!ふんどし頭巾」の加藤雄大が担当している。主演は「Looking For」の津川雅彦。

監督
伊藤俊也
出演キャスト
津川雅彦 スコット・ウィルソン いしだあゆみ 奥田瑛二
1997年

流れ板七人

  • 1997年1月15日(水)公開
  • 出演(稲村きぬ 役)

老舗の料亭の暖簾を取り返すために立ち上がった7人の流れ板たちの活躍を描いたアクション。監督は「修羅がゆく3 九州やくざ戦争」の和泉聖治。牛次郎と笠太郎によるコミック『流れ板竜二』を、「極道の妻たち 危険な賭け」の高田宏治が脚本化。撮影を「修羅がゆく3 九州やくざ戦争」の安藤庄平が担当している。主演は「藏」の松方弘樹。ちなみにタイトルの「流れ板」とは、おのれの料理の腕前に意地と誇りをかけて日本全国を流れ歩く渡り職人のこと。

監督
和泉聖治
出演キャスト
松方弘樹 いしだあゆみ 東幹久 酒井美紀
1996年

学校II

  • 1996年10月19日(土)公開
  • 出演(北川玲子 役)

先生と生徒の心の交流を描いたヒューマンドラマ「学校」の第2弾。今回は北海道の養護学校に舞台を移し、その教室に集う様々な人間たちのふれあいのドラマをつづっていく。監督は「男はつらいよ 寅次郎紅の花」の山田洋次。脚本は山田と「男はつらいよ/寅次郎紅の花」の朝間義隆の共同。撮影をやはり「男はつらいよ 寅次郎紅の花」の長沼六男が担当している。主演は「釣りバカ日誌8」の西田敏行。共演に「男はつらいよ 寅次郎紅の花」の吉岡秀隆、「ユーリ」の永瀬正敏ほか。96年度キネマ旬報ベストテン第8位。

監督
山田洋次
出演キャスト
西田敏行 吉岡秀隆 永瀬正敏 いしだあゆみ
1992年

マンハッタン・キス

  • 1992年6月13日(土)公開
  • 出演(野沢春子 役)

ニューヨークを舞台に、偶然同じ男を愛してしまった姉妹の風変わりな恋愛模様を描いたラヴ・ストーリー。脚本・監督は「グッバイ・ママ」の秋元康。撮影は「奇跡の山 さよなら、名犬平治」の加藤雄大がそれぞれ担当。

監督
秋元康
出演キャスト
いしだあゆみ 室井滋 柄本明 吉田栄作
1988年

アナザーウェイ D機関情報

  • 1988年9月17日(土)公開
  • 出演(日下佳子 役)

第二次世界大戦末期にヨーロッパへ渡った海軍中佐が軍務遂行か和平工作かの選択を迫られ苦悩する姿を描く。西村京太郎原作の小説『D機関情報』の映画化で、脚本は「おれは男だ! 完結編」の石倉保志が執筆。監督は「竜馬を斬った男」の山下耕作、撮影は赤塚滋がそれぞれ担当。日本・スイス合作。

監督
山下耕作
出演キャスト
役所広司 いしだあゆみ 高橋英樹 永島敏行

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