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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1998年 まで合計18映画作品)

1998年

プロゴルファー織部金次郎5 愛しのロストボール

  • 1998年2月14日(土)公開
  • 脚本

おなじみ織金こと、プロゴルファー織部金次郎と彼を取り巻く人々が起こす騒動を、海外を舞台に描いた人情喜劇のシリーズ第5作。監督・主演は、前作「プロゴルファー織部金次郎 シャンク シャンク シャンク」に引き続き武田鉄矢が担当。脚本は、武田と高井研一郎による原作を、前作と同様、武田と満友敬司が共同執筆。撮影を「恋は舞い降りた。」の矢田行男が担当している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 レックス・アシヘレス 阿部寛
1997年

プロゴルファー織部金次郎4 シャンクシャンクシャンク

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 脚本

おなじみ“織金”ことプロゴルファー織部金次郎が活躍する人情コメディ・シリーズの第4弾。CMタレントに起用されたことから、ゴルフ人生最大のスランプに悩まされる織金の姿が、笑いと涙で描かれる。監督・主演は前作「プロゴルファー織部金次郎3 飛べバーディー」に引き続き武田鉄矢が担当。武田と高井研一郎による原作を、武田と満友敬司が脚色。撮影を前回と同じく矢田行男がつとめている。タイトルの「シャンク」とは、ボールがゴルフクラブのつけ根に当たり真横に飛び出すミス・ショットのことで、ゴルフ仲間の間では寄り道を意味している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 高橋ひとみ 林隆三
1995年

プロゴルファー織部金次郎3 飛べバーディー

  • 1995年9月15日(金)公開
  • 脚色

いつまでたっても優勝出来ないプロゴルファーと、彼を巡る人情深い人々との交流を描いたコメディのシリーズ第3弾。監督は前作に続いて原作・脚色・主演もつとめる武田鉄矢。撮影も前作と同じく矢田行男が担当している。

監督
武田鉄矢
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 岡田理江 今井雅之
1993年

プロゴルファー織部金次郎

  • 1993年1月15日(金)公開
  • 脚本

プロ生活十七年間で一勝もしたことのないプロゴルファーが、下町の人々の応援を得てトーナメント優勝を目指す人情コメディ。主演の武田鉄矢が原作、高井研一郎画の同名漫画(『ビックコミックオリジナル』小学館)の映画化で、監督は武田鉄矢主演の「刑事物語」シリーズ全五作中三作でコンビを務めた杉村六郎。特別友情出演として中島常幸プロ、スペシャルゲストとして坂田信弘プロとゴルフ解説者の戸張捷が、友情出演として篠ひろ子が出演している。

監督
杉村六郎
出演キャスト
武田鉄矢 財前直見 阿部寛 布川敏和
1991年

よるべなき男の仕事・殺し

  • 1991年11月16日(土)公開
  • 脚本

“殺し”という仕事を淡々と行う若者と、彼を追う刑事との対決をストイックに描くハードボイルド・アクション。藤原審爾原作の同名小説の映画化で、脚本は永原秀一と満友敬司の共同執筆。監督は「BEST GUY」の村川透。撮影は高橋達美がそれぞれ担当。

監督
村川透
出演キャスト
加藤雅也 根津甚八 村上里佳子 阿藤海
1989年

利休

  • 1989年9月15日(金)公開
  • 助監督

織田信長、そして豊臣秀吉に茶頭として仕えた千利休の生涯を描く。野上彌生子原作の小説『秀吉と利休』の映画化で、脚本・監督は「アントニー・ガウディー」の勅使河原宏、共同脚本は赤瀬川原平、撮影は「226」の森田富士郎がそれぞれ担当。

監督
勅使河原宏
出演キャスト
三國連太郎 三田佳子 松本幸四郎 中村吉右衛門
1987年

塀の中のプレイ・ボール

  • 1987年11月21日(土)公開
  • 助監督

刑務所に服役中の“懲役”たちが官側とのソフトボールの試合を実現させようとする姿を、それぞれのシャバでのエピソードを織り混ぜながら描く。前作「塀の中の懲りない面々」に続くシリーズ第2弾で、安部謙二原作の同名小説の映画化。脚本は同作の鈴木則文と「童貞物語」の掛札昌裕が共同で執筆。監督は「大奥十八景」の鈴木則文、撮影は「アイドルを探せ」の羽方義昌がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
草刈正雄 ジョニー大倉 京本政樹 森山潤久

おじさんは原始人だった

  • 1987年3月25日(水)公開
  • 助監督

小学校5年生の少年が、登呂遺跡公園で現代にまよいこんだ原始人のおじさんと出会い、おじさんが探していた大切な石を見つけてあげたお礼として、弟と一緒に原始時代へ招待される、という奇想天外なドラマ。狩りをしたり、土器を作ったり、何でも自分達で作り出さなければ生活できない原始時代を舞台に、文明社会の現代で失われつつある自然の重要さを訴える。出演はレオナルド熊、佐藤蛾次郎、松川傑など。脚本・監督は斉藤貞郎。スチールは清水紀雄。

監督
斉藤貞郎
出演キャスト
レオナルド熊 佐藤蛾次郎 飯干恵子 生田悦子
1983年

ふしぎな國・日本

  • 1983年4月29日(金)公開
  • 助監督

東京と山口県美祢市を舞台に、チグハグで愛すべき“日本人”を明るく、鮮やかに描く。脚本は「関白宣言」の紺野八郎、監督は「連合艦隊」の松林宗恵、撮影は「土佐の一本釣り」の長沼六男がそれぞれ担当。

監督
松林宗恵
出演キャスト
植木等 財津一郎 玉川良一 左とん平

丑三つの村

  • 1983年1月15日(土)公開
  • 助監督

村一番の秀才として人人から尊敬されていた青年が結核と診断され、のけ者にされた怒りに無差別殺戮に走るまでを描く。西村望の同名の小説を映画化したもので、脚本は「恥辱の部屋」の西岡琢也、監督は「もっと激しくもっとつよく」の田中登、撮影は「北斎漫画」の丸山恵司がそれぞれ担当。

監督
田中登
出演キャスト
古尾谷雅人 田中美佐子 池波志乃 原泉
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